ソースネクスト(4344)・施策前進
業務システムの開発・更新投資
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都千代田区) ソフトウェア関連事業 業務システム 212,615 自己資金 2026年1月 2026年12月」
本社業務システムについて、2026年1月から12月まで、自己資金2億1,261万5千円の新たな投資計画を設定した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社直販サイトを新システムへ移行することに伴う業務委託費の一時的な増加等がありました。」
従来計画していた業務システム整備について、当社直販サイトを新システムへ移行する実行段階に入り、業務委託費の一時的な増加が発生した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) ソフトウェア関連事業 業務システム 769,892 自己資金 2022年4月 2023年3月」
本社業務システムの投資計画を、前回の7億3,300万円から7億6,989万2千円へ増額し、2022年4月から2023年3月まで実施する計画を記載した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費につきましては、今後の事業拡大に対応するための人件費・採用費の増加やシステム入替えに伴う費用が増加しました。」
本社業務システムの入替えに伴う費用増加が発生し、前年度に示された業務システム整備の取り組みが継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) ソフトウェア関連事業 業務システム 733,000 自己資金 2021年4月 2022年3月」
本社業務システムの投資計画は、前回の7億7,232万円から7億3,300万円へ減額され、2021年4月から2022年3月までの計画となった。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) ソフトウェア関連事業 業務システム 772,320 自己資金 2020年4月 2021年3月」
本社業務システムの投資計画を、前回の339,300千円から772,320千円へ増額し、2020年4月から2021年3月まで実施する計画を記載した。 - FY2019初出有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) ソフトウェア関連事業 業務システム 339,300 自己資金 2019年4月 2020年3月」
2019年4月から2020年3月まで、自己資金3億3,930万円を投じて本社業務システムを整備する計画を初めて記載した。