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サスメド(4263)・施策前進

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資による資金調達

FY2022-Q2に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2026-H12022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月16日 (注)1 37,700 16,860,400 16,286 115,513 16,286 5,457,676 2025年7月1日~2025年12月31日 (注)2 7,700 16,868,100 1,590 117,104 1,590 5,459,266」

    当中間会計期間に譲渡制限付株式報酬として37,700株を発行し、新株予約権の権利行使により7,700株が増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月23日」

    譲渡制限付株式報酬として53,600株の新株式を発行し、資本金及び資本準備金を増加させた。上場時の調達とは異なるが、株式発行による資本増加が継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「財務活動の結果増加した資金は37,372千円(前事業年度は62,362千円の収入)となりました。これは主に、新株式の発行による収入37,380千円等によるものであります。」

    当事業年度も新株予約権の行使及び譲渡制限付株式報酬による新株式発行が行われ、37,380千円の株式発行収入を計上した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間において新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,546千円増加しております。」

    当第3四半期累計期間に新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,546千円増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期累計期間において新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,661千円増加しております。」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,661千円増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これはストック・オプションの行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ5,637千円増加したほか、新株予約権が2,423千円増加した一方」

    当第1四半期累計期間にストック・オプションの行使があり、資本金及び資本剰余金がそれぞれ5,637千円増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使に伴う新株式の発行による収入61,562千円」

    新株予約権の行使により新株式を発行し、当事業年度に61,562千円の財務活動による資金増加が生じた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間において新株予約権の権利行使が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ20,661千円増加しております。」

    新株予約権の権利行使により、当第3四半期累計期間に資本金及び資本剰余金がそれぞれ20,661千円増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使に伴う新株式の発行による収入29,258千円」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の行使により151,200株を発行し、追加の資金調達が行われた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年7月1日~2022年9月30日 86,100 16,287,200 6,085 1,859,193 6,085 3,515,219」

    ストック・オプションの権利行使により、当四半期に86,100株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,085千円増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「上場及びストック・オプション行使に伴う株式発行による収入3,481,986千円(前事業年度は1,500,000千円)」

    上場関連の公募増資・第三者割当増資に加え、ストック・オプション行使による株式発行収入を含む資金調達の実績が記載された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年1月26日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連する第三者割当増資により、新株式388,900株を発行し、資本金及び資本剰余金がそれぞれ252,240千円増加しております。」

    上場及び公募増資に続き、オーバーアロットメント関連の第三者割当増資を実施し、追加の資本調達が行われた。
  13. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2021年12月24日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。株式上場にあたり、2021年12月23日を払込期日とする公募増資による新株式2,291,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,485,942千円増加しております。」

    2021年12月24日の上場と公募増資を完了し、資本金・資本剰余金を増加させた。
一緒に動いた変遷

「ブロックチェーン技術を実装した臨床試験システムの活用」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブロックチェーン技術を実装した臨床試験システムの活用7回
  3. 2汎用臨床試験システム・機械学習自動分析システムの提供7回
  4. 3不眠障害治療用アプリの薬事承認取得と保険償還への準備5回
  5. 4アドバンス・ケア・プランニング支援アプリのPoC取得5回
  6. 5継続利用企業の増加によるプラットフォーム収益の安定化5回
  7. 6事業収益の増加と赤字幅の縮小5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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