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ブロードメディア(4347)・目標前進

コンテンツサービスの持続的成長

FY2016に初出。33回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1前進FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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コンテンツ・ソリューション両事業の領域拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べ260,593千円(1.7%)増加し、15,794,518千円(前連結会計年度は15,533,925千円)となりました。前年第3四半期に「メディアコンテンツ」を事業譲渡したことに加え、「放送」「その他」が減収となった一方で、「教育」「スタジオ・プロダクション」「技術」が増収となったことにより、売上高は増加いたしました。」

    メディアコンテンツ事業譲渡後も、教育、スタジオ・プロダクション及び技術の増収により連結売上高は1.7%増加した。
  2. FY2026-H1技術増収・教育減収等の併存有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ320,074千円(4.1%)減少し、7,551,862千円(前年同期は7,871,937千円)となりました。「技術」が増収となったものの、「教育」「その他」等が減収となりました。また、前年第3四半期に「メディアコンテンツ」を事業譲渡したことにより、売上高は減少いたしました。」

    コンテンツ事業全体ではメディアコンテンツの事業譲渡等により減収となった一方、技術は増収となり、教育及びその他は減収となった。持続的成長に関する実績は事業ごとに分かれている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べ934,451千円(21.0%)増加し、5,383,529千円(前連結会計年度は4,449,077千円)、営業利益は907,843千円(前連結会計年度は1,218,952千円)となりました。通信制高校事業は、ルネサンス高等学校グループの在籍生徒数が増加したことや、eスポーツコースを含む通学コースの生徒数が順調に増加したこと等により増収となった一方で、人件費やスクーリングコストが大幅に増加したこと等により、増収減益となりました。」

    教育を中心とするコンテンツサービスは売上高が21.0%増加した。通信制高校の在籍生徒数及び通学コースの生徒数が増加した一方、人件費・スクーリングコスト等の増加により営業利益は前期を下回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ659,470千円(30.3%)増加し、2,837,115千円(前年同期は2,177,645千円)、営業利益は516,467千円(前年同期は698,501千円)となりました。通信制高校事業は、ルネサンス高等学校グループの在籍生徒数が増加したこと等により、増収増益となりました。また、新たなキャンパスの開校や既存拠点の拡大により、eスポーツコースを含む通学コースの生徒数が順調に増加したことも増収増益に寄与いたしました。」

    教育セグメントは30.3%増収となり、通信制高校の在籍生徒数増加、新キャンパス開校及び既存拠点拡大による通学コース生徒数増加が進んだ。一方、divの損失及びのれん償却によりセグメント営業利益は減少しており、成長実績と子会社負担が併記されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べ1,004,324千円(29.2%)増加し、4,449,077千円(前連結会計年度は3,444,753千円)、営業利益は1,218,952千円(前連結会計年度は1,089,086千円)となりました。通信制高校事業は、ルネサンス高等学校グループの生徒数が8期連続で過去最高を更新したことや、eスポーツコースの受講生が順調に増加したこと等により、増収増益となりました。」

    教育を中心とするコンテンツサービスについて、教育セグメントの売上高が29.2%増加し、営業利益は1,218,952千円となった。通信制高校の生徒数8期連続過去最高とeスポーツコース受講生の増加が年間実績として示されている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ661,096千円(26.2%)増加し、3,185,757千円(前年同期は2,524,660千円)、営業利益は985,467千円(前年同期は789,424千円)となりました。ルネサンス高等学校グループの生徒数が8期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。また、新たなキャンパスの開校や既存拠点の拡大により、eスポーツコースの受講生が順調に増加したことも増収増益に寄与いたしました。」

    教育セグメントは前年同期比26.2%増収、営業利益985,467千円となった。生徒数8期連続の過去最高更新に加え、新キャンパス開校・既存拠点拡大によるeスポーツコース受講生の増加が記載されている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ510,260千円(30.6%)増加し、2,177,645千円(前年同期は1,667,385千円)、営業利益は698,501千円(前年同期は498,174千円)となりました。ルネサンス高等学校グループの生徒数が8期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。また、新たなキャンパスの開校や既存拠点の拡大により、eスポーツコースの受講生が順調に増加したことも増収増益に寄与いたしました。」

    教育セグメントは30.6%増収、営業利益698,501千円となった。生徒数の8期連続過去最高更新に加え、キャンパス開校・拠点拡大によるeスポーツコース受講生の増加が記載されている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ルネサンス高等学校グループの入学生徒数が8期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。」

    教育サービスでは入学生徒数が8期連続で過去最高を更新し、売上高1,289,340千円、営業利益475,314千円となった。コンテンツサービスの持続的成長に関する教育領域の具体的な進展が示されている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。教育サービスでは入学生徒数7期連続の過去最高更新が続いている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ルネサンス高等学校グループの入学生徒数が7期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。」

    教育サービスの入学生徒数7期連続の過去最高更新と増収増益が続いており、コンテンツサービスの持続的成長を再確認している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ルネサンス高等学校グループの入学生徒数が7期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。」

    教育サービスでは入学生徒数が7期連続で過去最高を更新し、売上高960,515千円、営業利益318,614千円となった。持続的成長目標に対する教育領域の具体的な進展が示されている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ルネサンス高等学校グループの入学生徒数が6期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。」

    コンテンツサービスの持続的成長を掲げる中、教育サービスでは入学生徒数6期連続の過去最高更新と増収増益を再掲している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ルネサンス高等学校グループの入学生徒数が6期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。」

    教育サービスでは入学生徒数6期連続の過去最高更新と増収増益を記載している。前四半期から新たな記録更新が示されたものではなく、持続的成長の実績を再掲している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ルネサンス高等学校グループの入学生徒数が6期連続で過去最高を更新したことにより、増収増益となりました。」

    教育サービスでは入学生徒数が6期連続で過去最高を更新し、売上高749,999千円、営業利益206,948千円となった。コンテンツサービスのうち教育領域で具体的な成長実績が示されている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。デジタルメディアサービスは増収となった一方、制作事業の減収により新設のスタジオ・コンテンツセグメント全体では損失が拡大した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ469,486千円(26.6%)増加し、2,237,643千円(前年同期は1,768,157千円)、営業利益は202,312千円(前年同期は34,861千円)となりました。 教育サービスは、入学生徒数が過去最高となったことで、増収増益となりました。デジタルメディアサービスは広告収入やVODサービスが好調に推移したことにより、売上が増加し黒字転換いたしました。また、クラウドゲームサービスは、コストの抑制等により営業損失が縮小いたしました。」

    コンテンツセグメントは前年同期比26.6%増収となり、営業利益も34,861千円から202,312千円へ増加した。教育サービスの入学生徒数過去最高、デジタルメディアサービスの黒字転換、クラウドゲームサービスの損失縮小が記載されている。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期と比べ319,030千円(28.7%)増加し、1,431,562千円(前年同期は1,112,532千円)、営業損益は、104,376千円の利益(前年同期は40,581千円の損失)となりました。教育サービスは、入学生徒数が過去最高となったことで、増収増益となりました。デジタルメディアサービスは広告収入やVODサービスが好調に推移したことにより、売上が増加し黒字転換いたしました。また、クラウドゲームサービスは、売上は前年同期と同水準になりましたが、コストの抑制等により営業損失が縮小いたしました。」

    コンテンツセグメントは売上高が前年同期比28.7%増加し、営業損失から104,376千円の利益へ転換した。教育サービスの生徒数過去最高、デジタルメディアサービスの黒字転換、クラウドゲームサービスの損失縮小が記載されている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を継続して掲げている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を継続して掲げている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を継続して掲げている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「① クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的成長を中長期戦略の第一項目として再掲している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「① クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的成長を中長期戦略の第一項目として再掲している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「① クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的成長を中長期戦略の第一項目として再掲している。
  27. FY2017再定義有価証券報告書

    「① クラウドゲーム事業を含むコンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    従来のコンテンツサービスの持続的成長という目標に、クラウドゲーム事業を含むことを明記して対象範囲を整理している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「① コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期的な成長戦略の第一項目として、コンテンツサービスの持続的成長を再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期戦略の第一項目として継続して掲げている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「コンテンツサービスの持続的な成長を目指す」

    中長期戦略の第一項目として、コンテンツサービスの成長を掲げている。
一緒に動いた変遷

「技術サービスの進化加速」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12117555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術サービスの進化加速12回
  3. 2CDNソリューション・サービス拡大と顧客獲得11回
  4. 3財務基盤・経営基盤の安定化7回
  5. 4事業投資優先と早期復配5回
  6. 5教育事業の生徒数・制度変更・認可に関するリスク5回
  7. 6コンテンツ関連企業への投資・M&A・資本業務提携5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードメディアの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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