Komori
コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策達成

外観検査AIソリューションによるOrizuru MES強化

FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
3年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-H1 – FY2024前進2026-03-06 – FY2026-H12024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
外観検査AIによるOrizuru MES強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2026年2月13日に、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社Pros Consを吸収合併消滅会社とする合併契約を締結し、2026年4月1日に実施しました。」

    Pros Cons社の吸収合併を2026年4月1日に実施し、同社を当中間連結会計期間から連結範囲から除外した。FY2025に示された統合計画が実行段階を完了した。
  2. 2026-05-14達成法定開示書類

    「吸収合併が効力を生じた日 2026 年 4 月 1 日」

    Pros Cons社の吸収合併について、2026年4月1日に効力が発生したことを事後開示し、FY2025に開示された合併計画が完了した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「本合併により同社事業を当社事業部門に統合し、経営資源を集約することで、経営の効率化・迅速化およびガバナンスの強化を図ります。」

    Pros Cons社について、2026年4月1日を企業結合日とする吸収合併を決議。事業部門への統合と経営資源の集約により、経営効率・迅速化・ガバナンス強化を図る計画を具体化。
  4. 2026-03-06前進株主総会

    「本合併により同社事業を当社事業部門に統合し、経営資源を集約することで、経営の効率化・迅速化及びガバナンスの強化を図ります。」

    Pros Consの外観検査AI事業について、子会社としての連携方針から当社事業部門への統合方針へ進展した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、Pros Cons社を完全子会社化することにより、当社のスマートファクトリーソリューション「OrizuruMES」に上記の外観検査AIソリューションを組み込むことで製品力の強化が期待でき、また、クロスセルや採用、人材育成のノウハウ提供等によりPros Cons社の成長に貢献することで、両社の発展を実現できると判断いたしました。」

    Pros Cons社の外観検査AIソリューションをOrizuru MESへ組み込み、クロスセルや人材育成ノウハウ提供により両社の発展を図る方針を継続。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、Pros Cons社を完全子会社化することにより、当社のスマートファクトリーソリューション「OrizuruMES」に上記の外観検査AIソリューションを組み込むことで製品力の強化が期待でき、また、クロスセルや採用、人材育成のノウハウ提供等によりPros Cons社の成長に貢献することで、両社の発展を実現できると判断いたしました。」

    Pros Cons社の外観検査AIソリューションをOrizuruMESに組み込むことによる製品力強化と、クロスセル・採用・人材育成ノウハウ提供を記載。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、Pros Cons社を完全子会社化することにより、当社のスマートファクトリーソリューション「OrizuruMES」に上記の外観検査AIソリューションを組み込むことで製品力の強化が期待でき、また、クロスセルや採用、人材育成のノウハウ提供等によりPros Cons社の成長に貢献することで、両社の発展を実現できると判断いたしました。」

    Pros Cons社を完全子会社化し、外観検査AIソリューションをOrizuruMESへ組み込むことで製品力を強化する方針を具体化。クロスセル、採用、人材育成のノウハウ提供も記載。
  8. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、Pros Cons社を完全子会社化することにより、当社のスマートファクトリーソリューション「Orizuru MES」に上記の外観検査AIソリューションを組み込むことで製品力の強化が期待でき」

    Pros Cons社の外観検査AIソリューションをOrizuru MESに組み込み、製品力を強化する構想を開示。
一緒に動いた変遷

「DX支援業務の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX支援業務の拡大3回
  3. 2IT人材調達支援業務の拡大3回
  4. 3配当支払いなし3回
  5. 4新株予約権行使による株式発行・資本金増加3回
  6. 5収益の認識時点別内訳の開示3回
  7. 6既存顧客のフォロー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の法定開示書類で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
外観検査AIソリューションによるOrizuru MES強化|コアコンセプト・テクノロジー(4371)の変遷 | Komori