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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実前進

IT人材調達支援業務の拡大

FY2021-Q3に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-26。

20記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-08-262021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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IT人材調達支援業務の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、売上高 5,639,321 千円(前年同期比 4.8%増 )となりました。」

    IT人材調達支援の中間連結会計期間売上高が5,639,321千円、前年同期比4.8%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、既存顧客を中心に受注は増加したものの、業務改善効果の顕現化が遅れており、売上高は10,825,847千円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    IT人材調達支援の年間売上高が10,825,847千円、前年同期比7.3%増となった。一方、業務改善効果の顕現化は遅れていると記載。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、売上高 5,379,193 千円(前年同期比 10.3%増 )となりました。」

    IT人材調達支援の中間連結会計期間の売上高が5,379,193千円、前年同期比10.3%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、既存の一部大口顧客からの受注減、事業規模拡大にともなう管理工数増加等による提案営業活動量不足などにより、売上高は10,086,797千円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    IT人材調達支援売上高は10,086,797千円、前年同期比21.3%増となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、売上高4,874,965千円(前年同期比24.7%増)」

    IT人材調達支援売上高が4,874,965千円、前年同期比24.7%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、売上高2,343,722千円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    IT人材調達支援の第1四半期売上高が2,343,722千円、前年同期比26.7%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、既存大手SIerとの着実な取引拡大と新規顧客開拓に引き続き注力しております。営業人員を増員し継続的に体制強化を図っていることで受注は順調に増加しており、ビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」の拡大により供給力も増加傾向にあります。なお、当連結会計年度において新たに株式会社ピージーシステム及び株式会社電創を完全子会社化し連結しております。その結果、売上高は8,314,848千円(前年同期比34.7%増)となりました。」

    大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員・Ohgiの拡大を続け、IT人材調達支援売上高が8,314,848千円、前年同期比34.7%増となった。ピージーシステム社・電創社の連結も記載。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援についても、既存大手SIerとの着実な取引拡大と新規顧客開拓に引き続き注力しております。営業人員を増員し継続的に体制強化を図っていることで受注は順調に増加しており、またビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」の拡大により供給力も増加傾向にあります。また、当第3四半期連結会計期間より新たに株式会社ピージーシステムの損益を連結しております。その結果、売上高は6,060,721千円(前年同期比35.1%増)となりました。」

    既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業体制強化、Ohgi拡大を継続し、ピージーシステム社の損益連結も加わって売上高が6,060,721千円、前年同期比35.1%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援についても、既存大手SIerとの着実な取引拡大と新規顧客開拓に引き続き注力しております。営業人員を増員し継続的に体制強化を図っていることで受注は順調に増加しており、またビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」の拡大により供給力も増加傾向にあります。その結果、売上高は3,908,170千円(前年同期比34.3%増)となりました。」

    既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員の増員、Ohgi拡大を継続し、IT人材調達支援の売上高が3,908,170千円、前年同期比34.3%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援についても、既存大手SIerとの着実な取引拡大と新規顧客開拓に引き続き注力しております。営業人員を増員し継続的に体制強化を図っていることで受注は順調に増加しており、またビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」の拡大による供給力の増加により、売上高は1,849,845千円(前年同期比33.1%増)となりました。」

    既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業体制強化、Ohgi拡大による供給力増加を通じ、IT人材調達支援売上高が1,849,845千円、前年同期比33.1%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援においては、既存大手SIerとの継続的な取引拡大と新規顧客開拓に注力するとともに、営業人員の増員や外注先パートナーの拡大を図ったことにより売上高は6,173,685千円(前年同期比43.6%増)となりました。」

    IT人材調達支援の年間売上高が6,173,685千円、前年同期比43.6%増となり、既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員・外注先パートナーの拡大が記載された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、既存大手SIerとの着実な取引拡大と新規顧客開拓に注力しております。営業人員を増員し体制強化を図ったことで受注は順調に増加しており、また外注先パートナーの拡大による供給力の増加により、売上高は4,485,879千円(前年同期比49.3%増)となりました。」

    既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員増員、外注先パートナー拡大を通じて、IT人材調達支援の売上高が4,485,879千円、前年同期比49.3%増となったと記載。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業人員を増員し体制強化を図ったことで受注は順調に増加しており、また外注先パートナーの拡大による供給力の増加により、売上高は2,911,079千円となりました。」

    IT人材調達支援について、既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員増員、外注先パートナー拡大により、受注・供給力が増加したと記載。売上高は2,911,079千円。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援については、既存大手SIerとの着実な取引拡大と新規顧客開拓に注力しております。営業人員を増員し体制強化を図ったことで受注は順調に増加しており、また外注先パートナーの拡大による供給力の増加により、売上高は1,389,960千円となりました。」

    既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員増員、外注先パートナー拡大により、受注と供給力が増加したと記載。四半期売上高は1,389,960千円。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援において既存顧客との取引拡大に加え新規顧客開拓が進展したためです。」

    IT人材調達支援について既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓の進展が記載されている。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「DX支援業務及びIT人材調達支援業務いずれも順調に拡大しました。」

    IT人材調達支援業務が当第3四半期累計期間に拡大した実績を記載。
一緒に動いた変遷

「DX支援業務の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191615121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX支援業務の拡大19回
  3. 2既存顧客のフォロー16回
  4. 3当第3四半期累計期間の業績15回
  5. 4新株予約権行使による株式発行・資本金増加12回
  6. 5自己資本比率の上昇11回
  7. 6収益の認識時点別内訳の開示10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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