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ダイキアクシス(4245)・施策達成

第三者割当による第2回新株予約権の発行

FY2020-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q1。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020 – FY2023-Q12020: 120202021: 420212022: 220222023: 12023
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新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「本新株予約権の取得及び消却することを、2023年5月12日開催の取締役会において、以下のとおり、本新株予約権の全部を取得及び消却することを決議いたしました。」

    第2回新株予約権は12,633個、1,263,300株が行使され、累計1,143百万円を調達した後、残存12,367個を2023年5月26日に取得・消却することが決議され、残存数は0個となった。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」

    当四半期に60個が行使され、6,000株を発行して4百万円を調達した。累計では12,633個、1,263,300株、11億43百万円の資金調達となった。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 180 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 18,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 13 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 12,573 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,257,300 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 1,139」

    第2回新株予約権の行使が当四半期にも進み、累計調達額は11億3,900万円、累計交付株式数は1,257,300株となった。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 994 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 99,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 84,242 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 11,055 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,105,500 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 1,014,280」

    第2回新株予約権は当四半期に994個が行使され、99,400株を発行して8,424万2千円を調達した。累計では11,055個、1,105,500株、10億1,428万円の調達となった。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。1,602個、交付株式数160,200株、資金調達額137,218千円。累計では10,061個、交付株式数1,006,100株、資金調達額930,038千円。」

    第2回新株予約権について、当四半期に160,200株を発行し1億3,721万8千円を調達し、累計調達額が9億3万8千円となった。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 4,659 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 465,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 951 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 442,932」

    第2回新株予約権について、当四半期に4,659個が行使され、465,900株を発行し、約4億4,293万円を調達した。累計では8,459個、845,900株、約7億9,282万円となった。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 3,800 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 380,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 349,887」

    第2回新株予約権について2020年10月から12月に3,800個が行使され、380,000株を発行し349,887千円を調達した。
  8. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「第三者割当てによる第2回新株予約権(2020年9月7日発行) 本新株予約権の行使期間 ※ 2020年9月8日~2023年9月7日 割当株式数の上限 2,500,000株(2020年9月7日現在の発行済株式総数に対する割合は20.15%) 本新株予約権が全て行使された場合の資金調達の下限 1,812,500千円」

    2020年9月7日、モルガン・スタンレーMUFJ証券株式会社を割当先とする第2回新株予約権を第三者割当で発行した。行使価額は当初875円で、終値の92%に修正され、下限行使価額は当初805円。全て行使された場合の調達下限は18億1,250万円、対象株式数は250万株で発行済株式総数の20.15%に相当する。行使許可期間を最長60取引日とする行使許可条項も設けている。
一緒に動いた変遷

「海外における営業強化」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外における営業強化6回
  3. 2住宅機器関連事業の成長事業への転化5回
  4. 3太陽光発電施設の新設4回
  5. 4メンテナンス事業及び上水事業のエスコ収入の拡大4回
  6. 5ROEを含む指標管理と自己資本比率との均衡4回
  7. 6中間配当15円の実施4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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