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ニックス(4243)・事実再掲

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年12月21日 定時株主総会 普通株式 46,455 20 2024年9月30日 2024年12月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を支払ったことを再確認している。前期の配当額と同額である。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年12月23日 定時株主総会 普通株式 46,455 20 2023年9月30日 2023年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を支払ったことを再確認している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年12月17日 定時株主総会 普通株式 46,455 20 2022年9月30日 2022年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を支払ったことを再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年12月17日 定時株主総会 普通株式 46,455 20 2022年9月30日 2023年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を支払ったことを再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月17日 定時株主総会 普通株式 46,455 20 2022年9月30日 2022年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を支払ったことを記載しており、前期通期で示された配当額を確認している。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第92期の利益配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当として1株当たり18円に創立70周年記念配当2円を加え、1株当たり20円としております。」

    前期の1株当たり15円から20円へ増配している。普通配当18円に創立70周年記念配当2円を加えた内容で、内部留保は事業展開と研究開発費用に投入するとしている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年12月18日 定時株主総会 普通株式 34,841 15 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり15円の配当を支払ったことを再確認している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年12月18日 定時株主総会 普通株式 34,841 15 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を支払ったことを再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月18日 定時株主総会 普通株式 34,841 15 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を支払ったことを記載しており、FY2021通期に示された配当額を確認している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「第91期の利益配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当として1株当たり15円としております。」

    前期の1株当たり5円から、当期は15円へ増配している。継続的かつ安定的な配当方針と、内部留保を事業展開・研究開発費用に投入する方針も記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月19日 定時株主総会 普通株式 11,613 5 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり5円の配当を支払ったことを再確認しており、前期通期に示された配当額と同額である。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年12月19日 定時株主総会 普通株式 11,613 5 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり5円の配当を支払ったことを記載しており、前期通期に示された配当額と同額である。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 11,613 5 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり5円の配当を支払ったことを記載している。前期通期に示された1株当たり5円と同額である。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「第90期の利益配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当として1株当たり5円としております。」

    安定配当の基本方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の20円から5円へ大幅に減少している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年12月21日 定時株主総会 普通株式 46,455 20 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を支払ったことを再確認している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 46,455 20 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円の配当を支払ったことを再確認している。前四半期報告書に記載された配当額と同額である。
  17. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 46,455 20 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当額は20円となり、前期の22円から2円減少している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 51,100 22 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり22円の配当を支払ったことを再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 51,100 22 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり22円の配当を支払ったことを再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 51,100 22 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり22円の配当を支払ったことを記載している。前期の普通配当と同額である。
  21. FY2018後退有価証券報告書

    「第88期の利益配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当として1株当たり22円としております。」

    安定配当方針は継続しているが、前期の普通配当22円に上場10周年記念配当2円を加えた24円から、当期は22円へ戻っている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 55,746 24 平成29年9月30日 平成29年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり24円の配当を支払ったことを再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 55,746 24 平成29年9月30日 平成29年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり24円の配当を支払ったことを記載しており、前年度と同額の配当実績を再確認している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 55,746 24 平成29年9月30日 平成29年12月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり24円の配当を支払ったことを記載している。配当額には上場10周年記念配当2円が含まれている。
  25. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「第87期の利益配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当として1株当たり22円に、上場10周年記念配当2円を加え24円としております。」

    前期の1株当たり14円から、普通配当22円に上場10周年記念配当2円を加えた24円へ増加している。継続的かつ安定的な配当方針と、内部留保を事業展開・研究開発に投入する方針も記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月22日 定時株主総会 普通株式 32,519 14 平成28年9月30日 平成28年12月26日 利益剰余金」

    第87期の利益剰余金を原資とする1株当たり14円の配当支払いを記載しており、前年度に引き下げられた配当額が確認されている。
  27. FY2016後退有価証券報告書

    「第86期の利益配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当として1株当たり14円としております。」

    継続的・安定的な配当方針は再掲された一方、1株当たり配当額は前期の22円から14円に低下している。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 22」

    当第3四半期連結累計期間に記載された配当金支払額。前年同期の記載では1株当たり配当額は20円である。
一緒に動いた変遷

「主要販売先の製品需要減少と設備投資意欲の低下」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

733322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要販売先の製品需要減少と設備投資意欲の低下7回
  3. 2急激な円高による収益への影響3回
  4. 3研究開発活動の継続3回
  5. 4グローバル生産本部のプラスチック製品製造設備3回
  6. 5アジア新興国の景気減速・米国金融政策による外部環境の不確実性2回
  7. 6海外拠点の拡充・現地生産強化とソリューション営業による拡販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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