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川口化学工業(4361)・方針再掲直近の配当(2026-10-08)では「引き上げ」

配当の安定・着実な拡大と内部留保による基盤強化

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

17記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY20232017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月20日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 73,041 60.00 2025年11月30日 2026年2月24日」

    1株当たり60円の期末配当を実施し、前期に引き上げた配当水準を維持している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「この基本方針の下、当期の剰余金の配当につきましては、期末に1株につき60円の配当とさせていただきます。」

    安定・着実な配当拡大と内部留保・設備投資による基盤強化の方針を継続し、1株60円の期末配当を実施した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年2月20日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 73,043 60.00 2024年11月30日 2025年2月21日」

    1株当たり60円の期末配当を実施し、前期に引き上げた配当水準を維持している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針の下、当期の剰余金の配当につきましては、期末に1株につき60円の配当とさせていただきます。」

    安定・着実な配当拡大方針の下、1株当たり配当額を前期の50円から60円へ引き上げた。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「この基本方針の下、当期の剰余金の配当につきましては、期末に1株につき50円の配当とさせていただきます。」

    安定・着実な配当拡大方針と内部留保・設備投資による基盤強化を継続し、期末配当は1株50円となった。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 60,873 50.00 2022年11月30日 2023年2月27日」

    前期に引き上げた1株当たり50円の期末配当を継続して実施している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年2月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 60,873 50.00 2022年11月30日 2023年2月27日」

    前期に引き上げた1株当たり50円の期末配当を継続して実施している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年2月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 60,878 50.00 2021年11月30日 2022年2月25日」

    FY2021年11月期の期末配当として、1株当たり50円の配当を実施している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 60,878 50.00 2021年11月30日 2022年2月25日」

    FY2021年11月期の期末配当として、1株当たり50円の配当を実施した。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針の下、当期の剰余金の配当につきましては、期末に1株につき50円の配当とさせていただきます。」

    安定・着実な配当拡大方針の下、1株当たり配当額を前期の30円から50円へ引き上げた。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 36,533 30.00 2020年11月30日 2021年2月26日」

    復配後の1株当たり30円配当を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 36,533 30.00 2020年11月30日 2021年2月26日」

    復配後の1株当たり30円配当を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 36,533 30.00 2019年11月30日 2020年2月28日」

    復配後の配当方針に沿い、1株当たり30円の配当を実施している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当の安定かつ着実な拡大を図り、業績の維持向上のため中長期的視点から将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の改善と設備投資による経営基盤の強化に取り組んでまいります。」

    安定・着実な配当拡大と、内部留保・設備投資による経営基盤強化の方針を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「配当の安定かつ着実な拡大を図り、業績の維持向上のため中長期的視点から将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の改善と設備投資による経営基盤の強化に取り組んでまいります。」

    安定・着実な配当拡大と、内部留保・設備投資による経営基盤強化を組み合わせた資本配分方針が初めて抽出された。
一緒に動いた変遷

「中国・東南アジアを中心とする海外展開」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・東南アジアを中心とする海外展開3回
  3. 2売上減少と営業・経常・純損失の計上2回
  4. 3界面活性剤中間体の顧客生産復調による販売数量増加2回
  5. 4在庫調整の影響による環境用薬剤売上減少2回
  6. 5合成ゴム向け薬品の売上前年同期割れ2回
  7. 6研究開発活動への継続的支出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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