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ソルクシーズ(4284)・事実対処

収益認識会計基準の適用による収益認識・表示変更

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY2023-Q22022: 320222023: 32023
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収益認識会計基準適用による進捗度基準への変更と財務影響126社が書いているテーマ・逆風19社・追い風21社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「サブスク型事業における収益認識に関する会計基準適用の影響の一巡」

    サブスク型事業における収益認識会計基準適用の影響が一巡し、ソリューション事業の増収要因となった。
  2. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「サブスク型のクラウドサービス業務における収益認識に関する会計基準適用の影響が一巡したこと等により」

    サブスク型クラウドサービスにおける収益認識会計基準適用の影響が一巡し、前年同期比でソリューション事業が増収となった。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が94,360千円減少し、売上原価が9,527千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ103,887千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は23,983千円増加しております。」

    収益認識会計基準の通期適用に伴い、売上高94,360千円減少、営業利益等103,887千円減少、期首利益剰余金23,983千円増加という累積的な影響を開示した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が112,552千円減少し、売上原価が11,511千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ124,064千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第3四半期累計期間では売上高112,552千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益が各124,064千円減少したと記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が171,044千円減少し、売上原価が20,718千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ150,325千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高171,044千円、営業利益等が150,325千円減少した。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これにより、従来は、ソフトウェア開発業務のうち進捗部分について成果の確実性が認められる案件については、原則、工事進行基準を適用しており、また、それ以外の案件については工事完成基準を適用しておりましたが、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が80,444千円減少し、売上原価が27,338千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ53,106千円減少しております。」

    収益認識会計基準等を期首から適用し、工事進行基準・工事完成基準等から、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法へ変更した。適用の結果、当第1四半期累計期間の売上高は80,444千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各53,106千円減少した。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けSI・受託開発の売上拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けSI・受託開発の売上拡大3回
  3. 2ストック型ビジネスの事業基盤強化3回
  4. 3連結売上高の拡大3回
  5. 4借入金返済による長期借入金の削減3回
  6. 5「Cloud Shared Office」の機能強化・評価向上3回
  7. 6専門性強化と上流・高付加価値業務へのシフト3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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