営業損失・経常損失・当期純損失の発生
FY2016に初出。40回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-13。
ビーマップがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
- FY2026対処有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高1,721,303千円(前年同期比15.19%増)、営業損失97,784千円(前年同期は営業損失182,808千円)、経常損失100,596千円(前年同期は経常損失190,333千円)、親会社株主に帰属する当期純損失151,553千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失179,556千円)となりました。」
売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし、各段階で損失は残っている。 - FY2026-H1営業・経常損失は縮小、親会社帰属中間純損失は拡大有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高651,191千円(前年同期比25.3%増)、営業損失205,358千円(前年同期は営業損失213,271千円)、経常損失204,623千円(前年同期は経常損失213,638千円)、親会社株主に帰属する中間純損失219,326千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失201,785千円)となりました。」
売上高は増加し、営業損失・経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主に帰属する中間純損失は拡大した。損失状態自体は継続している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高1,494,314千円(前年同期比6.5%減)、営業損失182,808千円(前年同期は営業損失71,881千円)、経常損失190,333千円(前年同期は経常損失72,902千円)、親会社株主に帰属する当期純損失179,556千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益155,845千円)となりました。」
売上高が減少し、営業損失・経常損失が前期から拡大した。親会社株主に帰属する当期純利益は前期の利益から当期損失へ転じた。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高519,798千円(前年同期比22.0%減)、営業損失213,271千円(前年同期は営業損失148,552千円)、経常損失213,638千円(前年同期は経常損失149,998千円)、親会社株主に帰属する中間純損失201,785千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失97,445千円)となりました。」
売上高が前年同期比22.0%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,598,968千円(前年同期比53.4%増)、営業損失71,881千円(前年同期は営業損失181,244千円)、経常損失72,902千円(前年同期は経常損失188,487千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失はいずれも前期から縮小した。ただし、営業損失と経常損失はなお残っている。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期の業績は、売上高1,017,707千円(前年同期比62.5%増)、営業損失165,529千円(前年同期は営業損失214,321千円)、経常損失166,483千円(前年同期は経常損失220,773千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益85,702千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失221,505千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失はいずれも前年同期より縮小した。投資有価証券売却益等の特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から85,702千円の利益へ転換した。ただし、営業損失・経常損失は残っている。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期の業績は、売上高666,786千円(前年同期比61.3%増)、営業損失148,552千円(前年同期は営業損失157,573千円)、経常損失149,998千円(前年同期は経常損失163,300千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失97,445千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失163,313千円)となりました。」
前年同期と比べて売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、黒字回復には至っていない。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高334,181千円(前年同期比79.24%増)、営業損失69,662千円(前年同期は営業損失89,627千円)、経常損失71,437千円(前年同期は経常損失95,041千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失19,506千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94,841千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は残っている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,042,444千円(前年比2.1%増)、営業損失181,244千円(前期は営業損失144,632千円)、経常損失188,487千円(前期は経常損失148,478千円)、親会社株主に帰属する当期純損失224,718千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失155,872千円)となりました。」
売上高は微増した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期から拡大した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期の業績は、売上高626,333千円(前年同期比11.5%減)、営業損失214,321千円(前年同期は営業損失155,575千円)、経常損失220,773千円(前年同期は経常損失157,830千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失221,505千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失167,191千円)となりました。」
売上高が前年同期比11.5%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期の業績は、売上高413,288千円(前年同期比16.0%減)、営業損失157,573千円(前年同期は営業損失92,568千円)、経常損失163,300千円(前年同期は経常損失96,983千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失163,313千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失109,849千円)となりました。」
売上高が前年同期比16.0%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高186,444千円(前年同期比22.26%減)、営業損失89,627千円(前年同期は営業損失42,119千円)、経常損失95,041千円(前年同期は経常損失54,370千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失94,841千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45,437千円)となりました。」
売上高が前年同期比22.26%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期の業績は、売上高707,511千円(前年同期比10.4%減)、営業損失155,575千円(前年同期は営業損失64,719千円)、経常損失157,830千円(前年同期は経常損失65,890千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失167,191千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失65,956千円)となりました。」
売上高が前年同期比10.4%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期の業績は、売上高491,870千円(前年同期比14.2%減)、営業損失92,568千円(前年同期は営業損失43,381千円)、経常損失96,983千円(前年同期は経常損失53,457千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失109,849千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失53,239千円)となりました。」
第2四半期累計で売上高が前年同期比14.2%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高239,828千円(前年同期比31.2%減)、営業損失42,119千円(前年同期は営業損失3,672千円)、経常損失54,370千円(前年同期は経常損失8,194千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失45,437千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10,757千円)となりました。」
売上高が前年同期比31.2%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,344,062千円(前年比10.1%減)、営業利益46,991千円(前期比53.7%減)、経常利益59,261千円(前期比49.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益41,458千円(前期比53.3%減)となりました。」
売上高・利益は前期から減少したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、通期の損失状態は回避された。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期の業績は、売上高789,481千円(前年同期比12.7%減)、営業損失64,719千円(前年同期は営業利益34,390千円)、経常損失65,890千円(前年同期は経常利益46,144千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失65,956千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益35,158千円)となりました。」
第3四半期累計で売上高が前年同期比12.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期の業績は、売上高573,216千円(前年同期比14.9%減)、営業損失43,381千円(前年同期は営業利益51,493千円)、経常損失53,457千円(前年同期は経常利益61,651千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失53,239千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益51,772千円)となりました。」
売上高が前年同期比14.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高348,830千円(前年同期比16.6%増)、営業損失3,672千円(前年同期は営業利益1,593千円)、経常損失8,194千円(前年同期は経常利益4,449千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失10,757千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,847千円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,494,314千円(前年比0.8%増)、営業利益101,387千円(前期比24.9%増)、経常利益116,092千円(前期比38.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益88,865千円(前期比40.8%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、前期に続いて通期黒字となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期の業績は、売上高904,136千円(前年同期比17.0%増)、営業利益34,390千円(前年同期は営業損失66,315千円)、経常利益46,144千円(前年同期は経常損失65,267千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益35,158千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68,299千円)となりました。」
第3四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の各段階の損失から黒字に転換した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期の業績は、売上高673,639千円(前年同期比32.2%増)、営業利益51,493千円(前年同期は営業損失60,077千円)、経常利益61,651千円(前年同期は経常損失60,082千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益51,772千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失64,484千円)となりました。」
第2四半期累計期間で営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の各段階の損失から黒字に転換した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高299,041千円(前年同期比0.6%減)、営業利益1,593千円(前年同期は営業損失29,968千円)、経常利益4,449千円(前年同期は経常損失28,906千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,847千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失34,221千円)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の各段階の損失から黒字に転換した。損失リスクはさらに低減したが、四半期実績であり恒久的な解消とはしていない。 - FY2019対処有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,482,455千円(前年比16.9%増)、営業利益81,146千円(前期比223.6%増)、経常利益83,741千円(前期比227.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益63,118千円(前期比309.4%増)となりました。」
第1四半期から第3四半期まで赤字だったが、第4四半期の大型案件計上等により通期では営業利益、経常利益、当期純利益を計上した。損失リスクは年度ベースで低減した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期の業績は、売上高772,604千円(前年同期比10.1%減)、営業損失66,315千円(前年同期は営業損失23,286千円)、経常損失65,267千円(前年同期は経常損失22,580千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失68,299千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,188千円)となりました。」
売上高が前年同期比10.1%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期の業績は、売上高509,457千円(前年同期比15.7%減)、営業損失60,077千円(前年同期は営業損失22,825千円)、経常損失60,082千円(前年同期は経常損失22,212千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失64,484千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失22,342千円)となりました。」
売上高が前年同期比15.7%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高300,711千円(前年同期比7.3%増)、営業損失29,968千円(前年同期は営業損失35,163千円)、経常損失28,906千円(前年同期は経常損失34,888千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失34,221千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失34,966千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、新株予約権発行に伴う費用や人材採用費などによる販売費及び一般管理費の増加もあり、黒字計上には至っていない。 - FY2018対処有価証券報告書
「当連結会計年度末の経営成績は、売上高1,267,798千円(前期比27.3%増)、営業利益25,072千円(前期は97,794千円の損失)、経常利益25,568千円(前期は96,318千円の損失)、親会社株式に帰属する当期純利益は15,418千円(前期は112,599千円の損失)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が黒字に転換し、損失リスクは大きく低減した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「これにより、当第3四半期の業績は、売上高859,582千円(前年同期比25.1%増)、営業損失23,286千円(前年同期は営業損失119,667千円)、経常損失22,580千円(前年同期は経常損失118,531千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失27,188千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失118,378千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、なお損失を計上している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「これにより、当第2四半期の業績は、売上高604,373千円(前年同期比30.7%増)、営業損失22,825千円(前年同期は営業損失96,590千円)、経常損失22,212千円(前年同期は経常損失95,775千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失22,342千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失95,305千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、なお損失は継続している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の業績は、売上高280,229千円(前年同期比5.0%増)、営業損失35,163千円(前年同期は営業損失41,948千円)、経常損失34,888千円(前年同期は経常損失41,586千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失34,966千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失41,252千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、なお損失を計上している。 - FY2017対処有価証券報告書
「このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は995,578千円(前年比16.0%増)、営業損失は97,794千円(前期186,644千円の損失)、経常損失は96,318千円(前期197,116千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は112,599千円(前期241,014千円の損失)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期より縮小した。ただし、各段階で損失は残っている。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「これにより、当第3四半期の業績は、売上高687,068千円(前年同期比12.7%増)、営業損失119,667千円(前年同期は営業損失144,446千円)、経常損失118,531千円(前年同期は経常損失152,110千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失118,378千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失195,363千円)となりました。」
営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、依然として損失を計上している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「これにより、当第2四半期の業績は、売上高462,454千円(前年同期比4.8%増)、営業損失96,590千円(前年同期は営業損失82,106千円)、経常損失95,775千円(前年同期は経常損失82,631千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失95,305千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失63,805千円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期の業績は、売上高266,835千円(前年同期比5.0%増)、営業損失41,948千円(前年同期は営業損失38,201千円)、経常損失41,586千円(前年同期は経常損失37,762千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41,252千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,628千円)となりました。」
四半期売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は858,595千円、営業損失は186,644千円、経常損失は197,116千円、親会社株主に帰属する当期純損失は241,014千円となりました。」
当連結会計年度に売上高の減少と各段階の損失が発生したことを記載している。