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ソースネクスト(4344)・施策前進

テレワーク関連製品・サービスの迅速な提供と販売

FY2020に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

13記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q32020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 1
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テレワーク・ニューノーマル需要向け製品サービス販売19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「360度webカメラシリーズ(「Meeting OWL Pro(ミーティングオウル プロ)」、「KAIGIO CAM360(カイギオ カム360)」)の販売は法人のお客様からの需要を獲得し、好調に推移しております。2023年12月に、「ミーティングオウル プロ」の新型機である「Meeting OWL3(ミーティングオウル3)」及び同製品の専用拡張マイクの販売を開始いたしましたが、専用拡張マイクを接続することで、より大きな会議室にも対応可能となったことによりお客様の利便性も更に向上いたしました。」

    テレワーク・リモート会議関連製品について、Meeting OWL 3と専用拡張マイクを販売開始し、大規模な会議室への対応を可能にした。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「360度webカメラシリーズ(「Meeting OWL Pro(ミーティングオウル プロ)」、「KAIGIO CAM360(カイギオ カム360)」)の販売も好調に推移し、2023年5月に「ミーティングオウル プロ」の累計出荷台数が30,000台を突破しました。」

    テレワーク・リモート会議関連製品では、Meeting Owl ProとKAIGIO CAM360からなる360度ウェブカメラシリーズの販売が好調となり、Meeting Owl Proの累計出荷台数が3万台を突破した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「そのほかのIoT製品については、2022年4月にKAIGIOシリーズの新製品である360度WEBカメラの自社ブランド製品「KAIGIO CAM360(カイギオ カム360)」を発売しました。これまで取り扱っていた360度WEBカメラ「Meeting Owl Pro(ミーティング・オウル プロ)」と合わせ、360度WEBカメラ市場の開拓と拡大を進めて参ります。「カイギオ カム360」については発売以降評判がよく、「ミーティング・オウル」と合わせた360度WEBカメラシリーズの売上高は前期を上回りました。」

    テレワーク・リモート会議関連では、KAIGIO CAM360を発売し、Meeting Owl Proと合わせて360度WEBカメラ市場の開拓を進めた。シリーズ売上高は前期を上回った。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「そのほかのIoT製品については、2022年4月にKAIGIOシリーズの新製品である360°WEBカメラの自社ブランド「KAIGIO CAM360(カイギオ カム360)」を発売しました。これまで取り扱っていた360°WEBカメラ「Meeting Owl Pro(ミーティング・オウル プロ)」と合わせ、360°WEBカメラ市場の開拓と拡大を進めて参ります。」

    テレワーク・リモート会議関連製品の提供を広げ、KAIGIOシリーズの自社ブランド360°WEBカメラCAM360を2022年4月に発売した。
  5. FY2022テレワーク関連需要が回復に転じるも販売は想定未達有価証券報告書

    「前期下期に好調だった「ミーティングオウル」は、外出規制長期化の影響を受けて当期は買い控えが長らく続いておりましたが、緊急事態宣言解除後はハイブリッドワーク(オフィスワークとリモートワークを組み合わせた働き方として定義)が徐々に社会的な広がりを見せるにつれ、引き合いが増加傾向に転じました。」

    Meeting Owlはハイブリッドワークの広がりやキャンペーンにより引き合い・受注数が増加傾向に転じた一方、販売は予想を下回り、価格を下げての販売となったため利益貢献度は低かった。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「緊急事態宣言解除後の2021年10月以降ハイブリッドワーク(オフィスワークとリモートワークを組み合わせた働き方として定義)が徐々に社会的な広がりを見せるにつれ、需要が上向きつつあります。加えて販売増施策として「ハイブリッドワーク応援キャンペーン」を2021年12月より実施して以降、受注数も増加傾向にあります。」

    Meeting Owlについて、ハイブリッドワークの広がりに伴う需要回復と、2021年12月開始のキャンペーン後の受注数増加傾向を記載した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「テレワーク・リモート会議向け製品をはじめとするIoT製品では、新ブランド「KAIGIO(カイギオ)」シリーズの「KAIGIO MeePet(ミーペット)」 を発売しました。」

    テレワーク関連製品の提供を拡大し、新ブランドKAIGIOシリーズのKAIGIO MeePetを発売した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、新たにテレワーク、リモート会議へ対応した製品として、新ブランド「KAIGIO(カイギオ)」シリーズ(「全録KAIGIO」、「満面KAIGIO」、「KAIGIO MeePet(ミーペット)」) を発表しました(「全録KAIGIO」以外は8月提供開始予定)。」

    テレワーク関連製品の提供を拡大し、新ブランドKAIGIOシリーズを発表した。全録KAIGIO以外は8月提供開始を予定した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「中でも360°カメラとエコーキャンセリングマイク、スピーカーを搭載した会議室用webカメラ「Meeting Owl(ミーティングオウル)」は、2021年2月9日時点で累計出荷台数9,000台を突破する人気商品となりました。」

    テレワーク関連製品の販売を拡大し、Meeting Owlの累計出荷台数は前回開示の9,000台から2021年2月時点で1万台を突破した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「中でも360°カメラとエコーキャンセリングマイク、スピーカーを搭載した会議室用webカメラ「Meeting Owl(ミーティングオウル)」は、2021年2月9日時点で累計出荷台数9,000台を突破する人気商品となりました。」

    Meeting Owlは、前回開示の発売約3か月で3,000台突破から進み、2021年2月9日時点で累計出荷台数9,000台を突破した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、内閣のテレワーク推進の背景を受けて、当社ではテレワーク関連のソフトウェアサービス、ハードウェアをスピーディーに提供していく方針を打ち出し、7月に会議室用webカメラ「Meeting Owl(ミーティングオウル)」を発売しました。本製品はAIが発言者を自動認識して映像にも音にもフォーカスし、臨場感にあふれた一体感のある会議ができる、米国で開発された製品です。国内での独占販売権を取得している当社は、タレントの角田 晃広さん(東京03)を起用した新CMを公開しました。更にTVやタクシー広告への掲載も推し進めた結果、発売からわずか3ヶ月ほどで販売台数3000台を突破いたしました。」

    テレワーク関連製品としてMeeting Owlを7月に発売し、広告展開を進めた結果、発売約3か月で販売台数3,000台を突破した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新作では、在宅時のウェブ会議用にカメラの背景をワンクリックで変更できる「XSplit VCam(エクスプリットブイカム)」を発売し、好評を得ております。」

    テレワーク関連製品の提供を具体化し、在宅ウェブ会議向けのXSplit VCamを新作として発売した。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「また、内閣のテレワーク推進を受けて、当社ではテレワーク関連のソフトウェア・サービス、ハードウェアをスピーディに提供していく方針を打ち出すことといたしました。2020年3月には当社サイト上でテレワークに役立つ製品を紹介するページ「テレコレ~TELEWORK COLLECTION」を公開し、株式会社ブイキューブの通話ノイズ軽減サービス「Krisp(クリスプ)Pro」を始め、様々なテレワーク関連製品を販売しております。」

    新型コロナウイルス感染症を背景に、テレワーク関連のソフトウェア・サービス・ハードウェアを迅速に発掘・販売する方針を初めて独立したテーマとして抽出した。2020年3月にテレコレを公開し、Krisp Pro、V-CUBEミーティング、Xsplit等を販売した。
一緒に動いた変遷

「音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大10回
  3. 2ソフトウェアとハードウェアを融合したIoT事業の強化・新市場創出9回
  4. 3多言語化・世界市場への展開8回
  5. 4ボイスレコーダー「AutoMemo」の発売・クラウド文字起こし展開6回
  6. 5法人向け使い放題サービス・ライセンス販売6回
  7. 6ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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