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積水化成品工業(4228)・事実研究開発費を更新し、新素材・高機能ゲルの開発成果を開示

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変195社が書いているテーマ・逆風0社・追い風184社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費を更新し、新素材・高機能ゲルの開発成果を開示有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,363百万円であります。」

    研究開発費は前年度の27億8,900万円から23億6,300万円へ減少した一方、低誘電材料向けポリマー微粒子、テクノゲルORグレード、RETONA FOAM BIO HSなどの開発・採用実績を開示した。
  2. FY2026-H1上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、13億4千1百万円であります。」

    FY2026-H1の研究開発費を1,341百万円と開示した。
  3. FY2025通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,789百万円であります。」

    通期研究開発費は27億8,900万円となり、前年度の25億7,800万円から増加した。研究開発センターと生産技術センターを通じ、高付加価値素材、資源循環、IoT・AI活用などを進めている。
  4. FY2025-H1上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、13億6千8百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を1,368百万円と開示した。
  5. FY2024通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,578百万円であります。」

    通期研究開発費は25億7,800万円となり、前年度の27億700万円から減少した。研究開発センター、生産技術センター、IoT・AIを活用した生産革新などの開発体制を開示した。
  6. FY2024-Q3第三四半期累計研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、19億8千2百万円であります。」

    第三四半期累計の研究開発費を1,982百万円と開示した。
  7. FY2024-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、13億3千5百万円であります。」

    2023年度上期の研究開発費を1,335百万円と開示した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、6億6千9百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費を6億6,900万円と開示している。
  9. FY2023研究開発費と環境素材開発を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,707百万円であります。」

    研究開発費は27億700万円となった。環境面ではRETONA FOAM BIO、ピオセランRNW、ST-Elevate BIOなどの開発成果を開示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20億3千5百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費を20億3,500万円と開示し、研究開発活動を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、12億4千2百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費を12億4,200万円と開示し、研究開発活動を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20億3千2百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費を20億3,200万円と開示し、研究開発活動を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、14億4百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費を14億400万円と開示し、研究開発活動を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、6億2千3百万円であります。」

    研究開発費623百万円を開示し、研究開発活動を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、18億8千5百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費を18億8,500万円と開示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、12億4千6百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更があるとは記載せず、上期累計の研究開発費を12億4,600万円と開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、6億1千5百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費を6億1,500万円と開示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,769百万円であります。」

    研究開発費は前年度の2,145百万円から2,769百万円へ増加した。ST-LAYERの風力発電ブレード採用、エラスティル植物由来グレード、テクノゲルLSグレード、生分解性テクポリマーなどの成果も開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、21億1千3百万円であります。なお、第1四半期連結累計期間から、Proseatグループの取得に伴う研究開発費用も含まれております。」

    第3四半期累計の研究開発費を21億1,300万円と開示し、Proseatグループ取得に伴う研究開発費用を引き続き含めている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、14億1千1百万円であります。なお、第1四半期連結累計期間から、Proseatグループの取得に伴う研究開発費用も含まれております。」

    研究開発費を第2四半期累計で1,411百万円と開示し、Proseatグループ取得に伴う費用を含めている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、6億6千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間から、Proseatグループの取得に伴う研究開発費用も含まれております。」

    研究開発費を668百万円と開示し、Proseatグループ取得に伴う研究開発費用を当四半期から含めている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,145百万円である。」

    研究開発費を通期で2,145百万円と開示し、前年度の2,014百万円から増加した。また、研究開発センターの開発グループ設置や基礎研究所の設置など、開発体制の成果も開示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、16億9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を16億900万円と開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、10億5千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費を10億5,200万円と開示している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、5億1千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を5億1,500万円と開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、15億4千3百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を15億4,300万円と開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、10億3千万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費を10億3,000万円と開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、5億1千3百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費を5億1,300万円と開示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,916百万円である。」

    研究開発費を年次ベースで開示し、ピオセランの自動車部材採用やエラスティル開発などの成果も記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、14億3千9百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費を14億3,900万円と開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、9億7千万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費を9億7千万円と開示している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4億9千万円である。」

    当四半期の研究開発費を4億9千万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「新製品の上市・拡販スピードアップ」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の上市・拡販スピードアップ3回
  3. 2熱可塑性エラストマービーズ発泡体「エラスティル」の開発3回
  4. 3ビジネスモデル変革のスピードアップ2回
  5. 4Proseatグループの取得による欧州自動車部材事業の拡大2回
  6. 5低環境負荷素材の実用化・普及2回
  7. 6開発推進体制の変革による開発力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化成品工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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