開発パイプライン件数と臨床試験進捗を重要な経営指標とする方針
FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「DTxプロダクト事業では、「サスメド 不眠障害用アプリ Medcle®」の販売加速に向けた採用医療機関数や月間処方数並びに長期的視点での収益の最大化のために財務指標に先行する開発パイプラインの件数や臨床試験の進捗度合いを、DTxプラットフォーム事業では、収益の継続的な増加を実現するため契約件数を重要な経営指標として位置付けております。」
従来の開発パイプライン件数・臨床試験進捗・契約件数に加え、販売加速を測る採用医療機関数及び月間処方数を経営指標として位置付けた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
財務指標に先行する開発パイプライン件数と臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために、財務指標に先行する開発パイプラインの件数や、臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付けて事業運営を行ってまいります。」
開発パイプライン件数及び臨床試験の進捗を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「DTxプロダクト事業では、長期的視点での収益の最大化のために財務指標に先行する開発パイプラインの件数や臨床試験の進捗率を、DTxプラットフォーム事業では、収益の継続的な増加を実現するため契約件数を重要な経営指標として位置付けております。」
開発パイプライン件数・臨床試験進捗に加え、進捗率及びプラットフォーム事業の契約件数を指標として明示し、KPIの整理を広げている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「今後も長期的視点での収益の最大化のために財務指標に先行する開発パイプラインの件数や臨床試験の進捗を重要な経営指標と位置付け、事業運営を行ってまいります。」
財務指標に先行する開発パイプライン件数及び臨床試験進捗を、重要な経営指標として扱う方針が初めて明示された。