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ブロードメディア(4347)・施策再掲直近の決算(2026-07-30)では「再定義」

事業セグメントの名称変更・統合

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20242016: 12017: 320172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
メディアコンテンツ事業譲渡によるセグメント廃止2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

ブロードメディアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30再定義決算

    「当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当連結会計年度より、「教育」「スタジオ・プロダクション」「技術」「その他」の4つのセグメントに変更いたしました。」

    放送セグメントの終了により、報告セグメントが5区分から4区分へ変更された。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」 「その他」の6つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当連結会計年度より、「教育」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに変更いたしました。この変更は「メディアコンテンツ」について、前連結会計年度に事業譲渡をしたためであります。」

    メディアコンテンツ事業譲渡を反映した5セグメント区分を通期の報告にも適用している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、前期において「メディアコンテンツ」セグメントで行っていたサービスを事業譲渡いたしました。それに伴い、当中間連結会計期間より、「メディアコンテンツ」を廃止し、報告セグメントの区分を「教育」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに変更しております。」

    メディアコンテンツ事業の譲渡を受け、6セグメントから5セグメントへ変更し、メディアコンテンツ区分を廃止した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より報告セグメントの区分を「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」から、以下の理由により、新たに「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」に変更いたしました。」

    スタジオ・コンテンツをメディアコンテンツとスタジオ・プロダクションに分離し、ポケットのゲームパブリッシング事業をその他に帰属させる6セグメントの構成を通期報告でも適用している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年4月より報告セグメントの区分を「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」から、以下の理由により、新たに「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」に変更いたしました。」

    スタジオ・コンテンツをメディアコンテンツとスタジオ・プロダクションに分離し、ゲームパブリッシング事業をその他に帰属させる6セグメントの区分を継続して適用している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年4月より報告セグメントの区分を「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」から、以下の理由により、新たに「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」に変更いたしました。」

    スタジオ・コンテンツをメディアコンテンツとスタジオ・プロダクションに分離し、株式会社ポケットのゲームパブリッシング事業をその他に帰属させる6セグメントの区分を継続して適用している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間より報告セグメントの区分を「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」から、以下の理由により、新たに「教育」「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」「放送」「技術」「その他」に変更いたしました。 ⅰ)「スタジオ・コンテンツ」を「メディアコンテンツ」「スタジオ・プロダクション」に分離 ⅱ)投資先であった(株)ポケットを連結子会社化し、「その他」にゲームパブリッシング事業として帰属」

    従来の5セグメントから6セグメントへ再編し、スタジオ・コンテンツをメディアコンテンツとスタジオ・プロダクションに分離した。さらに、株式会社ポケットの子会社化に伴いゲームパブリッシング事業をその他に追加している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに事業を区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに変更致しました。」

    ブロードメディアeスポーツ及びネットワーク営業を「その他」に集約した5セグメントの区分を継続して適用している。
  9. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」「その他」の5つのセグメントに変更致しました。 (1)連結子会社化したブロードメディアeスポーツ(株)を、新たに「その他」として区分 (2)「技術」セグメントに含まれていたネットワーク営業を、新たに「その他」として区分」

    ブロードメディアeスポーツの連結子会社化とネットワーク営業の移管により、報告セグメントを4区分から5区分へ再編した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「コンテンツ」「放送」「スタジオ」「技術」「ネットワーク営業」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに変更いたしました。」

    5セグメントから4セグメントへ変更した現在の区分を継続して適用している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「コンテンツ」「放送」「スタジオ」「技術」「ネットワーク営業」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに変更いたしました。」

    5セグメントから4セグメントへ変更した現在の区分を第2四半期でも継続して適用している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「コンテンツ」「放送」「スタジオ」「技術」「ネットワーク営業」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに変更いたしました。」

    5セグメントから4セグメントへの変更と、教育、スタジオ・コンテンツ、放送、技術という区分を第3四半期でも継続して適用している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「コンテンツ」「放送」「スタジオ」「技術」「ネットワーク営業」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに変更いたしました。」

    5セグメントから4セグメントへの変更と、教育、スタジオ・コンテンツ、放送、技術という区分を第2四半期でも継続して適用している。
  14. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループはこれまで、「コンテンツ」「放送」「スタジオ」「技術」「ネットワーク営業」の5つのセグメントに事業を区分しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、「教育」「スタジオ・コンテンツ」「放送」「技術」の4つのセグメントに変更いたしました。」

    6社吸収合併に伴い、従来の5セグメントから4セグメントへ再編した。教育を独立区分し、デジタルメディアサービスをスタジオに集約し、クラウドゲームサービスとネットワーク営業を技術へ集約する構成へ変更している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「コンテンツ」セグメントは、クラウドゲームサービス、デジタルメディアサービス、教育サービスで構成されており、テレビ・PC向けの動画配信、スマホ・タブレット向けのコンテンツ配信及び広域通信制高校に至るまでの広範な事業を行っております。」

    クラウドゲームサービス、デジタルメディアサービス、教育サービスを含む現在のコンテンツセグメント構成を継続して開示している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「「コンテンツ」セグメントは、クラウドゲームサービス、デジタルメディアサービス、教育サービスで構成されており、テレビ・PC向けの動画配信、スマホ・タブレット向けのコンテンツ配信及び広域通信制高校に至るまでの広範な事業を行っております。」

    クラウドゲームサービス、デジタルメディアサービス、教育サービスを含む現在のコンテンツセグメント構成を継続して開示している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「コンテンツ」セグメントは、クラウドゲームサービス、デジタルメディアサービス、教育サービスで構成されており、テレビ・PC向けの動画配信、スマホ・タブレット向けのコンテンツ配信及び広域通信制高校に至るまでの広範な事業を行っております。」

    クラウドゲームサービス、デジタルメディアサービス、教育サービスを含む現在のセグメント構成を継続して開示している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日より、「ホームエンタテインメント」は「クラウドゲームサービス」に、また、「映像サービス」と「モバイルサービス」を統合し「デジタルメディアサービス」に名称を変更いたしました。」

    クラウドゲームサービスへの改称と、映像サービス・モバイルサービスのデジタルメディアサービスへの統合後の区分を継続して開示している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日より、「ホームエンタテインメント」は「クラウドゲームサービス」に、また、「映像サービス」と「モバイルサービス」を統合し「デジタルメディアサービス」に名称を変更いたしました。」

    クラウドゲームサービスへの改称とデジタルメディアサービスへの統合・改称後のセグメント構成を継続して開示している。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年4月1日より、「ホームエンタテインメント」は「クラウドゲームサービス」に、また、「映像サービス」と「モバイルサービス」を統合し「デジタルメディアサービス」に名称を変更いたしました。」

    事業内容の整理に伴い、ホームエンタテインメントをクラウドゲームサービスへ改称し、映像サービスとモバイルサービスをデジタルメディアサービスへ統合・改称している。
一緒に動いた変遷

「放送事業の視聴者・番組販売・スポンサー依存と規制リスク」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1放送事業の視聴者・番組販売・スポンサー依存と規制リスク3回
  3. 2映像作品の在庫・受注・収益性に関するリスク3回
  4. 3ゲームパブリッシング事業の新規タイトル投入不足・損失2回
  5. 4通信制高校事業の継続的成長・定員拡大2回
  6. 5クラウドゲーム事業の立ち上げ遅延・収益化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードメディアの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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