研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は87,560千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費87,560千円を示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は98,300千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費98,300千円を計上している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は145,187千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費145,187千円を示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は94,105千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費94,105千円を計上している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は54,683千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費54,683千円を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費総額は213,097千円で、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品に係るものであり、研究開発活動、及び主な成果としては次のものがあります。」
研究開発費は前年度の185,393千円から213,097千円へ増加した。NIXAM素材の性能評価、防虫素材、NIXAM耐熱摺動部品の継続開発と製品採用を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は160,425千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費160,425千円を計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は102,858千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費102,858千円を計上している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は58,993千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費58,993千円を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費総額は185,393千円で、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品に係るものであり、研究開発活動、及び主な成果としては次のものがあります。」
研究開発費は前年度の168,954千円から185,393千円へ増加した。R&Dセンターを中心に、NIXAM素材の性能評価やNIXAM耐熱摺動部品の継続開発・採用を進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は142,715千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費142,715千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は85,007千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費85,007千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は46,294千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費46,294千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費総額は168,954千円で、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品に係るものであり」
R&Dセンターを中心とした研究開発体制、NIXAM素材や耐熱摺動部品の継続研究、研究開発費168,954千円を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は132,680千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費132,680千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は90,579千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費90,579千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は52,905千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費52,905千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は167,174千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費167,174千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は107,806千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費107,806千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は65,127千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費65,127千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費総額は220,496千円で、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品に係るものであり」
研究開発費220,496千円、R&Dセンターを中心とする研究開発体制、NIXAM素材・耐熱摺動部品の継続研究と採用実績を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は176,202千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は109,707千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63,051千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費総額は214,149千円で、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品に係るものであり、研究開発活動、及び主な成果としては次のものがあります。」
研究開発費が214,149千円に増加し、防虫網での開発素材採用や、大手事務機器メーカーなどでのNIXAM耐熱摺動部品の採用を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は166,448千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は105,325千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は61,407千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当四半期の研究開発費総額を示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費総額は189,487千円で、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品に係るものであり、研究開発活動、および主な成果としては次のものがあります。」
R&Dセンターを中心とする研究開発体制、NIXAM素材や耐熱摺動部品の継続研究を記載し、研究開発費総額を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は145,285千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当該累計期間の研究開発費総額を示している。