スマートフォン向けアプリ・パソコンソフトの積極的拡充
FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-26前進その他開示
「5月 26 日(火)に、マスキングソフト「いきなり AI 情報マスキング」を、当社オンラインショップで発売いたします」
ソフトウェア製品の拡充について、生成AI活用時の情報保護を扱う新製品の発売という具体的な前進が示された。 - FY2025再定義有価証券報告書
「また、2025年12月にはソフトウェア製品を新ブランド「Sentio(センティオ)」に統合いたしました。個人向けに限らず、法人向けにも提供しております。」
従来のスマートフォンアプリ・パソコンソフトの拡充方針に加え、ソフトウェア製品をSentioブランドへ統合し、法人向け提供も明示する形に整理された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現在当社は、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得、マーケット拡大に注力しております。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトによる新規ユーザー獲得・市場拡大の方針を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「テレワーク・リモート会議向け製品をはじめとするIoT製品では、新ブランド「KAIGIO(カイギオ)」シリーズの「KAIGIO MeePet(ミーペット)」 を2021年8月に発売し、2021年12月にはAIにより音声を自動的に文字起こしするボイスレコーダーの最新版「AutoMemo S(オートメモ エス)」を発表しました。」
IoT製品の拡充を続け、KAIGIO MeePetの発売に続いてAutoMemo Sを発表した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「テレワーク・リモート会議向け製品をはじめとするIoT製品では、新ブランド「KAIGIO(カイギオ)」シリーズの「KAIGIO MeePet(ミーペット)」 を発売しました。」
IoT製品の拡充において、新ブランドKAIGIOシリーズのKAIGIO MeePetを発売した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは国内外でAI通訳機「POCKETALK®(ポケトーク)」の販売拡大に向けた活動、テレワーク・リモート会議向け製品をはじめとするIoT製品の拡販に力を入れて取り組んで参りました。」
AI通訳機の国内外販売拡大と、テレワーク・リモート会議向けを含むIoT製品の拡販方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在当社は、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得、マーケット拡大に注力しております。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトによる新規ユーザー獲得と市場拡大の方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトを通じた新規ユーザー獲得と市場拡大の方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトによる新規ユーザー獲得・市場拡大の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現在当社は、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得、マーケット拡大に注力しております。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトによる新規ユーザー獲得と市場拡大の方針を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年12月には進化したAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク) S」を発売いたしました。本製品は従来モデルの「POCKETALK W」を名刺サイズに小型軽量化しつつ、画面サイズを1.3倍まで拡大し、ワンボタンでより使いやすいデザインに刷新しております。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトによる新規ユーザー獲得・市場拡大の取り組みが継続する中、POCKETALK Sを発売し、従来モデルからの小型軽量化、画面拡大、新機能搭載を進めた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「9月には、新製品のIoT「FamilyDot」(ファミリードット)」を発売しました。小学生などのお子さまを中心とした家族向け製品であることから、製品に名前やイラストをプリントする、自社オンラインショップならではのカスタマイズサービスが好調に推移しました。」
IoT製品の新製品「FamilyDot」を9月に発売し、家族向け製品として新たなユーザー層への展開を進めた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
IoT製品、スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトによる新規ユーザー獲得と市場拡大の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在当社は、IoT製品やスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得、マーケット拡大に注力しております。」
IoT製品を明示的に加えたうえで、スマートフォン向けアプリ・パソコンソフトとともに新規ユーザー獲得・市場拡大を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフト、IoT製品の新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリ、パソコンソフト、IoT製品を通じた新規ユーザー獲得と市場拡大の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフト、IoT製品の新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリ、パソコンソフト、IoT製品による新規ユーザー獲得・市場拡大の方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフト、IoT製品の新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリ、パソコンソフトに加えてIoT製品も対象とする新規ユーザー獲得・市場拡大方針を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトに加え、新たにIoT製品の新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
従来のスマートフォン向けアプリ・パソコンソフトに加えて、IoT製品を拡充対象に含めた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリおよびパソコンソフトによる新規ユーザー獲得・市場拡大の方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリおよびパソコンソフトによる新規ユーザー獲得・市場拡大の方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリおよびパソコンソフトを通じた新規ユーザー獲得と市場拡大の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、「製品を通じて、喜びと感動を世界中の人々に広げることで、世界一エキサイティングな企業になる」ことを理念とし、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大に取り組んで参りました。」
スマートフォン向けアプリとパソコンソフトの拡充、新規ユーザー獲得および市場拡大の方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、新規ユーザーの獲得と、マーケットの拡大を背景とした、国内主要キャリアや格安スマホ・SIM関連事業者へのスマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの積極的な拡充に取り組んで参りました。」
国内主要キャリアや格安スマホ・SIM関連事業者向けを含む、スマートフォン向けアプリおよびパソコンソフトの積極的拡充を継続した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、新規ユーザーの獲得とマーケットの拡大を背景とした、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの積極的な拡充に取り組んで参りました。」
アプリおよびパソコンソフトの積極的拡充方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、新規ユーザーの獲得とマーケットの拡大を背景とした、スマートフォン向けアプリ及びパソコンソフトの積極的な拡充に取り組んで参りました。」
新規ユーザーの獲得とマーケット拡大を背景に、アプリとパソコンソフトの品ぞろえ拡充を進めている。