Komori
ライオン事務器(423A)・施策前進

若手社員による新商品開発プロジェクト「夢工房」

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20242016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
若手社員参加型の商品開発プロジェクト1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「夢工房プロジェクトより生まれた「しごとぶんぐ」は店頭やSNSなどで話題となり、埴輪をモチーフにした指さっくの「はにさっく」は第三弾を発売しました。」

    若手社員による新商品開発プロジェクトからの継続的な商品化が、「しごとぶんぐ」の話題化と「はにさっく」第三弾の発売へ進んでいる。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「夢工房プロジェクトからは、しご(死語)をテーマにした文具シリーズ「しごとぶんぐ」を発売しました。」

    若手社員による商品開発プロジェクトからの継続的な商品化を、「しごとぶんぐ」の発売へ進めている。
  3. FY2023-H1前進有価証券報告書

    「夢工房企画商品として「死語」をモチーフとした付箋シール「しごとぶんぐ」を発売し、世代間ギャップを埋める新しいコミュニケーションツールとして好評を得ました。」

    夢工房による商品化を継続し、新商品「しごとぶんぐ」の発売と好評という実績を記載している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「また、9月には夢工房プロジェクトによる新商品「はにさっく」を発売いたしました。」

    夢工房プロジェクトから新商品を継続的に商品化し、具体的な発売実績を積み上げている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「夢工房プロジェクトによる新商品「マスキングエイド」を販売しました。」

    夢工房プロジェクトから新たな商品を発売し、若手社員による商品企画を継続的な商品化につなげている。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「若手女性社員による新商品企画プロジェクト「夢工房」による「カスタマイズボックス」等、特長ある商品を発売いたしました。」

    夢工房について、若手女性社員による企画と具体的な新商品発売を記載している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「スイーツシリーズステーショナリーが定着した、若手社員を中心とした商品開発プロジェクト「夢工房」は、テーマを新たに新商品の企画を行っております。」

    夢工房の商品が定着した実績を踏まえ、新たなテーマで商品企画を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「若手社員による新商品開発プロジェクトチーム「夢工房」のリリース商品を始め、近年発売した店頭・パーソナル市場をターゲットとした商品を中心に見本市やキャンペーン等の積極的な販売促進活動を行ってきました。」

    若手社員の商品開発と、店頭・パーソナル市場向け商品の販促が記載されている。
一緒に動いた変遷

「マーケティング強化による事務用品事業の再構築」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティング強化による事務用品事業の再構築7回
  3. 2商品企画力・提案力の強化と営業支援体制の構築7回
  4. 3高機能・高付加価値商材と働き方変革商品の開発7回
  5. 4製販一体メーカーとしての商品本部機能の高度化5回
  6. 5物流クライシスへの運賃検証・組織再建・物流拠点設備対応5回
  7. 6文教市場の販路拡大とプレゼンス確立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライオン事務器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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