Komori
インテージホールディングス(4326)・方針再定義

リノベーション&イノベーションによる成長加速

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q4 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
新たな価値創造と収益基盤強化による成長3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

インテージホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、2027年6月期から2031年6月期までの5か年を対象とする第15次中期経営計画を策定し、本計画のグループ基本方針を「Technology Based Insightを成長エンジンに、新たな価値創造へ ~ヒトとデータとテクノロジーで意思決定のインフラへ~」といたしました。」

    第14次中期経営計画の「Data+Technology企業としてのNew Portfolio」から、第15次中期経営計画ではTechnology Based Insightを成長エンジンとし、ヒト・データ・テクノロジーで意思決定のインフラを目指す5か年方針へ切り替えた。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、第14次中期経営計画のグループ基本方針である「Data + Technology企業としてのNew Portfolioへ - 新たな価値発揮の創出 -」の実現に向けて、最終年度となる当連結会計年度において『Growth with Optimization』を基本方針として掲げ、「基幹事業」と「成長事業」を明確にした事業運営にシフトすると共にグループ総合力を高めるための組織・機能の統廃合を含めた最適フォーメーションへのシフトを推進することで、分散から統合を促し経営資源を最適配分しやすい組織構築と中長期的な成長が見込まれる事業への資源配分を進めてまいります。」

    第14次中期経営計画の最終年度における基本方針を「Growth with Optimization」とし、基幹事業・成長事業の明確化、組織・機能の統廃合、分散から統合への移行、経営資源の最適配分を一体の方針として示している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、第14次中期経営計画のグループ基本方針である「Data + Technology企業としてのNew Portfolioへ - 新たな価値発揮の創出 -」の実現に向けて、2年目となる当連結会計年度において『Synergy&Optimization』を経営方針として掲げ『Synergy』をキーワードとした事業領域の拡大と『Optimization』をキーワードとしたグループ経営資源の最適化を推進してまいります。」

    第14次中期経営計画の基本方針のもとで、経営方針を「Synergy&Optimization」と整理し、事業領域の拡大とグループ経営資源の最適化を二つの軸として明示した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度である2024年6月期を初年度とする第14次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。本計画のグループ基本方針を「Data+Technology企業としてのNewPortfolioへ-新たな価値発揮の創出-」としております。」

    第14次中期経営計画と、MI・BIを融合したData+Technology企業への転換による新たな価値創出方針を通期でも継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度である2024年6月期を初年度とする第14次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。また本計画のグループ基本方針を「Data + Technology企業としてのNew Portfolioへ - 新たな価値発揮の創出-」としております。」

    第14次中期経営計画の基本方針と、MIとBIを融合したData+Technology企業への転換方針を継続して掲げている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度である2024年6月期を初年度とする第14次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。また本計画のグループ基本方針を「Data + Technology企業としてのNew Portfolioへ - 新たな価値発揮の創出 -」としております。」

    第14次中期経営計画の基本方針と、MIとBIを融合したData+Technology企業への転換方針を継続して掲げている。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度である2024年6月期を初年度とする第14次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。また本計画のグループ基本方針を「Data + Technology企業としてのNew Portfolioへ - 新たな価値発揮の創出 -」としております。人口減少・高齢化社会、そして、デジタル社会の進展を機会ととらえ、社会的ロスをなくし、便利で豊かな社会の実現に向けてマーケティングインテリジェンス(以下MI)、ビジネスインテリジェンス(以下BI)の単体機能提供からMIとBIを融合させたサービスを提供する企業=Data+Technology企業として、新たな価値発揮を創出してまいります。」

    第13次中期経営計画の「ビジネスのデザインを変えよう!!」から、第14次中期経営計画では「Data+Technology企業としてのNew Portfolioへ」へ基本方針を切り替え、MIとBIを融合したサービス提供を新たな価値創出の中核に据えている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第13次中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度において、グループ基本方針である「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに–Reframe, Connect, Create」のもと成長戦略に基づく投資活動を加速しております。」

    第13次中期経営計画の最終年度においても、基本方針と成長戦略に基づく投資活動の加速を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第13次中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度において、グループ基本方針である「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに–Reframe, Connect, Create」のもと成長戦略に基づく投資活動を加速しております。」

    第13次中期経営計画の最終年度においても、「ビジネスのデザインを変えよう!!」を基本方針として掲げている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「2020年7月からは、新たに第13次中期経営計画(2020年7月-2023年6月)を策定し、グループ基本方針として「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに–Reframe , Connect , Create」を掲げ、下記重点課題に取組むことで、引き続きさらなる企業価値の向上を目指してまいります。」

    第13次中期経営計画2年目においても、同計画と「ビジネスのデザインを変えよう!!」を基本方針として継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第13次中期経営計画の2年目となる当連結会計年度において、グループ基本方針である「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに–Reframe , Connect , Create 」のもと成長戦略の積極投資を実行しております。」

    第13次中期経営計画の2年目においても、「ビジネスのデザインを変えよう!!」を基本方針として成長戦略への積極投資を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年7月からは、新たに第13次中期経営計画(2020年7月-2023年6月)を策定し、グループ基本方針として「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに–Reframe , Connect , Create」を掲げ、下記重点課題に取組むことで、引き続きさらなる企業価値の向上を目指してまいります。」

    第13次中期経営計画と「ビジネスのデザインを変えよう!!」を年度 filing でも継続して掲げ、4つの重点課題を示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当連結会計年度である2021年6月期を初年度とする第13次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。また本計画のグループ基本方針を「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに –Reframe , Connect , Create 」といたしました。」

    第13次中期経営計画の基本方針「ビジネスのデザインを変えよう!!」を引き続き掲げている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当連結会計年度である2021年6月期を初年度とする第13次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。また本計画のグループ基本方針を「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに –Reframe , Connect , Create 」といたしました。」

    第13次中期経営計画の基本方針「ビジネスのデザインを変えよう!!」を継続して掲げている。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度である2021年6月期を初年度とする第13次中期経営計画(3か年)を策定いたしました。また本計画のグループ基本方針を「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに –Reframe , Connect , Create 」といたしました。」

    第12次中期経営計画の「Take the Initiative」から、第13次中期経営計画では「ビジネスのデザインを変えよう!!」へ基本方針を切り替えた。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第12次中期経営計画の最終年となる当連結会計年度において、引き続き「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」をグループ基本方針として掲げ、グループの持続的成長や企業価値向上を目指して、次世代サービス開発ならびに積極的な事業投資及びR&D活動を継続して実行しております。」

    第12次中期経営計画の最終年においても、「Take the Initiative」を基本方針とし、次世代サービス開発、事業投資、R&D活動を継続している。
  17. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第12次中期経営計画の最終年となる当連結会計年度において、引き続き「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」をグループ基本方針として掲げ、グループの持続的成長や企業価値向上を目指して、次世代サービス開発ならびに積極的な事業投資及びR&D活動を継続して実行しております。」

    第12次中期経営計画の最終年においても、「Take the Initiative」を基本方針として継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第12次中期経営計画の2年目となる当連結会計年度において、引き続き「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」をグループ基本方針として掲げ、グループの持続的成長や企業価値向上を目指して、次世代サービス開発ならびに積極的な事業投資及びR&D活動を継続して実行しております。」

    第12次中期経営計画の基本方針、次世代サービス開発、事業投資・R&D活動を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、第12次中期経営計画の2年目となる当連結会計年度において、引き続き「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」をグループ基本方針として掲げ、グループの持続的成長や企業価値向上を目指して、次世代サービス開発及び積極的な事業投資及びR&D活動を継続して実行しております。」

    第12次中期経営計画の基本方針と、データ活用を軸とする次世代サービス開発、事業投資、R&D活動を継続している。
  20. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「引き続き「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」をグループ基本方針として掲げ、グループの持続的成長や企業価値向上を目指して、次世代サービス開発ならびに積極的な事業投資及びR&D活動を継続して実行しております。」

    第12次中期経営計画の基本方針と、データ活用領域での先行、次世代サービス開発、事業投資・R&D活動を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年4月からは、新たに第12次中期経営計画(平成29年4月-平成32年3月)を策定し、グループ基本方針として「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」を掲げ、下記重点課題に取組むことで、引き続きさらなる企業価値の向上を目指してまいります。」

    第12次中期経営計画と、データ活用領域で先手を取ることによる企業価値向上の基本方針を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度からスタートした第12次中期経営計画において、グループ基本方針に「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指し、次世代サービス開発を加速させていくために、積極的な事業投資及びR&D活動を実行してまいりました。」

    第12次中期経営計画の基本方針と、データ活用領域での先行および次世代サービス開発の加速を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度からスタートした第12次中期経営計画において、グループ基本方針に「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指した、次世代サービス開発を加速させていくために、積極的な事業投資及びR&D活動を実行してまいりました。」

    第12次中期経営計画の基本方針と、データ活用領域での先行および次世代サービス開発の加速を継続している。
  24. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度からスタートした第12次中期経営計画において、グループ基本方針に「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指した、次世代サービス開発を加速させていくために、積極的な事業投資及びR&D活動を実行してまいりました。」

    第12次中期経営計画の「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」を継続して掲げ、次世代サービス開発に向けた事業投資・R&D活動を実行している。
  25. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、第11次中期経営計画の3年目にあたる当連結会計年度において、グループ基本方針として「リノベーション&イノベーション -『リノベーション』の総仕上げ そして『イノベーション』へのギアチェンジ-」を掲げ、 更なる「イノベーション」の推進と新たな成長エンジン創出のための戦略的投資やグループマネジメントの強化・高度化を図ってまいりました。」

    第11次中期経営計画ではリノベーションを総仕上げし、イノベーションへ移行する段階と位置づけ、その後の第12次中期経営計画では「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」へ基本テーマを切り替えている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成26年4月からは、新たに第11次中期経営計画(平成26年4月-平成29年3月)がスタートしており、グループ基本方針として『"リノベーション & イノベーション" -「生活者理解」を最大の武器に、更なる成長加速へ-』を掲げ、下記重点課題に取組むことで、引き続きさらなる企業価値と株主共同の利益の向上を目指してまいります。」

    第11次中期経営計画と「リノベーション&イノベーション」による成長加速の基本方針を継続して掲げている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成26年4月からは、新たに第11次中期経営計画(平成26年4月-平成29年3月)がスタートしており、グループ基本方針として『"リノベーション & イノベーション" -「生活者理解」を最大の武器に、更なる成長加速へ-』を掲げ、下記重点課題に取組むことで、引き続きさらなる企業価値と株主共同の利益の向上を目指してまいります。」

    第11次中期経営計画と「リノベーション&イノベーション」による成長加速の基本方針を継続して掲げている。
  28. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、中長期的な視野に立って事業の持続的な成長を実現するため、3ヵ年に渡る中期経営計画を導入しております。平成26年4月からは、新たに第11次中期経営計画(平成26年4月-平成29年3月)がスタートしており、グループ基本方針として『"リノベーション & イノベーション" -「生活者理解」を最大の武器に、更なる成長加速へ-』を掲げ、下記重点課題に取組むことで、引き続きさらなる企業価値と株主共同の利益の向上を目指してまいります。」

    第11次中期経営計画と「リノベーション&イノベーション」による成長加速の基本方針を改めて記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「第11次中期経営計画の2年目であった当連結会計年度は、グループ基本方針である「“リノベーション&イノベーション”「生活者理解」を最大の武器に、更なる成長加速へ」をテーマに、各重点課題の達成に向けて取り組んでまいりました。」

    「生活者理解」を競争上の武器と位置づけ、既存事業の刷新と新規性の追求を組み合わせる基本方針として示している。
一緒に動いた変遷

「次世代データ活用プラットフォームの構築」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代データ活用プラットフォームの構築5回
  3. 2事業投資の効果未達および投資先管理リスク5回
  4. 3リサーチの枠を超えた新たなビジネスモデルの確立5回
  5. 4業界別ソリューション機能の強化4回
  6. 5最適化の視点による戦略立案・推進のマネジメント強化3回
  7. 6顧客業界と提供サービスを基準とするセグメント再編3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インテージホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リノベーション&イノベーションによる成長加速|インテージホールディングス(4326)の変遷 | Komori