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ソースネクスト(4344)・施策前進

役職員向けストックオプションの付与

FY2019-Q2に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2027-H12018: 12019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「第24回新株予約権 第6回株式報酬型新株予約権 決議年月日 2026年3月25日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 2 当社従業員34 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 新株予約権の数(個)※ 5,740(注)1 3,648(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式574,000(注) 1 普通株式364,800(注) 1」

    2026年3月25日決議の第24回新株予約権を取締役2名・従業員34名に、株式報酬型新株予約権を取締役3名に付与し、対象株式数はそれぞれ574,000株、364,800株となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「第23回新株予約権…当社取締役2名、当社従業員76名…普通株式656,400株。第5回株式報酬型新株予約権…当社取締役3名、普通株式285,100株。第1回第三者付与型新株予約権…当社取締役3名、当社顧問1名、普通株式115,000株。」

    2025年7月に第23回、第5回株式報酬型、第1回第三者付与型の新株予約権を付与し、対象を従業員・取締役・顧問へ広げた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第19回新株予約権 第4回株式報酬型新株予約権 決議年月日 2024年6月19日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 42 当社取締役(社外取締役を含まない) 4 新株予約権の数(個)※ 4,848(注)1 2,636(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式484,800(注)1 普通株式263,600(注)1 新株予約権の行使期間※ 2026年6月20日~2034年6月19日 2027年6月20日~2034年6月19日」

    2024年6月19日決議の第19回新株予約権を取締役3名・従業員42名に、株式報酬型新株予約権を取締役4名に付与した。対象株式数はそれぞれ48万4,800株、26万3,600株である。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第18回新株予約権 決議年月日 2023年6月19日 当社取締役(社外取締役を含まない)3 当社従業員 88 普通株式679,500 新株予約権の行使期間 2025年6月20日~2033年6月19日 第3回株式報酬型新株予約権 決議年月日 2023年6月19日 当社取締役(社外取締役を含まない)4 普通株式261,000 新株予約権の行使期間 2026年6月20日~2033年6月19日」

    2023年6月19日決議の第18回新株予約権を取締役3名・従業員88名に、普通株式679,500株を対象として付与した。併せて取締役4名向けの第3回株式報酬型新株予約権、普通株式261,000株を設定した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「1.第17回新株予約権 決議年月日 2022年6月20日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 48 新株予約権の数(個)※ 3,788(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式378,800(注)1 新株予約権の行使期間※ 2024年6月21日~2032年6月20日」

    2022年6月決議の第17回新株予約権を取締役3名・従業員48名に付与し、普通株式37万8,800株を対象とした。併せて取締役4名向けの第2回株式報酬型新株予約権も設定した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション(第15回)」「2021年ストック・オプション(第1回株式報酬型)」「2021年ストック・オプション(第3回日米税制適格)」「2021年ストック・オプション(第16回)」

    2021年7月・8月に、当社取締役・従業員および米国子会社の取締役・従業員を対象とする第15回、第16回、株式報酬型、日米税制適格型の新株予約権を付与した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2021年6月17日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 107 新株予約権の数(個)※ 4,464(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式446,400(注)1 新株予約権の行使期間※ 2023年6月18日~2031年6月17日」

    第15回新株予約権を取締役3名・従業員107名に付与し、普通株式446,400株を対象とした。併せて株式報酬型新株予約権、SOURCENEXT INC向け第3回日米税制適格型新株予約権、第16回新株予約権も設定した。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2020年6月18日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 36 新株予約権の数(個)※ 1,468(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式146,800(注)1 新株予約権の行使期間※ 2022年6月19日~2030年6月18日」

    第14回新株予約権を取締役3名・従業員36名に付与し、普通株式146,800株を対象とした。また、SOURCENEXT INCの従業員3名には普通株式55,500株を対象とする第2回日米税制適格型新株予約権を付与した。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年ストック・オプション(第12回)及び(第13回)並びに2019年ストック・オプション(第1回日米税制適格)を付与しております。」

    取締役・従業員および米国子会社従業員向けの2019年ストックオプションについて、付与数、行使期間、未行使残を年次開示で確認している。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年6月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 92 新株予約権の数(個)※ 1,094 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式109,400 新株予約権の行使期間※ 2021年6月27日~2029年6月26日。決議年月日 2019年7月25日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 92 新株予約権の数(個)※ 1,390 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式139,000。」

    第12回・第13回新株予約権を取締役3名・従業員92名に付与し、普通株式109,400株および139,000株を対象とした。さらにSOURCENEXT INCの従業員6名を対象とする第1回日米税制適格新株予約権(普通株式68,400株)も設定した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年ストック・オプション(第11回) 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3名 当社従業員 26名 株式の種類別のストック・オプションの数 普通株式 72,800株 権利行使期間 2020年6月27日~2028年6月26日」

    取締役3名・従業員26名への第11回ストックオプション付与について、株式分割後の株式数と行使期間を年次開示で確認している。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「決議年月日 2018年6月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を含まない) 3 当社従業員 26 新株予約権の数(個)※ 364 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式36,400 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1株当たり890 新株予約権の行使期間※ 2020年6月27日~2028年6月26日」

    取締役3名と従業員26名を対象に、364個、普通株式36,400株のストックオプションを付与した。行使期間は2020年6月27日から2028年6月26日までである。
一緒に動いた変遷

「多言語化・世界市場への展開」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多言語化・世界市場への展開7回
  3. 2法人向け使い放題サービス・ライセンス販売5回
  4. 3音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大5回
  5. 4ソフトウェアとハードウェアを融合したIoT事業の強化・新市場創出5回
  6. 5ポケトーク株式会社への第三者割当増資による販売・製造・ブランディング体制の強化4回
  7. 6ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソースネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-22の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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