Komori
日本精化(4362)・施策再掲

新製品上市と新規テーマ獲得による競争力・収益の強化

FY2016に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-05-292016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「引き続き、世界的に高まっているサステナブルの要請に対応し、NON-GMO(非遺伝子組換)製品、RSPO(持続可能なパーム油のための円卓会議)認証製品、COSMOS認証製品、自然由来指数(ISO16128、国際的な自然及びオーガニックに係る指数基準)を高めた製品などを開発しております。」

    サステナブル対応製品の開発を継続しているが、本 filing では新たな上市実績までは記載していない。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「また、「The Design & Creation Lab.」では、顧客、同業他社等とのオープンイノベーション活動を推進し、テーマの獲得と売上拡大に繋げます。」

    新製品開発・新規テーマ獲得の手段として、The Design & Creation Lab.を軸としたオープンイノベーションとテーマ獲得を具体化している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「引き続き、世界的に高まっているサステナブルの要請に対応し、NON-GMO(非遺伝子組換)製品、RSPO(持続可能なパーム油のための円卓会議)認証製品、COSMOS認証製品、自然由来指数(ISO16128、国際的な自然及びオーガニックに係る指数基準)を高めた製品などを開発・上市致しました。」

    サステナブル対応製品の開発・上市について、COSMOS認証製品が新たに明示され、製品開発の対象が広がった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「今年度は、世界的に高まっているサステナブルの要請に対応し、NON-GMO(非遺伝子組換)製品、RSPO(持続可能なパーム油のための円卓会議)認証製品、自然由来指数(ISO16128、国際的な自然及びオーガニックに係る指数基準)を高めた製品などを開発・上市致しました。」

    サステナブル要請に対応した複数の新製品を当年度に開発・上市し、製品開発施策が具体的に進展した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    製品開発と拡販を収益拡大の手段とする方針を継続しているが、新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新たな製品名や具体的マイルストーンは示されていない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、本四半期では新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    製品開発と拡販を収益拡大の手段とする方針を継続しているが、新たな製品名や具体的マイルストーンは示されていない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「今年度は、世界的に高まっているサステナブルの要請に対応し、RSPO(持続可能なパーム油のための円卓会議)認証製品、NON-GMO(非遺伝子組換)製品、再生可能な植物由来原料のみを使用した製品等を開発・上市致しました。」

    サステナブル要請に対応した複数の製品を開発・上市し、新製品開発施策が具体化した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    製品開発と拡販を収益拡大の手段とする方針を継続しているが、新たな製品名や具体的なマイルストーンは示されていない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新たな製品名や具体的マイルストーンは示されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や具体的なマイルストーンは示されていない。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「今年度は、世界的に高まっているサステナブルの要請に対応し、RSPO(持続可能なパーム油のための円卓会議)認証製品やNON-GMO(非遺伝子組換)製品等を開発・上市いたしました。」

    サステナブル要請に対応するRSPO認証製品およびNON-GMO製品を開発・上市した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    製品開発と拡販を収益拡大の手段とする方針を継続しているが、新たな製品名や具体的マイルストーンは示されていない。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や具体的なマイルストーンは示されていない。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「香粧品事業分野では、機能性油剤、生理活性物質、ナノ素材、ラノリン誘導体などの製品開発、機能評価などを行っており、今年度は、機能性油剤新製品、感触向上機能を持つ糖誘導体、毛髪用ナノ素材新製品などを開発・上市いたしました。」

    当年度に機能性油剤新製品、感触向上機能を持つ糖誘導体、毛髪用ナノ素材新製品を開発・上市した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を引き続き施策としている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「香粧品事業分野では、機能性油剤、生理活性物質、ナノ素材、ラノリン誘導体などの合成、機能評価および開発を行っており、今年度は、ヘアケア向けナノ素材新製品、機能性油剤新製品、環境適合型防錆剤新製品などを上市しました。」

    ヘアケア向けナノ素材、機能性油剤、環境適合型防錆剤の新製品を当年度に上市した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新たな製品名や具体的マイルストーンは示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新たな製品名や具体的マイルストーンは示されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。」

    収益拡大に貢献する製品開発と拡販を継続しているが、新製品名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「香粧品事業分野では、機能性油剤、生理活性物質、ナノ素材、ラノリン誘導体などの合成、機能評価および開発を行っており、今年度は、生理活性成分を含有したナノ素材新製品、機能性油剤「LUSPLAN」ブランド新製品などを上市しました。」

    新製品上市を施策として継続し、当年度にナノ素材新製品と「LUSPLAN」ブランド新製品を上市したと説明している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは新製品上市による競争力の強化、新規テーマの獲得とその拡販に努めてまいりました。」

    新製品上市、新規テーマの獲得・拡販を引き続き競争力強化の施策として記載している。新たな目標値や具体的マイルストーンは示されていない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは新製品上市による競争力の強化、新規テーマの獲得とその拡販に努めてまいりました。」

    新製品の上市、新規テーマの獲得・拡販を引き続き記載しているが、新たな具体的マイルストーンや数値目標は示されていない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなかで、当社グループは新製品上市による競争力の強化、新規テーマの獲得とその拡販に努めてまいりました。」

    新製品の上市、新規テーマの獲得・拡販を引き続き成長施策として記載しているが、新たな具体的進捗や数値目標は示されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは新製品上市による競争力の強化、新規テーマの獲得とその拡販に努めてまいりました。」

    新製品の上市、新規テーマの獲得、拡販を成長手段として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「持続的成長に向けた戦略的投資」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続的成長に向けた戦略的投資8回
  3. 2安定的な配当水準の向上と自己株式取得による株主還元7回
  4. 3医薬用リン脂質の海外販売に向けた生産能力・研究開発の強化6回
  5. 4第3四半期累計期間の研究開発費6回
  6. 5再生可能な天然原料由来の化粧用機能原料の拡充5回
  7. 6感染予防対策製品の開発とメディカル分野の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本精化の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新製品上市と新規テーマ獲得による競争力・収益の強化|日本精化(4362)の変遷 | Komori