Komori
ソルクシーズ(4284)・事実対処

自己資本比率の上昇

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2悪化FY2023-Q3 – FY2024-H1悪化FY2025-H1 – FY20252021: 12022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は54.1%(前連結会計年度末は52.8%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の52.8%から54.1%へ上昇した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は52.8%(前連結会計年度末は62.4%)となりました。」

    自己株式取得により自己株式が増加し、自己資本比率は前年度末の62.4%から52.8%へ低下した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は52.8%(前連結会計年度末は62.4%)となりました。」

    自己株式取得により自己株式が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の62.4%から52.8%へ低下した。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は62.4%(前連結会計年度末は62.3%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末62.3%から62.4%へ小幅に上昇した。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は61.8%(前連結会計年度末は62.3%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.3%から61.8%へ低下した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は61.0%(前連結会計年度末は62.3%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.3%から61.0%へ低下した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は59.2%(前連結会計年度末は61.2%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から59.2%へ低下した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は63.6%(前連結会計年度末は61.2%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から63.6%へ上昇した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は62.0%(前連結会計年度末は61.2%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から62.0%へ上昇した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は61.2%(前連結会計年度末は60.1%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の60.1%から61.2%へ上昇し、財務のスリム化と自己資本の厚みの増加が通期で確認された。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は61.6%(前連結会計年度末は60.1%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の60.1%から61.6%へ上昇した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は61.5%(前連結会計年度末は60.1%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の60.1%から61.5%へ上昇した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.7%(前連結会計年度末は60.1%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の60.1%から60.7%へ上昇し、自己資本の厚みがさらに増加した。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は57.5%(前連結会計年度末は53.5%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の53.5%から57.5%へ上昇した。
一緒に動いた変遷

「借入金返済による長期借入金の削減」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済による長期借入金の削減11回
  3. 2ストック型ビジネスの事業基盤強化8回
  4. 3金融業界向けSI・受託開発の売上拡大7回
  5. 4連結売上高の拡大7回
  6. 5「Cloud Shared Office」の機能強化・評価向上7回
  7. 6専門性強化と上流・高付加価値業務へのシフト7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソルクシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率の上昇|ソルクシーズ(4284)の変遷 | Komori