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ダイキョーニシカワ(4246)・施策達成

取締役・執行役員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。

9記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q2削除FY20202016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「①【ストックオプション制度の内容】該当事項はありません。」

    従来の株式報酬型ストック・オプションは制度廃止後、未行使残がなくなり、新株予約権の発行・残存を示す記載もなくなった。
  2. FY2020削除有価証券報告書

    「当社は、2020年6月19日開催の第13回定時株主総会において、従来の株式報酬型ストック・オプション制度を廃止し、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議しております。」

    従来の取締役・執行役員向け新株予約権の発行制度を廃止し、未行使分も権利放棄する方針を示した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年6月21日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役(社外取締役を除く)    6名 執行役員(取締役である者を除く) 12名 新株予約権の数(個)※ 417(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 (株)※ 普通株式 41,700(注)2 新株予約権の行使期間※ 2019年7月13日~2049年7月12日」

    2019年新株予約権について、取締役6名・執行役員12名を対象に417個、目的株式数41,700株を発行し、2019年7月13日から2049年7月12日までの行使期間を設定した。役員向け株式報酬制度の運用が進んでいる。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「権利行使 2,800 3,000 ― 未行使残 11,900 15,800 16,200」

    2016年新株予約権2,800株、2017年新株予約権3,000株が権利行使され、2018年新株予約権16,200株が付与・権利確定した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 平成30年6月22日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役(社外取締役を除く)    6名 執行役員(取締役である者を除く) 9名 新株予約権の数(個)※ 162(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 (株)※ 普通株式 16,200(注)2 新株予約権の行使期間※ 平成30年7月14日~平成60年7月13日」

    取締役6名・執行役員9名を対象とする2018年新株予約権について、162個、目的株式数16,200株が発行され、行使期間も設定された。役員向け株式報酬制度の運用が進んでいる。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「権利行使後(株) 前連結会計年度末 16,600 権利行使 1,900 未行使残 14,700」

    2016年新株予約権について、当年度に1,900株の権利行使が行われた。2017年新株予約権18,800株も付与・権利確定し、役員向け株式報酬制度の運用が進んでいる。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 決議年月日 平成29年6月22日 新株予約権の数(個) 188(注)1 新株予約権の目的となる株式の数(株) 18,800(注)2 新株予約権の行使期間 平成29年7月15日~平成59年7月14日」

    取締役・執行役員向けの2017年新株予約権について、188個、目的株式数18,800株が発行され、平成29年7月15日から平成59年7月14日までの行使期間が設定された。前回の決議段階から発行の実施を確認できる。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「②平成29年6月22日の取締役会において決議されたもの ダイキョーニシカワ株式会社 2017年新株予約権 付与対象者の区分及び人数 取締役(社外取締役を除く) 6名 執行役員(取締役である者を除く) 9名 株式の数 18,800株(注)1」

    2016年新株予約権の残存数を開示するとともに、取締役6名・執行役員9名を対象とする2017年新株予約権18,800株を決議している。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個) 184(注)1 新株予約権の目的となる株式の数(株) 18,400(注)2 新株予約権の行使期間 平成28年7月16日~平成58年7月15日」

    取締役及び執行役員を対象に、184個、目的株式数18,400株の新株予約権を発行した。行使期間は平成28年7月16日から平成58年7月15日までとされている。
一緒に動いた変遷

「拠点別の安定収益と最適な生産・調達・納品体制」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

733322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1拠点別の安定収益と最適な生産・調達・納品体制7回
  3. 2世界4地域の事業拠点強化と収益力向上3回
  4. 3人材育成・採用の仕組みの再構築3回
  5. 4営業キャッシュ・フロー・自己資金を中心とした資金調達3回
  6. 5合理化・原価低減活動による収益性維持2回
  7. 62018年度の売上高・収益性目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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