グローバル生産本部のプラスチック製品製造設備
FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の総額は123,988千円であります。主なものは、津久井事業所における工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品事業の技術力強化・合理化を目的とした生産設備(成形機、成形付帯設備及び金型等)に対する投資であります。」
津久井事業所を中心に生産設備投資を継続し、2023年9月完了予定でプラスチック製品製造設備159,480千円、R&Dセンターの開発機器4,498千円を自己資金で計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の総額は197,782千円であります。主なものは、津久井事業所における工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品事業の技術力強化・合理化を目的とした生産設備(成形機、成形付帯設備及び金型等)に対する投資であります。提出会社 津久井事業所 プラスチック製品の製造設備 318,804千円 2021年10月 2022年9月 生産性向上」
当年度の設備投資額が197,782千円となり、津久井事業所の生産設備投資を継続した。さらに、2022年9月完了予定の318,804千円のプラスチック製品製造設備を計画している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の総額は157,718千円であります。主なものは、津久井事業所における工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品事業の技術力強化・合理化を目的とした生産設備(成形機、成形付帯設備及び金型等)に対する投資であります。」
津久井事業所で157,718千円の設備投資を実施し、さらにプラスチック製品製造設備101,482千円を2021年9月完了予定で計画している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の総額は120,371千円であります。主なものは、津久井事業所における工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品事業の技術力強化・合理化を目的とした生産設備(成形機、成形付帯設備及び金型等)に対する投資であります。」
当年度に120,371千円の設備投資を実施し、平成31年9月完了予定の津久井事業所のプラスチック製品製造設備131,837千円も計画している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の総額は74,798千円であります。主なものは、津久井事業所における工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品事業の技術力強化・合理化を目的とした生産設備(成形機、成形付帯設備及び金型等)に対する投資であります。」
生産設備への当年度投資を実施し、さらに津久井事業所のプラスチック製品製造設備187,396千円を平成30年9月完了予定として計画している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の総額は105,794千円であります。主なものは、グローバル生産本部における工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品事業の技術力強化・合理化を目的とした生産設備(成形機および金型等)に対する投資であります。」
グローバル生産本部で生産設備への投資を実施し、翌期のプラスチック製品製造設備について投資予定額174,468千円、完了予定平成29年9月を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「提出会社 グローバル生産本部(神奈川県相模原市緑区) 工業用プラスチック部品事業 プラスチック製品の製造設備 平成28年9月期の完了予定が翌期に変更になっております。」
製造設備の完了予定が平成28年9月期から翌期へ変更されたことを記載している。