株式会社ポケットによるゲームパブリッシング事業
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、ゲームパブリッシング事業は、前年第1四半期に発生した大型開発案件受託がなかったこと等により、大幅な減収となり、損失を計上いたしました。」
ゲームパブリッシング事業では、前年の大型開発案件受託がなくなったこと等による大幅減収・損失計上が通期でも確認された。 - 2026-05-12悪化決算
「また、ゲームパブリッシング事業は、前年第1四半期に発生した大型開発案件受託がなかったこと等により、大幅な減収となり、損失を計上いたしました。」
ゲームパブリッシング事業では、前年の大型開発案件受託がなくなり、大幅減収と損失計上となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「また、ゲームパブリッシング事業は、前年第1四半期に発生した大型開発案件受託がなかったこと等により、大幅な減収となり、損失を計上いたしました。」
ゲームパブリッシング事業では、前年第1四半期の大型開発案件受託がなくなったこと等により大幅減収となり、損失を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ゲームパブリッシング事業は、第1四半期の大型開発案件の受託や新規タイトルのリリースに加え、既存タイトルの販売が好調に推移したこと等により大幅な増収となり、利益を計上いたしました。その結果、「その他」セグメントは増収となり、損失が縮小いたしました。」
大型開発案件の受託、新規タイトルのリリース及び既存タイトルの販売好調が重なり、ゲームパブリッシング事業は通期で利益を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ゲームパブリッシング事業は、第1四半期の大型開発案件の受託や新規タイトルのリリースが影響し、大幅な増収となり、利益を計上いたしました。その結果、「その他」セグメントは増収となり、黒字に転換いたしました。」
ゲームパブリッシング事業で第1四半期の大型開発案件受託と新規タイトルのリリースが実現し、増収及び利益計上につながった。「その他」セグメントも前年同期の損失から黒字に転換した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ゲームパブリッシング事業はNintendo Switch向けゲームソフト「うちトレ」を第3四半期にリリースしたこと等により売上を伸ばし、営業利益を計上いたしました。」
株式会社ポケットのゲームパブリッシング事業について、「うちトレ」の第3四半期リリースと営業利益計上を通期報告でも確認している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ゲームパブリッシング事業はNintendo Switch向けゲームソフト「うちトレ」を第3四半期にリリースしたこと等により売上を伸ばし、営業利益を計上いたしました。」
株式会社ポケットのゲームパブリッシング事業でNintendo Switch向け「うちトレ」を第3四半期にリリースし、売上増加と営業利益計上につながった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ゲームパブリッシング事業・Nintendo Switch向けのゲームソフトやVR専用ソフト等の企画・開発・販売および配信」
株式会社ポケットを通じたNintendo Switch向け及びVR専用ソフト等のゲームパブリッシング事業を「その他」セグメントで継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「投資先であった(株)ポケットを連結子会社化し、「その他」にゲームパブリッシング事業として帰属」
株式会社ポケットの連結子会社化に伴い、Nintendo Switch向けゲームソフトやVR専用ソフト等の企画・開発・販売及び配信を行うゲームパブリッシング事業を新たに事業内容として開示した。