Komori
サスメド(4263)・方針再定義

開発パイプライン件数と臨床試験進捗を重要な経営指標とする方針

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – 2026-08-072022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
研究開発進捗を経営目標の評価指標化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「DTxプロダクト事業では、「サスメド 不眠障害用アプリ Medcle®」の販売加速に向けた採用医療機関数や月間処方数並びに長期的視点での収益の最大化のために財務指標に先行する開発パイプラインの件数や臨床試験の進捗度合いを、DTxプラットフォーム事業では、収益の継続的な増加を実現するため契約件数を重要な経営指標として位置付けております。」

    従来の開発パイプライン件数・臨床試験進捗・契約件数に加え、販売加速を測る採用医療機関数及び月間処方数を経営指標として位置付けた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    財務指標に先行する開発パイプライン件数と臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」

    開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「DTxプロダクト事業では、長期的視点での収益の最大化のために財務指標に先行する開発パイプラインの件数や臨床試験の進捗率を、DTxプラットフォーム事業では、収益の継続的な増加を実現するため契約件数を重要な経営指標として位置付けております。」

    開発パイプライン件数・臨床試験進捗に加え、進捗率及びプラットフォーム事業の契約件数を指標として明示し、KPIの整理を広げている。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「今後も長期的視点での収益の最大化のために財務指標に先行する開発パイプラインの件数や臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付け、事業運営を行ってまいります。」

    財務指標に先行する開発パイプライン件数及び臨床試験進捗を、重要な経営指標として扱う方針が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローの継続的マイナスと全社資産の減損」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローの継続的マイナスと全社資産の減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サスメドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
開発パイプライン件数と臨床試験進捗を重要な経営指標とする方針|サスメド(4263)の変遷 | Komori