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ソースネクスト(4344)・施策対処

スマートフォン通信事業者の定額アプリ使い放題サービスへの提供拡大

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q1前進FY2021-Q3悪化FY2022 – FY2023-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、ハードウェア製品、ソフトウェア製品ともに販売が好調に推移しました。インバウンド・アウトバウンドの復活による「ポケトーク」の需要回復や、携帯キャリアによるアプリ使い放題サービス好調の影響で売上高は前期比で増加しました。この結果、当チャネルの売上高は5億94百万円(前期比17.0%増)となりました。」

    携帯キャリアのアプリ使い放題サービスが好調となり、ポケトーク需要の回復も加わって法人営業チャネル売上高は5億94百万円、前期比17.0%増となった。
  2. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「一方、大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、広告枠減少及びアプリ使い放題サービスの縮小に伴い当社の売上も前期に比べ減少しました。」

    広告枠減少とアプリ使い放題サービス縮小によるキャリア向け売上減少が続き、法人営業チャネル売上高は前期比11.7%減となった。
  3. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「一方、大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、広告枠減少及びアプリ使い放題サービスの縮小に伴い当社の売上も前期に比べ減少しました。」

    キャリア向け定額アプリ使い放題サービスについて、従来の広告枠減少に加えてサービス自体の縮小が明示され、売上減少要因が拡大した。
  4. FY2022悪化有価証券報告書

    「大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、一部キャリアでは広告施策の好調が続いておりましたが、広告枠減少及び一部キャリアの取扱い終了に伴い当社の売上も前期に比べ落ち込みました。」

    一部キャリアで広告施策の好調が続く一方、広告枠の減少と一部キャリアの取扱い終了により、キャリア向け売上が減少した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、「超ブルーライト削減」などの広告施策が好影響となり、売上の拡大に繋がりました。」

    大手キャリアの定額アプリ使い放題サービス向けに、「超ブルーライト削減」などの広告施策を実施し、売上拡大につなげた。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、「App Pass(ソフトバンク)」に「Poweramp」を提供しました。一部キャリアでは広告施策が好影響となり、売上の拡大に繋がりました。」

    キャリアの定額アプリ使い放題サービスへの提供を継続し、App PassにPowerampを提供した。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「App Pass(ソフトバンク)」に「Power amp」を提供しました。」

    キャリアの定額アプリ使い放題サービスへの提供を継続し、App PassにPower ampを追加した。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度では「auスマートパス」に「Sweet Snap」を提供しました。」

    主要3キャリアの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供を継続し、auスマートパスへSweet Snapを提供した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期では「auスマートパス」に「Sweet Snap」を提供しました。」

    国内主要3キャリアの定額アプリ使い放題サービスへの提供を継続し、auスマートパスへ新作Sweet Snapを提供した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期では「AppPass」に新作「Sweet Snap」を提供しました。」

    キャリアの定額アプリ使い放題サービス向けに、「App Pass」へ新作「Sweet Snap」を提供した。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「auスマートパス」には、海外の人気アプリを中心に、現在37アプリ(前年同期:34アプリ)を提供中です。「App Pass」には、現在35アプリ(前年同期:33アプリ)を提供中です。「スゴ得コンテンツ」には現在5サイト25アプリ(前年同期:5サイト24アプリ)を提供中です。」

    3キャリア向けの提供を継続し、auスマートパス37アプリ、App Pass35アプリ、スゴ得コンテンツ5サイト25アプリへ増加した。一方、キャリアチャネル売上高は前期比33.6%減となった。
  12. FY2019キャリア別提供数の増減とキャリア売上減少有価証券報告書

    「「auスマートパス」には、海外の人気アプリを中心に、現在35アプリ(前年同期:41アプリ)を提供中です。「App Pass」には、現在34アプリ(前年同期:28アプリ)を提供中です。「スゴ得コンテンツ」には現在5サイト25アプリ(前年同期:5サイト24アプリ)を提供中です。」

    キャリア別提供数は、auスマートパスが41から35アプリへ減少する一方、App Passは28から34アプリ、スゴ得コンテンツは24から25アプリへ増加した。キャリアチャネル売上高は前期比31.4%減となった。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「auスマートパス」には、海外の人気アプリを中心に、現在35アプリ(前年同期:36アプリ)を提供中です。「App Pass」には、現在33アプリ(前年同期:26アプリ)を提供中です。「スゴ得コンテンツ」には現在5サイト24アプリ(前年同期:5サイト23アプリ)を提供中です。」

    3キャリア向け提供を継続し、App Passの提供数が32アプリから33アプリへ増加した。auスマートパスは35アプリ、スゴ得コンテンツは5サイト24アプリとなった。
  14. FY2019-Q2キャリア別提供数が増減有価証券報告書

    「「auスマートパス」には、海外の人気アプリを中心に、現在35アプリ(前年同期:39アプリ)を提供中です。「App Pass」には、現在32アプリ(前年同期:27アプリ)を提供中です。「スゴ得コンテンツ」には現在5サイト24アプリ(前年同期:5サイト23アプリ)を提供中です。」

    auスマートパスは39アプリから35アプリへ減少し、App Passは27アプリから32アプリへ増加、スゴ得コンテンツは5サイト24アプリとなった。
  15. FY2019-Q1キャリア別提供数が増減有価証券報告書

    「「auスマートパス」には、海外の人気アプリを中心に、現在34アプリ(前年同期:39アプリ)を提供中です。「App Pass」には、現在33アプリ(前年同期:27アプリ)を提供中です。当第1四半期連結累計期間は新作「Trigger」や「ロゼッタストーン(英語/中国語/韓国語)」を提供しました。「スゴ得コンテンツ」には現在5サイト24アプリ(前年同期:5サイト23アプリ)を提供中です。当第1四半期連結累計期間は新作「ロゼッタストーン 6言語」を提供いたしました。」

    キャリア別の提供数は、auスマートパスが39アプリから34アプリへ減少する一方、App Passは27アプリから33アプリへ増加し、スゴ得コンテンツは5サイト24アプリとなった。新作のロゼッタストーン等も提供した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「「auスマートパス(KDDI)」には、海外の人気アプリを中心に、現在41アプリ(前年同期:35アプリ)を提供中です。新作では特に「auスマートパスプレミアム」に提供している「Wi-Fiセキュリティ」が売上に大きく寄与しました。「App Pass(ソフトバンク)」には、現在28アプリ(前年同期:27アプリ)を提供中です。当連結会計年度は新作「SunSurvayor」や「インスタント-ライフログ」を提供しています。「スゴ得コンテンツ(NTTドコモ)」には現在5サイト24アプリ(前年同期:5サイト23アプリ)を提供中です。当連結会計年度は新作「ロゼッタストーン 日常会話」を提供いたしました。」

    キャリア向け提供数が、auスマートパス41アプリ、App Pass28アプリ、スゴ得5サイト24アプリへ増加し、新作も追加した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当チャネルでは、国内主要3キャリアが提供する定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売に注力して参りました。」

    主要3キャリアの定額アプリ使い放題サービスへの提供方針を継続した。提供数はauスマートパス36アプリ、App Pass26アプリ、スゴ得コンテンツ5サイト23アプリで、auスマートパスプレミアム向けの「Wi-Fiセキュリティ」が売上に大きく寄与した。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「auスマートパス(KDDI)」には、「いびきラボ」や「Draw Cartoons2」といった、海外の人気アプリを新たに提供し、合計39アプリ(前年同期:29アプリ)となりました。「App Pass(ソフトバンク)」には、自社開発の声で起こす次世代目覚ましアプリ「WakeApp!」を新たに提供し、合計27アプリ(前年同期:26アプリ)となりました。「スゴ得コンテンツ(NTTドコモ)」は新作提供が無かったもののユーザーの要望にあわせた機能をアプリに追加することで利用者の継続率を高め、合計5サイト23アプリ(前年同期:5サイト23アプリ)となりました。」

    3キャリア向けの提供を継続し、新作アプリの提供や既存アプリの機能追加を行った。提供数はauスマートパス39アプリ、App Pass27アプリ、スゴ得コンテンツ5サイト23アプリで、前回開示から大きな変化はない。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「auスマートパス(KDDI)」には、「CrazyTalk 8 Standard」や「超ボイスレコーダー」といった、海外の人気アプリを提供開始することで、合計39アプリ(前年同期:27アプリ)となりました。「App Pass(ソフトバンク)」には、「超バックアップ」を提供開始し、合計27アプリ(前年同期:25アプリ)となりました。「スゴ得コンテンツ(NTTドコモ)」は「高機能メモ帳 Jota+(イオタプラス)」などを提供し、合計5サイト23アプリ(前年同期:5サイト23アプリ)となりました。」

    主要3キャリア向けの提供を継続し、auスマートパスは39アプリ、App Passは27アプリへ増加した。スゴ得コンテンツは5サイト23アプリを維持している。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「「auスマートパス(KDDI)」には、「Sun Surveyor(サン・サーベイヤー)」や「Planner 5D」といった、海外の人気アプリを提供開始することで、合計35アプリ(前年同期:26アプリ)となりました。また、1月にスタートした同サービスの進化プランである「auスマートパスプレミアム」へは、個人向けのVPNソフト「Wi-Fiセキュリティ」を提供しました。」

    キャリア向け提供を継続し、auスマートパスの提供数を35アプリへ増加させ、新設のauスマートパスプレミアムにも提供を開始した。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「auスマートパス」には、「Password Boss」や「Poweramp(パワーアンプ)」を提供開始し、合計34アプリ(前年同期:23アプリ)となりました。「App Pass」には、「目撃カメラ(ドライブレコーダー)」を提供開始し、合計27アプリ(前年同期:24アプリ)となりました。「スゴ得コンテンツ」は第2四半期連結累計期間までのアプリ追加や、従来のアプリの機能拡充、プロモーションを強化することで、合計5サイト23アプリ(前年同期:5サイト22アプリ)となりました。」

    3キャリアの定額アプリ使い放題サービスへの提供を進め、auスマートパスは34アプリ、App Passは27アプリとなった。スゴ得コンテンツでは機能拡充とプロモーション強化も継続した。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「auスマートパス」は、「Any.do(エニードゥ)」を提供し、合計29アプリ(前年同期:20アプリ)となりました。「App Pass」は、「らくらく電話レコーダー」を提供し、合計26アプリ(前年同期:24アプリ)となりました。「スゴ得コンテンツ」は従来のアプリの機能追加や、プロモーションを強化し、合計5サイト23アプリ(前年同期:5サイト19アプリ)となりました。」

    主要3キャリア向けの提供を継続し、auスマートパスは29アプリ、App Passは26アプリへ増加した。スゴ得コンテンツでは機能追加とプロモーション強化も実施した。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当チャネルでは、国内主要3キャリアが提供する定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供に注力して参りました。「auスマートパス」へは「高機能メモ帳 Jota+(イオタプラス)」などを提供し、合計27アプリ(前年同期:20アプリ)となりました。「App Pass」は、「こどもセキュリティFilii for App Pass」などを提供し、合計25アプリ(前年同期:19アプリ)となりました。「スゴ得コンテンツ」は「高機能メモ帳 Jota+(イオタプラス)」などを提供し、合計5サイト23アプリ(前年同期:5サイト14アプリ)となりました。」

    主要3キャリアの定額サービスへの提供を進め、各サービスの提供アプリ・サイト数を記載している。
一緒に動いた変遷

「自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充」は、この変遷が動いた23回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充12回
  3. 2家電量販店・他社ECサイトでの製品展開と販促強化12回
  4. 3法人向け使い放題サービス・ライセンス販売11回
  5. 4音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大8回
  6. 5ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング7回
  7. 6国内パソコン出荷台数の前年同期比99.0%7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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