Komori
ソースネクスト(4344)・施策自治体向けPDF受注増とキャリアサービス縮小が併存

法人向け使い放題サービス・ライセンス販売

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q3前進FY2025-H1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
法人・教育機関・官公庁向けサービスおよびライセンス販売1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1自治体向けPDF受注増とキャリアサービス縮小が併存有価証券報告書

    「特に、「いきなりPDF」は自治体向けの受注が順調に増加しました。一方で、大手通信キャリアのサービス縮小の影響を受けスマートフォンアプリケーションのサブスクリプション型サービスが低調だったことで、売上高は12億69百万円(調整後前年同期比6.3%減)となりました。」

    法人営業では自治体向け「いきなりPDF」の受注が増加した一方、大手通信キャリアのサービス縮小によりスマートフォンアプリのサブスクリプション型サービスが低調となり、売上高は6.3%減となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「法人営業では、「いきなりPDF」や「Meeting Owl」など法人向け商材が堅調に推移しました。特に、「いきなりPDF」は官公庁向けの受注が順調に増加しました。文字起こしAI「AutoMemo(オートメモ)」は、法人需要拡大に伴い新プランを導入し成長を続けています。また、Windows10のサポート終了に伴う移行需要により、セキュリティソフトやハガキ作成ソフトなどの販売が伸び、売上高は18億67百万円(調整後前年同期比13.5%増)となりました。」

    法人営業では官公庁向け「いきなりPDF」の受注増、AutoMemoの法人向け新プラン、Windows 10移行需要を取り込み、売上高は18億67百万円、調整後前年同期比13.5%増となった。
  3. 2026-03-01前進株主総会

    「Windows 10のサポート終了に伴うパソコン買い替えや公共機関における法人向けのライセンス販売により、「いきなりPDF」の販売が好調に推移しました。」

    法人向けのWindows移行需要および公共機関向けライセンス販売が具体的な売上要因として示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「法人営業では、「いきなりPDF」や「Meeting Owl」など法人向け商材が堅調に推移しました。文字起こしAI「AutoMemo(オートメモ)」は、法人需要拡大に伴い新プランを導入し成長を続けています。加えて、官公庁や自治体向けにDX推進や業務効率化を支援するソリューションの提案を強化し、導入拡大に取り組んでいます。」

    法人営業では既存商材に加え、AutoMemoの法人向け新プランを導入し、官公庁・自治体向けDX推進および業務効率化ソリューションの提案を強化した。法人営業売上高は12億76百万円、前期比21.4%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、当社主力製品であるセキュリティソフトにおいて、法人や自治体からの大型案件受注により売上高が増加いたしました。」

    法人営業では、セキュリティソフトについて法人・自治体からの大型案件を受注し、売上高の増加につなげた。
  6. FY2024-Q3法人営業売上の増収継続も増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、360度webカメラシリーズ等のハードウェア製品やスマート留守電等のサブスクリプション型サービスが好調に推移し、法人向け大型案件の獲得も進んだことにより、売上高は前期比で増加しました。この結果、当チャネルの売上高は21億91百万円(前期比29.1%増)となりました。」

    法人営業では360度ウェブカメラ、スマート留守電等のサブスクリプション型サービスと大型案件が寄与し、売上高は21億91百万円、前期比29.1%増となった。前回開示の前期比36.7%増から増加幅は縮小した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、ハードウェア製品、ソフトウェア製品ともに販売が好調に推移しました。法人向け大型案件の受注や携帯キャリアによるアプリ使い放題サービス好調の影響で売上高は前期比で増加しました。この結果、当チャネルの売上高は14億81百万円(前期比36.7%増)となりました。」

    法人営業では大型案件の受注と携帯キャリアのアプリ使い放題サービスの好調により、ハードウェア・ソフトウェア双方が増加し、売上高は14億81百万円、前期比36.7%増となった。加えて法人向けエンドポイントセキュリティ製品「スーパーセキュリティ for Business」を発売し、法人需要を獲得した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、ハードウェア製品、ソフトウェア製品ともに販売が好調に推移しました。インバウンド・アウトバウンドの復活による「ポケトーク」の需要回復や、携帯キャリアによるアプリ使い放題サービス好調の影響で売上高は前期比で増加しました。この結果、当チャネルの売上高は5億94百万円(前期比17.0%増)となりました。」

    法人営業ではポケトークの旅行需要回復と携帯キャリアのアプリ使い放題サービス好調により、ハードウェア・ソフトウェア双方の販売が好調となり、売上高は前期比17.0%増となった。
  9. FY2023-Q3法人営業売上の減少幅が縮小するも減収継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は360度WEBカメラシリーズ(「カイギオ カム360」、「ミーティング・オウルプロ」)、「いきなりPDF」の販売が好調に推移しました。一方、大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、広告枠減少及びアプリ使い放題サービスの縮小に伴い当社の売上も前期に比べ減少しました。この結果、当チャネルの売上高は16億97百万円(前期比4.5%減)となりました。」

    法人営業では360度WEBカメラシリーズと「いきなりPDF」が好調だった一方、キャリア向け定額アプリ使い放題サービスの縮小等により減収が続いた。売上高は16億97百万円、前期比4.5%減となり、前四半期累計の11.7%減から減収幅は縮小した。
  10. FY2023-Q2法人営業売上の減少幅が縮小するも減収継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は「カイギオ カム360」の販売が好調に推移しました。一方、大手キャリアへの定額アプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供及び販売につきましては、広告枠減少及びアプリ使い放題サービスの縮小に伴い当社の売上も前期に比べ減少しました。この結果、当チャネルの売上高は10億83百万円(前期比11.7%減)となりました。」

    KAIGIO CAM360が好調だった一方、キャリア向けサービス縮小等により法人営業チャネルは10億83百万円、前期比11.7%減となった。前回の前期比15.2%減から減収幅は縮小したが、減収は継続した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当チャネルの売上高は5億7百万円(前期比15.2%減)となりました。」

    法人営業チャネルではカイギオ カム360の販売が好調だった一方、キャリア向け定額アプリ使い放題サービスの縮小等により、売上高は前期比15.2%減となった。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「法人向け「ポケトーク」は、既存契約は継続しているものの、海外旅行者が減少したことから新規取り扱い法人の獲得が想定よりも進まず、受注額が減少しました。」

    既存契約は継続したが、海外旅行者の減少により新規取り扱い法人の獲得が想定を下回った。法人営業チャネル売上高は前期比13.0%減となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、在日外国人への対応が増加している金融機関、保育園・幼稚園等での導入が決定しました。」

    法人向けポケトーク等について、在日外国人対応需要のある金融機関、保育園・幼稚園等で導入が決定した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「法人向け「ポケトーク」は、既存契約は継続しているものの、海外旅行者が減少したことから新規取り扱い法人の獲得が想定よりも進まず、受注額が減少しました。」

    法人向けポケトークでは既存契約が継続する一方、海外旅行者減少により新規取り扱い法人の獲得が想定を下回る状況を継続して記載した。
  15. FY2022-Q1法人向け新規獲得が想定未達有価証券報告書

    「法人向け「ポケトーク」は、既存契約は継続しているものの、海外旅行者が減少したことから新規取り扱い法人の獲得が想定よりも進まず、受注額が減少しました。この結果、売上高は5億98百万円(前期比5.1%減)となりました。」

    法人向けPOCKETALKは既存契約が継続する一方、海外旅行者の減少により新規取り扱い法人の獲得が想定を下回り、売上高は5億98百万円、前期比5.1%減となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「本製品を使用することで、特例子会社では指示を出す監督者と聴覚障がいのある従業員の方、高齢者福祉施設では、ケアをする介護スタッフと耳の遠い利用者との円滑なコミュニケーションをサポートできることをPRし、全国20社以上への導入を進めました。」

    法人向けではタブレットmimiを特例子会社や高齢者福祉施設へ展開し、全国20社以上への導入を進めた。ミーティングオウルも大手企業・大学へ導入が拡大した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「IoT製品では、「POCKETALK」の観光施設や店舗のインバウンド対応での需要が減少したものの、自治体や保育園、工場などの在日外国人対応が堅調であり、更にはSIM通信の2年間契約終了に伴う更新需要が出てきております。更には「POCKETALK mimi」が介護施設や特例子会社を中心に実績を伸ばしました。」

    法人営業では、POCKETALKの観光・店舗向け需要の減少を補う形で、自治体、保育園、工場への展開やSIM通信契約の更新需要を取り込み、POCKETALK mimiも介護施設・特例子会社で実績を伸ばした。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「テレワーク関連では「Meeting Owl」について、CM放映開始後より製造業や金融、大学、各種団体など様々な企業から問合せや体験利用の申し込みが急増しました。オンライン会議での利用だけでなく、株式会社銀座クルーズの飲食店で本製品を活用したオンライン会食プランを導入いただくなど、新たな展開に取り組みました。」

    法人営業でMeeting Owlの問い合わせ・体験利用を広げ、オンライン会議以外に飲食店のオンライン会食プランにも用途を拡張した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これを踏まえ、自社オンラインショップでの拡販に加え、新たに医療機関や外国人労働者を採用する製造業・工場、公共機関などのB to B チャネルを開拓していくことで、「POCKETALK」の拡販に力を入れて参りました。」

    法人向けPOCKETALKについて、従来の需要減少を受け、医療機関、外国人労働者を採用する製造業・工場、公共機関など新たなB to Bチャネルの開拓を進めた。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「法人向け「POCKETALK」は、GWや夏季休暇等の旅行シーズン到来前に航空会社・鉄道会社で大型採用が相次ぎ、売上拡大に繋がりました。特にANAの空港ロビーや西武鉄道では案内ツールとして採用されるなど、導入拡大も進んでおります。」

    法人向けPOCKETALKについて、航空会社・鉄道会社、ANA、西武鉄道などでの導入拡大を継続している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「法人向け「POCKETALK」は、冬季の旅行シーズン到来前に航空会社・鉄道会社で大型採用が相次ぎ、売上拡大に繋がりました。特にANAの空港ロビーや西武鉄道では案内ツールとして採用されるなど、導入拡大も進んでおります。」

    法人向けPOCKETALKについて、航空会社・鉄道会社で大型採用が進み、ANAの空港ロビーや西武鉄道で案内ツールとして採用された。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「法人向け「POCKETALK」は、夏季の旅行シーズンが到来したことで需要が続伸し、特にWifiレンタル事業者を通じた販売・提供が売上拡大に繋がりました。第2四半期では空港や鉄道などの交通機関を始め、各地でのプレスリリース記事が奏功し、行政や医療機関、ラグビーワールドカップなど国際スポーツイベント等が開催される地域の各自治体での導入が拡大しました。」

    法人向けPOCKETALKについて、Wifiレンタル事業者経由の販売・提供を拡大し、空港・鉄道、行政・医療機関、自治体などへの導入を進めた。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「空港や鉄道などの交通機関での導入も引き続き好調です。当第1四半期連結累計期間はJR四国やつくばエクスプレス、熊本市電などでの展開が開始しました。既存製品では、格安スマホやSIM関連事業者向けに提供した留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」やパソコンソフト・スマートフォンアプリの使い放題サービスなどの月額利用が引き続き拡大し、収益に寄与しました。子会社の売上も加わり、売上高は5億64百万円(前期比69.3%増)となりました。」

    法人向けPOCKETALKについて、JR四国、つくばエクスプレス、熊本市電など交通機関への導入を開始した。その他チャネル売上高は5億64百万円、前期比69.3%増となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「これにより、各地の商工会議所や商店街組合からインバウンド対策としての翻訳機ニーズが高まり、説明会や講演会の場への招待が増えるなど、益々需要が増加しております。空港や鉄道などの交通機関を始めとする大手グループ企業でも導入が進んでおり、特にJRグループ各社を始めとする鉄道・バス各社での接客ツールとしての導入が大きく進み、収益拡大しました。」

    法人向け「POCKETALK」について、商工会議所・商店街組合、空港・鉄道、大手グループ企業、JRグループを含む鉄道・バス各社への導入が進展した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「法人向け「POCKETALK」は、空港や鉄道などの交通機関を始めとする大手グループ企業の新規開拓や、大型イベントへの無償貸出によるPR活動に努めました。特に国内線の空港では免税店を中心とした販売員向けの展開や、機内でのカタログ販売を実施し、収益拡大しました。特に百貨店やドラッグストアなどでは、専任のコンシェルジュだけでは対応できない言語をカバーするための接客用ツールとして「POCKETALK」の採用や導入検討が進んでおります。その他、新規法人顧客獲得のために全国の展示会への参加や代理店制度の構築・開拓、及びサポート体制の強化に努めました。」

    法人向けPOCKETALKについて、大手グループ企業、空港免税店、機内販売、百貨店・ドラッグストア等への展開に加え、展示会、代理店制度、サポート体制の整備を進めた。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また販売店向けの営業施策として「お取引先様用web」を開設し、個人事業主や地方自治体、グループ企業向けにガイドラインなどの資料を迅速に提供する販促ツールを作成いたしました。また、「POCKETALK」の周辺オプションサービスとして、レンタル用の「オペレーター通訳サービス」の展開を開始しました。」

    法人向けPOCKETALKの販売支援用ウェブサイトを開設し、レンタル向けオペレーター通訳サービスの展開も開始した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、POCKETALKのレンタルサービスは、空港や鉄道などの交通機関、小売や派遣会社など訪日外国人や外国人向けのアウトソーシング業を中心とした企業への提供を、順調に押し進めました。その他、子会社の売上も加わり、売上高は3億33百万円(前期比156.9%増)となりました。」

    法人向けPOCKETALKレンタルを空港・鉄道、小売、派遣会社等へ拡大し、その他チャネル売上高は3億33百万円、前期比156.9%増となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「2017年12月からは、法人向けに「POCKETALK」のレンタル提供を開始しました。外国語を話す訪日客等とのコミュニケーションツールとしての需要も高いことから、デパート、ドラッグストアをはじめ、航空会社や鉄道、大型商業施設などインバウンド需要の高い法人企業への展開を推し進めて参りました。」

    法人向けPOCKETALKレンタルを開始し、インバウンド需要の高い法人への展開を進めた。その他チャネル売上高は前期比101.5%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、大手携帯ショップを中心に、人気のAndroidアプリが定額料金で使い放題になる「アプリ超ホーダイ」を展開しました。また、安心してスマートフォンをお使いいただけるよう、端末補償とセットになったサービスを販売し、好評を博しました。」

    大手携帯ショップを中心に「アプリ超ホーダイ」を展開し、端末補償とのセットサービスも販売した。その他チャネル売上高は4億74百万円、前期比122.5%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は人気の「超ホーダイシリーズ」や次世代留守番電話アプリ「スマート留守電」に加え、駐車場シェアリングサービス「スマートパーキング」やスマートテレビ向けのセキュリティアプリ「スーパーセキュリティ for Android TV」などを発売いたしました。更には、新たに子会社となった株式会社筆まめやロゼッタストーン・ジャパン株式会社の収益が加わり、売上高は2億91百万円(前期比140.2%増)となりました。」

    法人・MVNO等向けチャネルで新たなアプリ・サービスを発売し、子会社化した2社の収益も加わった。その他チャネル売上高は2億91百万円、前期比140.2%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年発売の留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」に続き、当第1四半期累計期間は格安スマホ用のオプションアプリパック「みまもりサービスby Family Locator」や子供向けのAndroidアプリセット「ジュニアパック」を発売しました。本アプリは全国の家電量販店やMVNO(仮想移動体通信事業者)を通じて提供され、好調に推移しました。更には、新たに子会社となった株式会社筆まめの収益が加わり、売上高は1億30百万円(前期比149.6%増)となりました。」

    法人・MVNO等向けのチャネルで新たなアプリパックを発売し、家電量販店やMVNO経由で提供した。その他チャネル売上高は1億30百万円、前期比149.6%増となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当チャネルでは、主に格安スマホやSIM関連事業者などの企業や教育機関、官公庁などの法人向けに、パソコンソフトやアプリの使い放題サービスやライセンスの販売を行なっております。」

    法人、教育機関、官公庁等への使い放題サービス・ライセンス販売を継続している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主に格安スマホやSIM関連事業者などの企業や教育機関、官公庁などの法人向けに、パソコンソフトやアプリの使い放題サービスやライセンスの販売を行ないました。その他の売上高は2億13百万円(前期比43.3%増)となりました。」

    法人向けの使い放題サービス・ライセンス販売を継続し、その他の売上高は2億13百万円、前期比43.3%増となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主に格安スマホやSIM関連事業者などの企業や教育機関、官公庁などの法人向けに、パソコンソフトやアプリの使い放題サービスやライセンスの販売を行ないました。その他の売上高は1億21百万円(前期比11.1%増)となりました。」

    法人向けの使い放題サービス・ライセンス販売を継続し、その他チャネル売上高は1億21百万円、前期比11.1%増となった。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主に格安スマホやSIM関連事業者などの企業や教育機関、官公庁などの法人向けに、パソコンソフトやアプリの使い放題サービスやライセンスの販売を行ないました。」

    格安スマホ・SIM関連事業者、教育機関、官公庁などを対象に、法人向けサービス・ライセンスを販売している。
一緒に動いた変遷

「自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充」は、この変遷が動いた35回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191815151111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充19回
  3. 2家電量販店・他社ECサイトでの製品展開と販促強化18回
  4. 3音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大15回
  5. 4ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング15回
  6. 5多言語化・世界市場への展開11回
  7. 6スマートフォン通信事業者の定額アプリ使い放題サービスへの提供拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソースネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
法人向け使い放題サービス・ライセンス販売|ソースネクスト(4344)の変遷 | Komori