Komori
ソースネクスト(4344)・施策前進

自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q3その他FY2024-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
複数ECサイト・外部モール活用によるオンライン販売チャネル拡大80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社直販サイト及びAmazon等の国内ウェブサイトにおけるオンラインショップでの販売が、引き続き堅調に推移いたしました。取扱製品数の拡充などにより、ソフトウェア製品やハードウェア製品などの販売が好調に推移したことにより、売上高は47億12百万円(調整後前年同期比15.9%増)と、当チャネルの成長を牽引しました。」

    直販サイト・Amazon等のオンラインショップで取扱製品数を拡充し、ソフトウェア・ハードウェア双方の販売を伸ばした。売上高は47億12百万円、調整後前年同期比15.9%増となった。
  2. 2026-03-01前進株主総会

    「「筆ぐるめ」や「Oura Ring 4」など取扱製品数の拡充により、ソフトウェア製品やハードウェア製品などの販売が当チャネルの成長を牽引しました。」

    オンラインショップで新たな取扱製品を加え、売上高が調整後前年同期比15.9%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社直販サイト及びAmazon等の国内ウェブサイトにおけるオンラインショップでの販売が、引き続き堅調に推移いたしました。取扱製品数の拡充などにより、ハードウェア製品やその他のソフトウェアなどの販売が好調に推移したことにより、売上高は29億14百万円(前期比 16.7%増)と、当チャネルの成長を牽引しました。」

    オンラインショップでは取扱製品数を拡充し、ハードウェアやソフトウェアの販売が好調となった。売上高は29億14百万円、前期比16.7%増となった。
  4. FY2024-Q3オンラインショップ売上の減少が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間はAmazon等の国内ウェブサイトでの販売が好調に推移し、インバウンドの復活による「ポケトーク」の需要回復や、販売製品数の拡充等により、売上高が前期よりも増加しました。一方で、当社直販サイトではパソコン出荷台数の減少やサイト訪問者数減少等の影響があり、売上高が前期比で減少しました。この結果、当チャネルの売上高は38億91百万円(前期比7.3%減)となりました。」

    Amazon等の国内ウェブサイトではポケトーク需要の回復と製品数拡充により販売が増加した一方、直販サイトの減収が続き、オンラインショップ売上高は38億91百万円、前期比7.3%減となった。
  5. FY2024-Q2オンラインショップ売上の減少が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間はAmazon等の国内ウェブサイトでの販売が好調に推移し、インバウンドの復活による「ポケトーク」の需要回復や、販売製品数の拡充等により、売上高が前期よりも増加しました。一方で、当社直販サイトではパソコン出荷台数の減少やサイトアクセス数減少の影響があり、売上高が前期比で減少しました。この結果、当チャネルの売上高は24億8百万円(前期比3.4%減)となりました。」

    Amazon等の国内ウェブサイトとポケトーク需要は好調だった一方、直販サイトの減収が続き、オンラインショップ全体の売上高は24億8百万円、前期比3.4%減となった。
  6. FY2024-Q1オンラインショップ売上は減少する一方、国内Amazon等が好調有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間はAmazon等の国内webサイトでの販売が好調に推移しました。インバウンド・アウトバウンドの復活による「ポケトーク」の需要回復や、販売製品数の拡充により、売上高が前期よりも増加しました。一方で、当社直販サイトではパソコン出荷台数の減少やサイトアクセス数の減少の影響が大きく、売上高が前期比で減少しました。この結果、当チャネルの売上高は10億19百万円(前期比2.1%減)となりました。」

    オンラインショップではAmazon等の国内ウェブサイトでポケトーク需要の回復と製品数拡充により販売が増加した一方、当社直販サイトの減収が上回り、チャネル売上高は10億19百万円、前期比2.1%減となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間はソフトウェア製品、ハードウェア製品ともに販売が好調に推移しました。ソフトウェア製品ではセキュリティソフト、年賀状ソフトの自動継続版、「いきなりPDF」が牽引し、売上高が前期よりも増加しました。ハードウェア製品では「オートメモ」のほか、360度WEBカメラシリーズ(「カイギオ カム360」、「ミーティング・オウル」)が牽引し、売上高が前期よりも増加しました。この結果、当チャネルの売上高は41億99百万円(前期比11.1%増)となりました。」

    オンラインショップではソフトウェア・ハードウェアの双方が好調となり、AutoMemo、KAIGIO CAM360、Meeting Owl等が売上を牽引した。売上高は41億99百万円、前期比11.1%増となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間はハードウェア製品が当チャネルの売上を牽引しました。「オートメモ」のほか、360度WEBカメラシリーズ(「カイギオ カム360」、「ミーティング・オウル」)の販売が好調に推移しました。この結果、当チャネルの売上高は24億92百万円(前期比10.5%増)となりました。」

    オンラインショップではAutoMemo、KAIGIO CAM360、Meeting Owl等のハードウェアが売上を牽引し、売上高は24億92百万円、前期比10.5%増となった。
  9. FY2023-Q1オンラインショップ売上が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当チャネルの売上高は10億40百万円(前期比1.6%増)となりました。」

    前年度通期まで減少していた自社オンラインショップについて、当第1四半期はハードウェア製品が売上を牽引し、売上高は10億40百万円、前期比1.6%増となった。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は43億80百万円(前期比21.2%減)となりました。」

    自社オンラインショップでは、キャンペーンや年賀状ソフトのアップグレード販売を行ったものの、インバウンド・海外旅行需要の減少、巣ごもり需要・テレワーク特需の反動、PC出荷台数の減少により売上高が前期比21.2%減となった。
  11. FY2022-Q3自社オンラインショップ売上の減少が継続有価証券報告書

    「また「筆まめ」「筆王」「宛名職人」の年賀状ソフト3ブランドの最新版を発売し、旧バージョンからのアップグレード販売も好調に推移しました。この結果、年賀状ソフト3ブランドを中心とする「ハガキ」ソフトの売上高は前第3四半期累計期間と同程度の水準となったものの、テレワーク特需の影響が落ち着いたことによる反動及び新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出規制の長期化による需要の減少が自社オンラインショップでの全体的な販売減少にもつながり、売上高は33億77百万円(前期比20.6%減)となりました。」

    年賀状ソフトの最新版・アップグレード販売などを進めたが、テレワーク特需の反動と外出規制長期化による需要減少により、自社オンラインショップ売上は33億77百万円、前期比20.6%減となった。
  12. FY2022-Q2自社オンラインショップ売上の減少が継続有価証券報告書

    「加えて、仕入商品を強化し、販売増に取り組みました。また、「筆まめ」「筆王」「宛名職人」の年賀状ソフト3ブランドの最新版を発売しました。旧バージョンからのアップグレード販売も好調に推移しております。この結果、年賀状ソフト3ブランドの売上高は前第2四半期累計期間を上回ったものの、前四半期のテレワーク特需の影響が落ち着いたことによる反動及び新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言の長期化による需要の減少が自社オンラインショップでの全体的な販売減少にもつながり、売上高は20億33百万円(前期比23.7%減)となりました。」

    仕入商品の強化、年賀状ソフト3ブランドの最新版発売、アップグレード販売を進めた一方、テレワーク特需の反動と緊急事態宣言長期化による需要減少により、自社オンラインショップ売上は20億33百万円、前期比23.7%減となった。
  13. FY2022-Q1自社オンラインショップ売上が減少有価証券報告書

    「サイトリニューアルを行い販売増に向けた取り組みに注力したものの、前年同期における内閣のテレワーク推進を背景としたテレワーク関連のソフトウェア製品及びハードウェア製品の売上特需の影響が落ち着いたこと、および新型コロナウイルス感染症による需要の減少が自社オンラインショップでの販売減少にもつながり、売上高は8億99百万円(前期比31.6%減)となりました。」

    自社オンラインショップのサイトリニューアルなど販売増の施策を進めた一方、テレワーク特需の反動と感染症による需要減少により、売上高は8億99百万円、前期比31.6%減となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「「タブレットmimi」は、姉妹品の「ポケトークmimi」とあわせて「mimiシリーズ」としての展開を推し進めました。3月3日の「耳の日」にあわせた特典ポイント企画の実施や、折り込みチラシから自社オンラインショップへの限定ページを作成するなど、製品認知の拡大に努めました。」

    自社オンラインショップでmimiシリーズを展開し、耳の日のポイント企画や折り込みチラシからの限定ページ誘導など、認知拡大施策を実施した。モレキュル、ミーティングオウル、オートメモ、ポケトークについてもブランドサイト、キャンペーン、乗換サービス等を展開した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新作の「タブレット mimi」は、11月の製品発表と同時に予約受付を開始しました。姉妹品の「POCKETALK mimi」とあわせて「mimiシリーズ」としての追加購入サービスや、まずは試してみたいというお客様のために、本製品のレンタルサービスも開始し、より多くの方に製品を知っていただけるような展開を推進しました。」

    自社オンラインショップでタブレットmimiの予約受付を開始し、POCKETALK mimiとの追加購入サービスやレンタルサービスを展開した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新作の「POCKETALK S Plus」は、「ポケトークS」に比べて大型化することで、文字の見やすさ、相手への見せやすさを実現できたことや、バッテリーの容量を強化したことで長時間利用できるようになったことなどを分かりやすくオンラインショップ上で表記することで、人気の高い製品となりました。」

    自社オンラインショップでPOCKETALK S Plusの機能・改良点を訴求し、オンライン販売を拡大した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「POCKETALK」は、インバウンド及び海外旅行向けの需要が減少すると見込み、語学学習ツールとしての拡販に注力しました。初心者にも分かりやすく使いやすいように、操作ガイドDVDを同梱した「POCKETALK エントリーパック」や、語学レッスン動画とのセット販売を展開しました。」

    自社オンラインショップで、POCKETALKの旅行用途から語学学習用途への訴求転換に対応し、操作ガイドDVD同梱パックや語学レッスン動画とのセット販売を開始した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「「POCKETALK」は、オンラインショップ上で専用サイトをオープンし、認知度の向上と拡販に努めました。更にオンラインショップ限定版として、「名入れサービス」やカラーバリエーションの拡大、幅広い人気を誇る「ドラえもん」デザインの特別セットを発売するなどして、収益に繋げました。」

    自社オンラインショップでPOCKETALKの専用サイト、名入れ、カラーバリエーション、ドラえもん特別セットを展開した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期では、発売1ヶ月前より「POCKETALK S」専用サイトをオープンし、認知度の向上と拡販に努めました。更にオンラインショップ限定版として、カラーバリエーションを増やし、幅広い人気を誇る「ドラえもん」デザインの特別セットを発売するなどして、収益拡大に繋げました。」

    自社オンラインショップでPOCKETALK S専用サイトを発売前に開設し、カラーバリエーションやドラえもんデザインの限定セットを追加して商品・販促展開を拡張した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期では、主に「POCKETALK W」を中心に様々なキャンペーンを展開し、拡販に努めました。第1四半期に続きテレビショッピングの放映も好評で、新しいユーザー層からの反響も良く、認知度向上と収益拡大に繋げました。9月には、新製品のIoT「FamilyDot」(ファミリードット)」を発売しました。小学生などのお子さまを中心とした家族向け製品であることから、製品に名前やイラストをプリントする、自社オンラインショップならではのカスタマイズサービスが好調に推移しました。」

    自社オンラインショップでPOCKETALK Wのキャンペーン・テレビショッピングを継続し、9月にはFamilyDotを発売した。FamilyDotでは名前やイラストをプリントするカスタマイズサービスも展開した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、父の日などのギフト需要に応じて、自社オンラインショップ限定のカスタマイズサービスも開始しました。その他、「Dropbox」「Evernote」「Acronis」などの海外からの大型製品については、直接取引による当社ならではの限定版を次々に販売し、好調に推移しました。」

    自社オンラインショップでギフト需要向けの限定カスタマイズサービスを開始し、海外大型製品の限定版販売も拡大した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「「POCKETALK W」は、昨年10月よりテレビショッピングでの放映を開始しました。従来にない新しいユーザー層からの反響も良く、第4四半期からは更に放映量を拡大し、認知度向上と収益拡大に繋げました。また、自社オンラインショップならではのサービスとして、「名入れサービス」や「お試しキャンペーン」などを実施しました。3万台の数量限定で発売した「LIMITED RED」につきましても、好評につき完売いたしました。」

    テレビショッピングの放映量を第4四半期から拡大し、名入れ・お試しキャンペーンを実施した。3万台限定の「LIMITED RED」は完売した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「POCKETALK W」は、10月よりTVCMの種類の一つであるインフォマーシャル(インフォメーション(情報)とコマーシャル(広告)とを掛け合わせた造語)を開始しました。これにより、製品の翻訳精度の高さや通信速度の速さを存分に紹介し、認知度向上と収益拡大に繋げました。また、自社オンラインショップならではのサービスとして、「名入れサービス」や「お試しキャンペーン」などを実施しました。製品本体につきましても数量限定で「LIMITED RED」を発売し、好評いただいております。」

    自社オンラインショップでPOCKETALK Wのインフォマーシャル、名入れサービス、お試しキャンペーン、数量限定モデルを展開し、販促・商品ラインアップを拡張した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「POCKETALK W」は、7月の記者発表とあわせて専用のブランドサイトを新たに開設しました。イメージキャラクターにタレントの明石家さんまさんを起用し、世界中の人と自由に話すことができる楽しさや面白さを感じてもらうためのCMやティザー動画、FacebookなどのSNSも公開し、好評を博しました。また、本体だけでなく専用ケースやストラップなどのアクセサリにつきましても、お客様の要望にあわせてラインナップを増やしました。」

    POCKETALK Wについて専用ブランドサイト、広告・SNS、アクセサリーを追加し、自社オンライン販売の商品・販促展開を拡張した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「POCKETALKは、専用のウェブサイトを開設し、今まで以上に製品の機能やラインナップを分かりやすく説明することに注力しました。その他、語学学習ソフト「ロゼッタストーン」では、パソコンだけでなくWindowsやMac、スマホやタブレットを使っていつでも気軽にレッスンできるようにクラウドサービス化したマルチプラットフォーム版を自社開発し、発売いたしました。」

    自社オンラインショップ関連では、POCKETALK専用ウェブサイトを開設し、ロゼッタストーンのクラウド型マルチプラットフォーム版を自社開発・発売した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「新作の「POCKETALK」は、本体の売れ行きも好調でしたが、更に購入後も安心してお使いいただけるようにと端末保証延長サービスやシリコンケースなどの純正オプションを新たに発売し、売上に寄与しました。」

    自社オンラインショップでPOCKETALK本体に加え、端末保証延長サービスや純正オプションを発売した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主力のハガキ作成ソフト「筆王」「筆まめ」は、大型ブランドを効率的に集中露出できる仕組みを考案し、語学学習ソフト「ロゼッタストーン」、映像制作ソフト「VEGAS」画像編集ソフト「PaintShop」と合わせて「5大ブランドフェア」を開催し、好評を博しました。」

    オンラインショップで主要5ブランドを集中露出する「5大ブランドフェア」を開催し、販促を具体化した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、世界トップクラスのソフトウェアメーカーであるカナダのCorel社の写真編集ソフトやビデオ編集ソフトなど、あわせて21製品を発売いたしました。これに伴い、期間や本数限定の拡販企画も開催して販売を推し進めました。その他、年賀状シーズンに向けたハガキ作成ソフトの3ブランド「筆王」「筆まめ」「宛名職人」や、「さよなら手書き4」「B's動画Recorder4」などの大型新作を次々と発売し、順調に登録数を拡大しました。」

    Corel社製品21製品、ハガキ作成ソフト3ブランドなどの新製品を自社オンラインショップで発売し、限定販促も実施した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では新作の「ロゼッタストーン」販売を記念して、本数限定の割引販売を開始したことで、売上に大きく寄与しました。」

    自社オンラインショップでロゼッタストーンの販売開始を記念した本数限定割引を実施し、売上への寄与につなげた。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「新製品では、世界最大手の言語学習プログラム「ロゼッタストーン」の販売を開始しました。2017年3月には米国Rosetta Stone Ltd.との提携を記念して、期間限定での拡販企画を実施した結果、好評を博しました。」

    自社オンラインショップでロゼッタストーンの販売を開始し、提携記念の期間限定拡販企画まで実施した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、年賀状シーズン向けの特別ポータルサイトを開設し、「筆王」「宛名職人」「筆まめ」の3製品を拡販することで、順調にユーザー数を拡大しました。特に「筆王」につきましては、豊富な素材や多彩な機能の詳しい使い方を講義形式で解説する解説ビデオも発売し、ユーザビリティの向上にも努めました。その他、当社の人気商品であるPDF作成・編集ソフト「いきなりPDF」や、SONYの高機能映像編集ソフト「Vegas」シリーズの最新版を発売したことで、売上が好調に推移しました。」

    年賀状シーズン向けポータルで3製品を拡販し、「筆王」では解説ビデオも発売した。PDFソフトや「Vegas」最新版の販売も行った。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、当社の創業20周年やセキュリティソフト「ZERO」の発売10周年を企画したキャンペーンを開催し、主力製品の拡販に努めました。また、年末の年賀状シーズンに向けた特別ポータルサイトも開設し、順調にユーザー数を拡大しました。」

    20周年・ZERO発売10周年キャンペーンと、年賀状シーズン向け特別ポータルサイトの開設という新たな販促施策を実施した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、サイト内での限定商品にも注力しました。新作では「宛名職人」や「ロゼッタストーン」など、知的財産権や独占販売権を取得したソフトが好評で、順調にユーザー数を拡大しました。」

    自社オンラインショップで限定商品を扱い、知的財産権・独占販売権を取得したソフトを新作として展開している。
一緒に動いた変遷

「家電量販店・他社ECサイトでの製品展開と販促強化」は、この変遷が動いた35回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201913131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1家電量販店・他社ECサイトでの製品展開と販促強化20回
  3. 2法人向け使い放題サービス・ライセンス販売19回
  4. 3音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大13回
  5. 4ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング13回
  6. 5スマートフォン通信事業者の定額アプリ使い放題サービスへの提供拡大12回
  7. 6外部企業との契約・知的財産権取得による製品ラインアップ拡充11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソースネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充|ソースネクスト(4344)の変遷 | Komori