中期経営計画「V-PLAN60」による企業価値向上
FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
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- FY2020削除有価証券報告書
「2019年から2021年までの中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」は、2020年に拡大した新型コロナウイルス感染症の影響によって、策定時に見込んでいた数値目標の達成が困難となり取り下げることといたしました。」
Make FOUNDATION Planは計画期間の途中で取り下げられ、従来の数値目標は継続されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、将来の収益性の向上に重点を置いた以下の戦略を推進いたしました。」
中期経営計画に沿う将来の収益性向上を重視した戦略の推進を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」に挑戦し、将来の収益性の向上に重点を置いた以下の戦略を推進いたしました。」
新型コロナウイルス感染症による事業環境悪化の中でも、Make FOUNDATION Planに基づく戦略推進を継続している。 - FY2019初年度計画未達有価証券報告書
「当連結会計年度は基本戦略の堅実な履行による目標数値の達成に向けて取り組んでまいりました。」
Make FOUNDATION Planの初年度について、連結売上高、海外売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が当初計画を下回った。 - FY2018計画期間終了・一部未達有価証券報告書
「当社グループでは、2016年度から2018年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP-STEP-JUMP」のJUMPの年として、また、創業60周年の区切りの年として基本戦略の堅実な履行による目標数値の達成に向けて取り組んでまいりました。」
V-PLAN60の最終年度を終え、売上高と配当性向は計画を上回った一方、営業利益、経常利益、当期純利益、ROE及び自己資本比率は計画を下回ったと総括している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のJUMPの年として、また、創業60周年の区切りの年として、基本戦略の堅実な履行による中期経営計画数値の達成に向けて取り組んでおります。」
V-PLAN60の最終段階であるJUMPの年として、基本戦略の履行による計画数値達成を目指す方針を引き続き記載している。創業60周年の区切りの年という位置づけが加えられている。 - FY2018-Q2計画進捗の下振れ有価証券報告書
「このような状況のもと、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のJUMPの年として、基本戦略の堅実な履行による中期経営計画数値の達成に向けて取り組んでおります。なお、セグメント利益(営業利益)において、住宅機器関連事業セグメントでは当初計画並みの推移だったものの、環境機器関連事業セグメントが未達成となり、全体で当初計画を下回る事となりました。」
V-PLAN60の最終段階であるJUMPの年として計画数値の達成に取り組む一方、環境機器関連事業の未達成により、セグメント利益全体では当初計画を下回ったと記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のJUMPの年として、基本戦略の堅実な履行による中期経営計画数値の達成に向けて取り組んでおります。」
V-PLAN60が最終段階のJUMPの年に移行し、基本戦略を履行して計画数値の達成を目指す段階に進んだと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「このような状況のもと、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のSTEPの年として、HOPの年の戦略を引き続き強化していくとともに、JUMPの年につながる取り組みを開始いたしました。」
V-PLAN60のSTEPの年を終え、2018年度を最終期とする計画段階が明示された。2017年度実績は連結売上高335億61百万円、営業利益11億43百万円、経常利益13億42百万円、当期純利益7億44百万円、ROE11.4%、自己資本比率31.6%となり、各数値目標への進捗が開示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のSTEPの年として、HOPの年の戦略を引き続き強化していくとともに、JUMPの年につながる取り組みを開始いたしました。」
V-PLAN60の対象期間、STEPの年という位置づけ、HOP戦略の強化とJUMPに向けた取り組みを引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のSTEPの年として、HOPの年の戦略を引き続き強化していくとともに、JUMPの年につながる取り組みを開始いたしました。」
V-PLAN60の対象期間、STEPの年という位置づけ、HOP戦略の強化とJUMPに向けた取り組みを引き続き記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」において、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のSTEPの年として、HOPの年の戦略を引き続き強化していくとともに、JUMPの年につながる取り組みを開始いたしました。」
V-PLAN60がHOPからSTEPの段階へ移行し、前年度戦略の強化に加えてJUMPにつながる取り組みを開始したと記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「そして、全ての事業が勝ち組に入り、また、次の成長期を迎えるための礎を作る3年とするため、中期経営計画「V-PLAN60」を策定いたしました。」
V-PLAN60を平成28年度から平成30年度の3年間の計画として位置づけ、各事業にマイルストーンを立てて評価・改善する方針を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」を策定し、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のHOPの年として、更なる企業価値向上に向けた取り組みを開始いたしました。」
対象年度、計画名、三段階の初年度という位置づけを前四半期と同じく記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、平成28年度から平成30年度の中期経営計画「V-PLAN60」を策定し、当連結会計年度を「HOP - STEP - JUMP」のHOPの年として、更なる企業価値向上に向けた取り組みを開始いたしました。」
平成28年度から平成30年度を対象とする計画を策定し、当年度を三段階の初年度と位置づけている。