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サンエー化研(4234)・方針再掲

安定配当を維持しつつ内部留保を事業強化に活用

FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – 2026-06-052016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    当中間連結会計期間に係る中間配当は1株当たり9円で、記念配当終了後の通常水準を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、将来の事業展開と企業体質の強化に備えて必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当方針を再確認し、当期は中間配当9円、期末配当9円、年間18円を実施した。内部留保は開発・生産・販売体制の強化やM&Aを含む成長投資に活用するとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり9円で、記念配当終了後の通常水準を継続している。安定的・継続的な配当方針の実施を再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり9円となり、創立80周年記念配当を含んだ前年同期の11.5円から通常配当水準へ戻っている。安定的・継続的な配当方針のもと、通常水準の配当を実施している。
  5. FY2024-Q1記念配当終了による通常水準回帰有価証券報告書

    「普通株式 96,484 9.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり9円となり、前年同期の11.5円から減少した。前年の11.5円には創立80周年記念配当2.5円が含まれており、通常配当水準に戻っている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、将来の事業展開と企業体質の強化に備えて必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当と内部留保確保の方針を再確認し、当期年間配当は1株当たり20.5円となった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり11.5円を実施し、そのうち2.5円は創立80周年記念配当であることを確認している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 11円50銭」

    当期中間配当は1株当たり11.5円となり、前期中間配当の9円から増額された。1株当たり2.5円の創立80周年記念配当を含む。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、2022年9月に創立80周年を迎えることから1株当たり2.5円の記念配当を加えて1株当たり20.5円(うち中間配当9円)とすることを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、創立80周年記念配当2.5円を加え、年間配当を従来の18円から20.5円へ増額した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当水準を維持した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当水準を維持した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 98,771 9 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当水準を維持した。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、将来の事業展開と企業体質の強化に備えて必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当と内部留保の確保という方針を再確認し、年間配当は1株当たり18円(中間9円、期末9円)を維持した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当水準を維持した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当水準を維持した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 98,771 9 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当を1株当たり9円とし、従来の安定的・継続的な配当水準を維持した。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当を1株当たり18円(うち中間配当9円)とすることに決定いたしました。」

    当期に親会社株主に帰属する当期純損失を計上した一方、年間配当は1株当たり18円(中間9円、期末9円)で従来水準を維持した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当方針を従来水準で継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり9円とし、安定的・継続的な配当方針を従来水準で継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 98,771 9 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり9円を支払い、安定的・継続的な配当方針を従来水準で継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、将来の事業展開と企業体質の強化に備えて必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当と内部留保の確保という方針を再確認し、年間配当は1株当たり18円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    平成30年11月14日開催の取締役会による中間配当は1株当たり9円で、前期および当期の従来記載と同水準の安定配当を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり 配当額 (円) 9」

    平成30年6月27日開催の定時株主総会における1株当たり9円の配当決議を記載し、安定配当の水準を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、将来の事業展開と企業体質の強化に備えて必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的かつ継続的な配当と内部留保の確保という方針を再確認し、当期配当は1株当たり18円(中間9円、期末9円)となった。
  25. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    中間配当は1株当たり9円となり、前回記載の7円から増額された。安定配当方針のもとで、当期中間配当の水準が引き上げられている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当の1株当たり7円の支払いを記載し、従来水準の配当を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について1株当たり7円を決議し、前期中間配当と同水準の配当を継続している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置づけており、株主への安定した配当を維持しながら、将来の事業展開と企業体質の強化に備えて必要な内部留保を確保していくことを基本とする配当政策をとらせていただいております。」

    安定配当と内部留保の確保を基本方針とし、当期・次期とも1株当たり14円を示している。
一緒に動いた変遷

「安定成長の実現」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定成長の実現2回
  3. 2利益水準の大幅改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンエー化研の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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