報告セグメント名称の変更
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「また、「地球の絆創膏事業」については、前第4四半期連結会計期間において研究開発フェーズに引き戻したことにより、当中間連結会計期間よりセグメントとしては一旦廃止しております。その結果、当中間連結会計期間より、当社のセグメントは「光学製品事業」及び「機能製品事業」の2つのセグメントで構成されることとなっております。」
地球の絆創膏事業を研究開発フェーズに戻したことを受け、当中間連結会計期間から同事業を報告セグメントから一旦廃止し、2セグメント体制へ変更した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、セグメント名称を、従来の「光学シート事業」を「光学製品事業」、「生活・環境イノベーション事業」を「機能製品事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。」
報告セグメント名称を「光学シート事業」から「光学製品事業」、「生活・環境イノベーション事業」から「機能製品事業」へ変更した。名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループの報告セグメントは、前連結会計年度より、「光学シート事業」、「生活・環境イノベーション事業」、「地球の絆創膏事業」の3事業区分に変更し、当社グループの経営状況をより適切に表示することとしております。」
報告セグメントを「光学シート事業」「生活・環境イノベーション事業」「地球の絆創膏事業」の3区分とする表示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの報告セグメントは、前連結会計年度より、「光学シート事業」、「生活・環境イノベーション事業」、「地球の絆創膏事業」の3事業区分に変更し、当社グループの経営状況をより適切に表示することとしております。」
前連結会計年度からの「光学シート事業」「生活・環境イノベーション事業」「地球の絆創膏事業」の3区分による報告セグメント表示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの報告セグメントは、前連結会計年度より、「光学シート事業」、「生活・環境イノベーション事業」、「地球の絆創膏事業」の3事業区分に変更し、当社グループの経営状況をより適切に表示することとしております。」
前連結会計年度からの3事業区分による報告セグメント表示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループの報告セグメントは、前連結会計年度より、「光学シート事業」、「生活・環境イノベーション事業」、「地球の絆創膏事業」の3事業区分に変更し、当社グループの経営状況をより適切に表示することとしております。」
前連結会計年度からの3事業区分への報告セグメント変更を継続して表示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの報告セグメントは、「光学シート事業」、「生活・環境イノベーション事業」、「地球の絆創膏事業」の3事業区分に変更し、当社グループの経営状況をより適切に表示することとしております。」
報告セグメントを「光学シート事業」「生活・環境イノベーション事業」「地球の絆創膏事業」の3区分へ変更し、KYŌZIN事業を分離・独立した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第2四半期連結会計期間より、従来「機能製品事業」としていた報告セグメントの名称を「機能製品、他」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメント名称を「機能製品、他」とする変更を継続して表示しており、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間より、従来「機能製品事業」としていた報告セグメントの名称を「機能製品、他」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
当第2四半期連結会計期間から、報告セグメントの名称を「機能製品事業」から「機能製品、他」へ変更した。名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。