ビーマップ(4316)・方針再掲
連結税引前純利益に連動する取締役報酬
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、税金等調整前当期純損失を計上したため、業績連動報酬は支給しないことといたしました。」
税金等調整前当期純損失の計上により、業績連動報酬を支給しない運用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、税金等調整前当期純損失を計上したため、業績連動報酬は支給しないことといたしました。」
業績連動報酬の制度と税金等調整前利益に連動する算定方法を継続して開示し、当期は業績連動報酬を支給しないと記載した。 - FY2023後退有価証券報告書
「当連結会計年度においては、税金等調整前当期純損失を計上したため、業績連動報酬は支給しないことといたしました。」
税金等調整前当期純損失の計上により、連結税引前利益に連動する業績連動報酬は当期支給されなかった。一方、株式報酬型ストック・オプションは取締役2名・監査役1名に発行した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、税金等調整前当期純利益56,349千円に対し、業績連動報酬4,750千円を支給することといたしました。」
税金等調整前当期純利益に連動する報酬制度を当期も適用し、56,349千円の利益に対して4,750千円を支給することとした。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度においては、連結税引前純利益90百万円の計上を目標として事業活動に取り組み、連結税引前純利益116百万円を計上したため、合計10百万円を支給することといたしました。」
連結税引前純利益90百万円の目標に対して116百万円を計上し、業績連動報酬として合計10百万円を支給する運用を行った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度においては、連結税引前純利益30百万円の計上を目標として事業活動に取り組み、連結税引前純利益82百万円を計上したため、合計7,400千円を支給することといたしました。」
連結税引前純利益に連動する報酬制度を実際に適用し、30百万円の目標に対して82百万円を計上、7,400千円を支給することとした。 - FY2018初出有価証券報告書
「業績連動報酬 = 連結税引前純利益 × 10% × 取締役のポイント/取締役のポイント合計」
取締役の業績連動報酬について、連結税引前純利益の10%を役職別ポイントで配分し、確定額の上限を3,000万円とする算定方法を開示している。