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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・目標営業利益率の横ばい直近の決算説明資料(2026-08-26)では「その他」

売上高営業利益率の向上

FY2021に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-26。

9記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023その他FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025営業利益率の横ばい有価証券報告書

    「営業利益率について、外注比率の低下により売上総利益率は向上しましたが、販管費が増加したことから営業利益率は前期と同水準となりました。」

    営業利益率は前連結会計年度と同じ10.5%となった。外注比率低下で売上総利益率は向上した一方、販管費増加が影響したと説明。
  2. 2026-03-19引き上げ経営計画

    「中期的に40%以上の水準維持を目指す」

    DX支援の粗利率について、中期的な目標水準を具体化した。また、提案単価の5~10%引上げも目指すと記載した。
  3. FY2024営業利益率の低下有価証券報告書

    「営業利益率について、一部不採算案件の影響により売上総利益率が悪化し、それにともない営業利益率は減少しております。」

    営業利益率は前連結会計年度の11.0%から10.5%へ低下。一部不採算案件による売上総利益率悪化を要因として説明。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「営業利益率について、外注費率の適正化により売上総利益率が改善し、それに伴い営業利益率は向上しております。」

    外注費率の適正化により売上総利益率が改善し、営業利益率が前事業年度9.3%から11.0%へ上昇。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「大企業との取引拡大による受注単価の引き上げによる売上総利益率の向上、売上高拡大に伴う販管費比率の低下によって、営業利益率は向上しております。」

    営業利益率が前事業年度の7.0%から9.3%へ上昇。大企業との取引拡大による受注単価の引上げと販管費比率低下を要因として説明。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「売上高の成長およびその過程においてDX支援の受注単価向上を図ることにより、売上高営業利益率の向上を図っていく方針です。」

    受注単価の向上を通じて売上高営業利益率を高める方針を課題として示している。
一緒に動いた変遷

「M&A・提携によるリソースと産業領域の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・提携によるリソースと産業領域の拡大3回
  3. 2既存顧客のフォロー2回
  4. 3DX支援業務の拡大2回
  5. 4IT人材調達支援業務の拡大2回
  6. 5IT人材の採用・定着・育成2回
  7. 6ITエンジニアを中心とした従業員数の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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