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Jストリーム(4308)・事実後退直近の配当(2026-05-14)では「再掲」

株主配当の実施

FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
株主への配当実施223社が書いているテーマ・逆風4社・追い風300社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。このテーマの305件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 348,128 14.0 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    当中間連結会計期間に1株当たり14円、総額348,128千円の期末配当を支払った。前年度の1株当たり16円から減少している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 397,861 16.0 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり16円、総額397,861千円の期末配当を実施した事実を記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 397,861 16.0 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり16円、総額397,861千円の期末配当を実施した事実を第3四半期累計でも記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 397,861 16.0 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり16円、総額397,861千円の期末配当を実施した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 397,861 16.0 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり16円の期末配当を実施し、配当金397,861千円を支払ったことを記載している。
  6. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度においては、期初の通期予想を下回る売上利益とはなりましたが、配当に関しましては、過去の支払実績を踏まえ、安定性と継続性に配慮して、期初の予想通り1株当たり期末配当16円00銭を実施いたしました。」

    前年度に予定していた1株当たり16円の期末配当を実際に実施した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 372,995 15.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり15円、総額372,995千円の期末配当を実施した事実を記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 372,995 15.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり15円の期末配当を実施し、配当金372,995千円を支払ったことを記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 372,995 15.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    1株当たり15円の期末配当を実施し、配当金372,995千円を支払った。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、通期目標に対して十分な成果が挙げられたことから1株当たり期末配当15円00銭を実施いたしました。次期の配当につきましては、予定する利益水準と財務状況を勘案し、期末配当16円00銭を予定しております。」

    期末配当を前年度の13円から15円へ増額し、次期は16円を予定している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は10,091百万円となり、配当金の支払い161百万円を実施した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益1,050百万円計上したこと等により前連結会計年度末に比べ932百万円増加しました。」

    1株当たり13円の期末配当に対応する161百万円の配当金支払いを記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は9,705百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益682百万円を計上した一方で、配当金の支払い161百万円を実施したことにより前連結会計年度末に比べ545百万円増加いたしました。」

    1株当たり13円の期末配当に対応する配当金161百万円の支払いを記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 161,631 13.0 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり13円の期末配当を実施し、配当金161,631千円を支払った。
  14. FY2021期末配当を増額有価証券報告書

    「当事業年度においては、通期目標に対して十分な成果が挙げられたことから1株当たり期末配当13円00銭を実施いたしました。」

    1株当たり期末配当を前年度の6円50銭から13円00銭へ増額した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は8,747百万円となり、配当金の支払い75百万円を実施した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163百万円計上したこと等により前連結会計年度末に比べ4,558百万円増加しました。」

    1株当たり6円50銭の期末配当に対応する75百万円の配当金支払いを引き続き記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 75,616 6.50 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり6円50銭の期末配当を実施し、配当金75,616千円を支払ったことを記載している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、通期目標に対して十分な成果が挙げられたことから1株当たり期末配当6円50銭を実施いたしました。」

    期末配当は前年度の1株当たり5円10銭から6円50銭へ増加した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は4,103百万円となり、配当金の支払い59百万円を実施した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益155百万円計上したこと等により前連結会計年度末に比べ76百万円増加しました。」

    1株当たり5円10銭の期末配当について、配当金59百万円の支払いを引き続き記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 59,329 5.10 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり5円10銭の期末配当を実施し、配当金59,329千円を支払ったことを引き続き記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 59,329 5.10 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり5円10銭の期末配当を実施し、配当金59,329千円を支払ったことを記載している。
  21. FY2019期末配当を減額有価証券報告書

    「当事業年度においては、通期目標に対して不十分な結果とはなりましたが、一定の成果が挙げられたことから、1株当たり期末配当5円10銭を実施いたしました。」

    前事業年度の1株当たり期末配当7円50銭から、当事業年度は5円10銭へ減少している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は3,923百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益101百万円を計上した一方で、配当金の支払い87百万円を実施したことにより前連結会計年度末に比べ21百万円増加しました。」

    配当金87百万円の支払いを引き続き記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は3,871百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益53百万円を計上した一方で、配当金の支払い87百万円を実施したことにより前連結会計年度末に比べ30百万円減少いたしました。」

    配当金87百万円の支払いを引き続き記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円の計上や配当金の支払87百万円によるものであります。」

    当四半期に配当金87百万円を支払ったことを純資産の減少要因として記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は3,821百万円となり、配当金62百万円及び四半期純利益を計上した結果、前連結会計年度末に比べ139百万円増加しました。」

    配当金62百万円の支払いを引き続き記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は3,809百万円となり、配当金の支払い62百万円がありましたが四半期純利益の計上により前連結会計年度末に比べ127百万円増加いたしました。」

    配当金62百万円の支払いを引き続き記載している。
  27. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益127百万円の計上や配当金の支払62百万円などによるものであります。」

    当四半期に配当金62百万円を支払ったことを純資産の増加・減少要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「関連会社株式取得・ソフトウェア開発による投資活動の活発化」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関連会社株式取得・ソフトウェア開発による投資活動の活発化4回
  3. 2医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要3回
  4. 3売上成長と営業・経常損益の黒字化3回
  5. 4多様な働き方・キャリアパスに対応した人材確保育成3回
  6. 5法人向け動画配信サービスの需要拡大見込み2回
  7. 6労務費・外注費の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Jストリームの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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