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ソルクシーズ(4284)・目標引き上げ

平成29年12月期の中間配当見送りと期末5円予想

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017 – FY2019再掲FY2022引き上げFY2024 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 2
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2026年12月期の年間配当につきましては、この先数年のIT投資に対する需要動向と、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資とのバランスを考慮し、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして14.0円と予想しております。」

    2026年12月期の年間配当予想を1株当たり14円へ引き上げ、中間配当を行わず期末配当のみとする方針を継続している。
  2. 2026-03-03引き上げ株主総会

    「当社普通株式1株につき金14円 総額282,416,148円」

    期末配当を1株14円とする剰余金処分案を示し、従来の1株12円実施および1株13円予想から水準が引き上げられた。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2025年12月期の年間配当につきましては、この先数年のIT投資に対する需要動向と、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資とのバランスを考慮し、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして13.0円と予想しております。」

    2025年12月期の年間配当予想を、前回の12.0円から13.0円へ引き上げた。中間配当を行わず、期末配当のみとする方針は継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「2023年12月期の年間配当につきましては、この先数年のIT投資に対する需要動向と、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資とのバランスを考慮し、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして12.0円と予想しております。」

    2023年12月期も中間配当を行わず、期末配当12円とする予想を示し、内部留保とストック型ビジネス投資のバランスを取る方針を継続している。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2020年12月期の年間配当につきましては、この先数年のIT投資に対する需要動向と、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資とのバランスを考慮し、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして10~16円と予想しております。」

    2020年12月期の期末配当予想を10~16円とし、前期の10~15円予想から上限を引き上げた。中間配当は見送る方針を継続している。
  6. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「2019年12月期の年間配当につきましては、この先数年のIT投資に対する需要動向と、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資とのバランスを考慮し、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして10~15円と予想しております。」

    2019年12月期は中間配当を行わず、期末配当予想を10~15円へ引き上げた。
  7. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成30年12月期の年間配当につきましては、この先数年のIT投資に対する需要動向と、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資とのバランスを考慮し、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして8円と予想しております。」

    平成30年12月期は中間配当を見送り、期末配当を1株当たり8円とする予想を示した。前回の期末5円予想から金額が引き上げられている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年12月期の年間配当につきましては、この先数年の需要動向を睨み、ストックビジネスなどの事業基盤強化のための投資が必要になることが予想されるため、中間期については内部留保を充実させることにし、配当は期末のみとして5円と予想しております。」

    平成29年12月期は中間配当を行わず、期末配当5円とする予想を示し、ストックビジネス等への投資に内部留保を充てるとしている。
一緒に動いた変遷

「ストック型ビジネスの事業基盤強化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型ビジネスの事業基盤強化5回
  3. 2連結売上高の拡大4回
  4. 3FinTech・AI・IoT・自動運転など新技術への取組4回
  5. 4業務提携・M&Aによる事業基盤の強化4回
  6. 5金融業界向けSI・受託開発の売上拡大3回
  7. 6普通株式配当の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソルクシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成29年12月期の中間配当見送りと期末5円予想|ソルクシーズ(4284)の変遷 | Komori