人材の確保・育成と成長分野への重点配置
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「従業員に占める女性の割合は、2025年度に全社21.1%、正社員20.4%となり、管理職及び管理職候補の女性比率は9.9%、管理職に占める女性の割合は6.3%でした。」
女性従業員比率は21.1%、管理職及び管理職候補の女性比率は9.9%、女性管理職比率は6.3%となり、従来開示実績から上昇した。障がい者雇用率も2.74%と開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「従業員に占める女性の割合については、2027年度までに女性従業員比率20%以上、正社員に占める管理職及び管理職候補の女性の割合については、2027年度までに管理職及び管理職候補の女性比率15%以上、管理職に占める女性の割合については、2030年代に女性管理職比率30%以上を目安としております。2024年度の実績は、女性従業員比率19.3%、管理職及び管理職候補の女性比率9.0%、女性管理職比率4.7%でした。」
女性活躍の期限・比率目標を継続し、2024年度実績として女性従業員19.3%、管理職及び管理職候補9.0%、女性管理職4.7%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「従業員に占める女性の割合については、2027年度までに女性従業員比率20%以上、正社員に占める管理職及び管理職候補の女性の割合については、2027年度までに管理職及び管理職候補の女性比率15%以上、管理職に占める女性の割合については、2030年代に女性管理職比率30%以上を目安としております。2023年度の実績は、女性従業員比率18.3%、管理職及び管理職候補の女性比率7.9%、女性管理職比率1.8%でした。」
女性活躍に関する期限・比率目標を継続し、2023年度実績を開示した。階層別研修、自主的な学びの支援、キャリア形成支援等の人材育成施策も記載している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「従業員に占める女性の割合 2027年度までに女性従業員比率20%以上 正社員に占める管理職及び管理職候補の女性の割合 2027年度までに管理職及び管理職候補の女性比率15%以上 管理職に占める女性の割合 2030年代に女性管理職比率30%以上を目安」
従来の人材確保・育成方針に加え、女性従業員、管理職候補、女性管理職について年度・比率を伴う目標を設定し、女性リーダー育成研修等の施策を開示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「長期的視点に基づいた成長基盤の強化 -積極的な設備・人材への投資-」
長期的な成長基盤の強化に向け、設備・人材への投資を基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「長期的視点に基づいた成長基盤の強化 -積極的な設備・人材への投資-」
成長基盤の強化に向け、設備と人材への投資を継続的な基本方針としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「人材の確保と育成、成長分野への重点的な人材の投入」
人材の確保・育成と成長分野への重点配置を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「・人材の確保と育成、成長分野への重点的な人材の投入」
人材の確保・育成と成長分野への配置を、経営基盤の整備施策としている。