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ロンシール工業(4224)・方針前進直近の業績予想の修正(2026-10-29)では「引き上げ」

安定的な配当と長期的な株主価値の創造

FY2016に初出。38回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1157件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29引き上げ業績予想の修正

    「これにより、2027 年 3 月期の年間配当予想を 1 株当たり 120 円(普通配当 100 円、記念配当 20 円)に修正いたします。」

    期末の普通配当予想を1株当たり85円から100円へ増額し、2027年3月期から2029年3月期まで年間20円の記念配当を実施する方針を示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年5月14日 取締役会決議 391 85.00」

    安定配当の方針を維持しつつ、第83期の期末配当を前期の1株当たり70円から85円へ増額した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月14日 取締役会 普通株式 322 70.00 2025年3月31日 2025年6月9日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり70円、総額322百万円で実施しており、前年度水準の安定配当を継続している。
  4. FY2025利益減少下で期末配当70円を維持有価証券報告書

    「本社移転に伴う特別損失の計上により連結当期純利益は減少しましたが、安定的な利益還元を行うことを配当政策の基本としていることから、2025年5月14日開催の取締役会において、以下のとおり剰余金の処分に関する決議をいたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益が13百万円まで減少した一方、期末配当は1株当たり70円、配当金総額322百万円と前期水準を維持した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月14日 取締役会 普通株式 322 70.00 2024年3月31日 2024年6月10日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり70円、総額322百万円の支払いを当中間連結会計期間に実施している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「利益還元の目標としては、安定配当を基本として連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を総合的に勘案し決定します。このような方針の下、第81期の期末配当につきましては、2024年5月14日開催の取締役会において、1株当たり70円と決議いたしました。」

    安定配当の方針を維持しつつ、第81期の期末配当を前期の1株当たり60円から70円へ増額した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日 取締役会 普通株式 276 60.00 2023年3月31日 2023年6月12日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり60円、総額276百万円で実施したことを再掲している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日 取締役会 普通株式 276 60.00 2023年3月31日 2023年6月12日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり60円、総額276百万円の支払いを再掲している。
  9. FY2024-Q1期末配当額の減少有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                276百万円 ② 1株当たりの金額              60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2023年6月12日」

    期末配当を継続して実施しているが、1株当たり配当額は前年度の65円から60円へ減少し、配当金総額は276百万円となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 299 65.00 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり65円、総額299百万円を実施したことを再掲している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 299 65.00 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり65円、総額299百万円で実施している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                299百万円 ② 1株当たりの金額              65円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2022年6月10日」

    期末配当を継続し、1株当たり配当額は前期の60円から65円へ増加した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日 取締役会 普通株式 276 60.00 2021年3月31日 2021年6月10日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり60円、総額276百万円で実施している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 276百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」

    前年度に決議した1株当たり60円の期末配当を当第1四半期連結累計期間に支払っており、安定的な利益還元を継続している。
  15. FY2021期末配当額の減少有価証券報告書

    「当社は、株主価値の持続的な向上を目指し、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、永続的かつ安定的な利益還元を行うことを基本としております。このような方針の下、第78期の期末配当につきましては、2021年5月13日開催の取締役会において、1株当たり60円と決議いたしました。」

    安定的な利益還元の方針は維持しているが、期末配当は前期の1株当たり80円から60円へ減少している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日 取締役会 普通株式 368 80.00 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり80円、総額368百万円の支払いを再掲している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日 取締役会 普通株式 368 80.00 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり80円、総額3億68百万円で実施している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日 取締役会 普通株式 368 80.00 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり80円、総額368百万円で実施している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主価値の持続的な向上を目指し、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、永続的かつ安定的な利益還元を行うことを基本としております。利益還元の目標としては、連結当期純利益の20%~40%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。このような方針の下、第77期の期末配当につきましては、2020年5月14日開催の取締役会において、1株当たり80円と決議いたしました。」

    利益還元の目安を20%~40%とする方針を維持し、第77期の期末配当は1株当たり80円と決議している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日 取締役会 普通株式 414 90.00 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金 (注) 1株当たり配当額には記念配当10円が含まれております。」

    1株当たり90円、総額4億14百万円の期末配当を実施したことを再掲している。記念配当10円を含む。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日 取締役会 普通株式 414 90.00 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり90円、総額414百万円を支払ったことを再掲している。記念配当10円を含む。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 414百万円 ② 1株当たりの金額 90円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月10日」

    前年度に決議した1株当たり90円の期末配当を当第1四半期連結累計期間に支払っており、安定的な株主還元を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「このような方針の下、第76期の期末配当につきましては、2019年5月10日開催の取締役会において、1株当たり90円と決議いたしました。なお、当期の期末配当につきましては、当期の業績が前期比減益になるものの前期より10円増額の80円の配当を実施いたします。また、当社は2018年9月に創業90周年を迎えました。株主の皆様への感謝の意を表するため、1株当たり10円の記念配当を実施することといたしました。」

    前期の1株当たり70円から、通常配当80円に記念配当10円を加えた1株当たり90円へ増額している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月10日 取締役会 普通株式 322 70.00 平成30年3月31日 平成30年6月11日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり70円、総額322百万円で実施したことを再掲している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月10日 取締役会 普通株式 322 70.00 平成30年3月31日 平成30年6月11日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり70円、総額322百万円で実施している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月10日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 322百万円 ② 1株当たりの金額 70円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月11日」

    期末配当を継続して実施し、1株当たり70円、配当金総額322百万円を支払っている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主価値の持続的な向上を目指し、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、永続的かつ安定的な利益還元を行うことを基本としております。利益還元の目標としては、連結当期純利益の15%~30%を目安とし、内部留保及び事業環境等を勘案し決定します。このような方針の下、第75期の期末配当につきましては、平成30年5月10日開催の取締役会において、1株当たり70円と決議いたしました。」

    安定配当と長期的な株主価値創造の方針を維持し、期末配当は1株当たり70円としている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日開催の取締役会において、平成29年3月31日を基準日とする普通株式の配当金322百万円、1株当たり70.00円を支払っております。」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり70円の期末配当を実施したことを再掲している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日 取締役会 普通株式 322 70.00」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり70円、総額322百万円の配当支払いを当第2四半期連結累計期間に実施している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 322,763千円 ② 1株当たりの金額 70円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月12日」

    期末配当を継続して実施し、1株当たり70円、配当金総額322,763千円と記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「このような方針の下、第74期の期末配当につきましては、平成29年5月11日開催の取締役会において、1株当たり70円と決議いたしました。なお、当社は平成28年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しており、当該株式併合を考慮すると、当期の1株当たりの年間配当金は前期に比べ30円増配となりました。」

    安定配当の方針を継続しつつ、株式併合考慮後の年間配当金を前期比30円増配としている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日 取締役会 普通株式 191,644 4.00」

    1株当たり4円、配当金総額191,644千円の配当を継続して実施している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日 取締役会 普通株式 191,644 4.00」

    当第2四半期連結累計期間においても、1株当たり4円の配当を実施している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当の実施を継続しており、1株当たり配当額は4円00銭、配当金総額は191,644千円と記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「安定した配当ができる会社とは、長期に安定した株主価値の創造をし、配当を継続する会社です。」

    安定配当と長期的な株主価値の創造を経営のあるべき姿として示している。
一緒に動いた変遷

「売上高経常利益率5%以上の安定的達成」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高経常利益率5%以上の安定的達成6回
  3. 2コスト削減を伴う利益成長4回
  4. 3既存製品の競争力向上と新規製品の開発4回
  5. 4生産設備の合理化投資4回
  6. 5政策保有株式を通じた取引関係の強化3回
  7. 6環境・衛生性能を備えた製品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロンシール工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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