ダイキアクシス(4245)・目標削除直近の決算(2026-05-14)では「再掲」
連結配当性向30%を最終目標とする株主還元
FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-14。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「2026年12月期(予想) - 12.00 - 12.00 24.00」
2026年度の中間配当12円、期末配当12円、年間配当24円の予想を変更なく再掲している。 - FY2019削除有価証券報告書
「今後の配当政策といたしましては、株主への安定的な利益還元と会社の継続的な成長を実現するため、各期の連結業績、配当性向および内部留保を総合的に勘案した上で配当を行っていくことを基本方針といたします。」
従来の「連結配当性向30%」という数値目標は本 filing の配当政策では明示されず、業績・配当性向・内部留保を勘案する一般方針が記載されている。 - FY2018達成有価証券報告書
「なお、連結配当性向については計画の30%以上に対し33.4%と計画を上回ることができました。」
V-PLAN60で掲げた連結配当性向30%以上の計画に対し、実績33.4%となったと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、中長期的な企業価値の向上のために積極投資を検討・推進することと合わせ、株主還元としての配当性向30%の達成を目標としております。」
中期経営計画の配当性向目標を30%以上とする方針を再掲し、2017年度の配当性向は48.9%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当面、連結配当性向25%以上を目途に取組んでまいりますが、最終的には30%まで引き上げることを目標といたします。」
安定的な利益還元と継続的な成長の両立を前提に、当面25%以上、最終的に30%まで配当性向を引き上げる目標を示している。