サスメド(4263)・施策前進
新潟大学との持続性知覚性姿勢誘発めまい治療用アプリ共同開発
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新潟大学との持続性知覚性姿勢誘発めまい治療用アプリ共同開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、持続性知覚性姿勢誘発めまいに対して国立大学法人新潟大学と共同開発を行っている治療用アプリに関して臨床研究を完了するなど、開発は順調に進捗しております。」
新潟大学と共同開発する持続性知覚性姿勢誘発めまい向け治療用アプリについて、臨床研究を完了した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、持続性知覚性姿勢誘発めまいに対して国立大学法人 新潟大学と共同開発を行っている治療用アプリに関して臨床研究において被験者登録を開始するなど、開発は順調に進捗しております。」
新潟大学と共同開発する持続性知覚性姿勢誘発めまい向け治療用アプリについて、臨床研究の被験者登録を開始した。 - FY2024初出有価証券報告書
「持続性知覚性姿勢誘発めまいに対して国立大学法人新潟大学と共同開発を行っている治療用アプリに関して、一般社団法人日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・学術講演会で発表を行い、新たに開発パイプラインとして追加いたしました。」
新潟大学との共同開発による持続性知覚性姿勢誘発めまい向け治療用アプリを、学会発表を経て新たな開発パイプラインに追加した。