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ドリームインキュベータ(4310)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-04)では「前進」

山口フィナンシャルグループとの資本業務提携による新たな地銀ビジネス

FY2024に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-04。

8記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY2025-H1再掲FY20252024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
金融機関との戦略的提携による顧客接点・事業基盤拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04前進決算説明資料

    「2026年4月に山口県が同戦略地域の「有望地域」に選定。今後はタスクフォースメンバー及び参画企業とともに具体的な取り組み内容の検討を深め、戦略地域への選定を目指す。」

    山口フィナンシャルグループとの提携を背景とする地域活性化・GX関連の取り組みについて、山口県の有望地域選定と次段階の検討が示された。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「株式会社山口フィナンシャルグループ(注1)」

    山口フィナンシャルグループとの資本業務提携に基づく関係が継続し、同社は被所有22.05%のその他の関係会社として記載されている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「株式会社山口フィナンシャルグループ(注1)」

    山口フィナンシャルグループとの資本業務提携に基づく関係が継続し、同社は被所有22.23%のその他の関係会社として記載されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、株式会社山口フィナンシャルグループは、当社のその他の関係会社となりました。」

    山口フィナンシャルグループとの資本業務提携を背景に、同社が当中間連結会計期間中に当社のその他の関係会社となった。
  5. FY2024初出有価証券報告書

    「以下の項目について業務提携を推進することで合意しております。・「ビジネスプロデュース×金融×地域」による“新たな地銀ビジネス”の確立・地域活性化に資する事業の創造・人財交流など、その他両社の発展に関する分野での連携推進」

    2024年3月26日に山口フィナンシャルグループとの資本業務提携契約を締結し、SIB連携を起点に、ビジネスプロデュース・金融・地域を組み合わせた新たな地銀ビジネス、地域活性化事業及び人財交流を進める構想を初めて明示した。山口フィナンシャルグループは2024年4月に当社株式2,100,000株を取得した。
一緒に動いた変遷

「構想実現まで踏み込むハンズオン型コンサルティング」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1構想実現まで踏み込むハンズオン型コンサルティング3回
  3. 2人材の質・量の強化と海外採用・育成3回
  4. 3資金・人材投入による投資先の成長加速と売却3回
  5. 41株当たり純資産の持続的成長と事業別利益指標の極大化3回
  6. 5連結業績の増収・黒字転換2回
  7. 6営業投資セグメントの減収・赤字転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームインキュベータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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