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ハイマックス(4299)・リスク対処

特定顧客への売上依存

FY2016に初出。37回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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特定販売先への売上依存90社が書いているテーマ・逆風90社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中22社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2026年3月期で51.3%と高くなっております。」

    売上高上位3社比率は前年度の52.0%から51.3%へ低下した。依然として高い比率であり、特定顧客依存リスクは継続している。
  2. 2026-05-13対処決算

    「株式会社野村総合研究所 6,525 35.8」

    主要顧客である株式会社野村総合研究所向け売上高の構成比は、前期の36.9%から35.8%へ低下した。依存状況自体は継続している。
  3. FY2026-H1中間期の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 3,305 37.5 3,221 36.0」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,221百万円、総販売実績に対する割合は36.0%となり、前年中間期の37.5%から低下した。主要顧客への依存状況は継続して開示されている。
  4. FY2025-H1中間期の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 3,299 38.1 3,305 37.5」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,305百万円、総販売実績に対する割合は37.5%となり、前年中間期の38.1%から低下した。主要顧客への依存状況は継続して開示されている。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2024年3月期で53.1%と高くなっております。」

    売上高上位3社の比率は前年度の52.0%から53.1%へ上昇し、特定顧客への依存度が数値上高まった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 4,887 37.5 4,934 37.9」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は4,934百万円、総販売実績に対する割合は37.9%となった。前年同期の37.5%から上昇し、主要顧客への依存状況が継続している。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 3,300 37.5 3,299 38.1」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,299百万円、総販売実績に対する割合は38.1%となった。前年同期の37.5%から上昇し、主要顧客への依存状況が継続している。
  8. FY2024-Q1第1四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,668 37.6 1,660 38.3」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,660百万円、総販売実績に対する割合は38.3%となった。前年同四半期の37.6%から上昇している。
  9. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2023年3月期で52.0%と高くなっております。」

    売上高上位3社比率は前年度の51.8%から52.0%へ小幅に上昇した。特定顧客への依存度は引き続き高いと記載している。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 4,544 37.2 4,887 37.5」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は4,887百万円、総販売実績に対する割合は37.5%となった。前年同期の37.2%から上昇し、主要顧客への依存状況を継続して開示している。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 2,973 37.6 3,300 37.5」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,300百万円、総販売実績に対する割合は37.5%となった。前年同期の37.6%からわずかに低下したが、主要顧客への依存状況は継続している。
  12. FY2023-Q1第1四半期主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,441 38.1 1,668 37.6」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,668百万円、総販売実績に対する割合は37.6%となった。前年同四半期の38.1%から低下したが、主要顧客への依存状況は継続している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2022年3月期で51.8%と高くなっております。」

    売上高上位3社の比率は前年度の51.2%から51.8%へ上昇した。株式会社野村総合研究所向け売上高も6,248百万円、総販売実績の37.5%となった。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 3,956 34.7 4,544 37.2」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績の総販売実績に対する割合は37.2%となり、前年同期の34.7%から上昇した。特定顧客への依存度が数値上上昇している。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所\n2,618\n34.5\n2,973\n37.6」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は2,973百万円、総販売実績に対する割合は37.6%となり、前年同期の34.5%から上昇した。特定顧客への依存度が数値上上昇している。
  16. FY2022-Q1第1四半期主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,327 35.1 1,441 38.1」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,441百万円、総販売実績に対する割合は38.1%となり、前年同期の35.1%から上昇した。
  17. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2021年3月期で51.2%と高くなっております。」

    売上高上位3社の比率は前年度の52.5%から51.2%へ低下した。ただし、依然として高い比率であり、特定顧客への依存リスクは残っている。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 4,849 42.7 3,956 34.7 株式会社日本カードネットワーク 492 4.3 1,178 10.3」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,956百万円、総販売実績に対する割合は34.7%となり、前年同期の42.7%から低下した。一方、株式会社日本カードネットワーク向けは1,178百万円、10.3%となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計の主要顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 3,371 43.7 2,618 34.5 株式会社日本カードネットワーク 321 4.2 809 10.7」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は2,618百万円、総販売実績に対する割合は34.5%となり、前年同期の43.7%から低下した。一方、株式会社日本カードネットワーク向けは809百万円、10.7%となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,695 46.2 1,327 35.1 株式会社日本カードネットワーク 151 4.1 407 10.8」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,327百万円、総販売実績に対する割合は35.1%となり、前年同期の46.2%から低下した。株式会社日本カードネットワーク向けは407百万円、10.8%となった。
  21. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2020年3月期で52.5%と高くなっております。従って、これらの顧客の営業方針、業績及び財政状態によっては、当社グループの売上高及び利益に負の影響を及ぼす可能性があります。」

    上位3社の売上比率は前年度の54.4%から52.5%へ低下した。依然として高い比率であり、顧客依存リスクは残っている。
  22. FY2020-Q3第3四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 4,529 41.0 4,849 42.7」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は4,849百万円、総販売実績に対する割合は42.7%となった。前年同期の41.0%から上昇しており、主要顧客への依存状況を継続して開示している。
  23. FY2020-Q2第2四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 2,901 40.5 3,371 43.7」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,371百万円、総販売実績に対する割合は43.7%となった。前年同期の40.5%から上昇しており、主要顧客への依存状況を継続して開示している。
  24. FY2020-Q1第1四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,410 41.9 1,695 46.2」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,695百万円、総販売実績に対する割合は46.2%となった。前年同期の41.9%から上昇している。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、2019年3月期で54.4%と高くなっております。」

    売上高上位3社の比率は前年度の52.7%から54.4%へ上昇し、特定顧客への依存度を引き続き高いと説明している。
  26. FY2019-Q3第3四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 3,956 40.2 4,529 41.0」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は4,529百万円、総販売実績に対する割合は41.0%となった。前年同期の40.2%から上昇している。
  27. FY2019-Q2第2四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 2,582 40.1 2,901 40.5」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は2,901百万円、総販売実績に対する割合は40.5%となった。前年同期の40.1%から上昇している。
  28. FY2019-Q1第1四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,270 41.7 1,410 41.9」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,410百万円、総販売実績に対する割合は41.9%となった。前年同期の41.7%から上昇している。
  29. FY2018通期顧客比率を更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、平成30年3月期で52.7%と高くなっております。従って、これらの顧客の営業方針、業績及び財政状態によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    売上高上位3社の比率は52.7%となった。前年の58.9%から低下したが、特定顧客への依存が高いとの説明は継続している。
  30. FY2018-Q3第3四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 4,236 45.9 3,956 40.2」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は3,956百万円、総販売実績に対する割合は40.2%となった。前年同期の45.9%から低下したが、主要顧客としての依存状況を継続して開示している。
  31. FY2018-Q2第2四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 2,851 46.0 2,582 40.1」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は2,582百万円、総販売実績に対する割合は40.1%となった。前年同期の46.0%から低下したが、主要顧客としての依存状況を継続して開示している。
  32. FY2018-Q1第1四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,388 45.7 1,270 41.7」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は1,270百万円、総販売実績に対する割合は41.7%となった。前年同四半期の45.7%から低下しているが、主要顧客としての販売実績を継続して開示している。
  33. FY2017通期顧客比率を更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、平成29年3月期で58.9%と高くなっております。」

    売上高上位3社の比率は58.9%となり、FY2016の59.9%から変化した。特定顧客への依存が高いとの説明は継続している。
  34. FY2017-Q3第3四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 4,046 50.0 4,236 45.9」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は4,236百万円、総販売実績に対する割合は45.9%となった。
  35. FY2017-Q2四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 2,851 46.0」

    株式会社野村総合研究所向け販売実績は2,851百万円、総販売実績に対する割合は46.0%となった。
  36. FY2017-Q1四半期顧客比率を更新有価証券報告書

    「株式会社野村総合研究所 1,299 48.9 1,388 45.7」

    主な相手先別販売実績として、株式会社野村総合研究所向けは当四半期1,388百万円、総販売実績に対する割合45.7%と開示された。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高上位3社が総売上高に占める割合は、平成28年3月期で59.9%と高くなっております。従って、これらの顧客の営業方針、業績及び財政状態によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    FY2016の売上高上位3社比率を59.9%と開示している。
一緒に動いた変遷

「保険を中心とする特定業種への売上依存」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保険を中心とする特定業種への売上依存7回
  3. 2メンテナンスを起点とする長期安定受注と上流提案への展開5回
  4. 3開発工数増加・機能改善・瑕疵補修による不採算化リスク5回
  5. 4取引先の信用リスク5回
  6. 5非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上4回
  7. 6新卒・キャリア技術者の採用とプロジェクト人材の育成4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイマックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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