コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク対処
個人情報漏洩リスク
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1036社が書いているテーマ・逆風1048社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1051件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「また、社内管理体制をより強固にすることを目的にプライバシーマークを取得し、さらに2025年12月にISMS認証を取得しております。」
個人情報管理体制の強化策として、プライバシーマークに加え2025年12月にISMS認証を取得した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由でこれらの個人情報が外部に漏洩する事態が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護方針・規程、社内教育、管理体制、プライバシーマークによる対応を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由でこれらの個人情報が外部に漏洩する事態が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護方針・規程、社内教育、管理体制、プライバシーマークによる対応を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由でこれらの個人情報が外部に漏洩する事態が発生した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩リスクと、個人情報保護方針・規程、社内教育、管理体制、プライバシーマーク取得を継続記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由でこれらの個人情報が外部に漏洩する事態が発生した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩が発生した場合、業績に影響する可能性を記載。