コンタクトセンター向けセキュリティ機能の開発
FY2021に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-03。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、コールセンターの運営会社が個人情報を安心・安全に取り扱えるよう、セキュリティ課題を解決するサポート支援ツール群「セキュリティ スイート(Security Suite)」を開発・提供していく方針です。第一弾として、2021年10月にセキュリティ・コミュニケーション機能「セキュア パス(Secure Path)」を開発し、提供を開始いたしました。」
Security SuiteおよびSecure Pathの開発・提供方針と、PCI DSSに基づく個人情報の安全な取り扱いを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「特に、セキュリティ向上のニーズが高い企業には、PCI DSSを取得した環境で安全に応対可能なセキュア・コミュニケーション機能「SecurePath(セキュアパス)」の導入が進みました。」
PCI DSSを取得した環境で安全に応対可能なSecurePathの導入が進んでいると、前四半期から継続して説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「特に、セキュリティ向上のニーズが高い企業には、PCI DSSを取得した環境で安全に応対可能なセキュア・コミュニケーション機能「SecurePath(セキュアパス)」の導入が進みました。」
PCI DSSを取得した環境で安全に応対可能なSecurePathの導入が進んでいると、前四半期から継続して説明している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「特に、セキュリティ向上のニーズが高い企業には、PCI DSSを取得した環境で安全に応対可能なセキュア・コミュニケーション機能「Secure Path(セキュアパス)」の導入が進みました。」
PCI DSSを取得した環境で安全に応対可能なSecure Pathについて、セキュリティニーズの高い企業への導入進展が示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、チャットサポートで個人情報を安全に受取ることが出来る機能「SecurePath」の2件目の導入が進みました。」
SecurePathについて2件目の導入が進んだという具体的な導入実績が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社では、コールセンターの運営会社が個人情報を安心・安全に取り扱えるよう、セキュリティ課題を解決するサポート支援ツール群「Mobilus Security Suite(モビルス セキュリティ スイート)」を開発・提供していく方針です。第一弾として、2021年10月にセキュリティ・コミュニケーション機能「Secure Path(セキュア パス)」を開発し、提供を開始いたしました。」
Secure Pathの提供開始に加え、自動本人確認やeKYC連携の開発計画を示している。