Komori
インテージホールディングス(4326)・事実再定義

顧客業界と提供サービスを基準とするセグメント再編

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q32016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 020202021: 220212022: 120222023: 020232024: 220242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
顧客業態別の業績管理区分と費用配分の見直し9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

インテージホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、従来の業界別セグメント体制から事業モデル別セグメント体制へ再編し、リサーチのノウハウの「深化」と「テクノロジー化」で事業成長を目指す『Insightセグメント』と、お客様ビジネスの「仕組み化」と「データ活用支援」で事業成長を目指す『Data Techセグメント』の両翼でグループの総合力を高めてまいります。」

    従来の顧客業界・提供サービスを基準とする3報告セグメントから、第15次中期経営計画では事業モデル別のInsight・Data Techセグメントへ再編する方針を示した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客業界と提供サービスをベースにして事業セグメントを集約し、「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」及び「ビジネスインテリジェンス」の3つを報告セグメントとしております。」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客業界と提供サービスをベースにして事業セグメントを集約し、「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」及び「ビジネスインテリジェンス」の3つを報告セグメントとしております。」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケティング支援(消費財・サービス)事業、マーケティング支援(ヘルスケア)事業、ビジネスインテリジェンス事業」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントでの管理・開示を継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客業界と提供サービスをベースにして事業セグメントを集約し、「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」及び「ビジネスインテリジェンス」の3つを報告セグメントとしております。」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3報告セグメントを継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客業界と提供サービスをベースにして事業セグメントを集約し、「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」及び「ビジネスインテリジェンス」の3つを報告セグメントとしております。」

    顧客業界と提供サービスを基準とする3セグメントの管理・報告区分を継続している。
  14. FY2016再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントを従来の提供サービスをベースとした「市場調査・コンサルティング」、「システムソリューション」及び「医薬品開発支援」の3区分から、顧客業界と提供サービスをベースとした「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」及び「ビジネスインテリジェンス」の3区分に変更しております。」

    従来のサービス別区分から、顧客業界と提供サービスを組み合わせた3区分へ報告・管理上の枠組みを変更している。
一緒に動いた変遷

「リノベーション&イノベーションによる成長加速」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1リノベーション&イノベーションによる成長加速3回
  3. 2事業投資の効果未達および投資先管理リスク3回
  4. 3次世代データ活用プラットフォームの構築2回
  5. 4連結配当性向30%を目安とする安定配当2回
  6. 5リサーチの枠を超えた新たなビジネスモデルの確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インテージホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客業界と提供サービスを基準とするセグメント再編|インテージホールディングス(4326)の変遷 | Komori