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ロンシール工業(4224)・施策前進

生産設備の合理化投資

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 020222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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製造設備の増強・合理化395社が書いているテーマ・逆風0社・追い風436社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに125社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの436件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループが当連結会計年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、本社移転に係る設備投資、変電設備更新、印刷・型押ロールなど、総額437百万円です。」

    設備投資額は前年度の368百万円から437百万円へ増加した。土浦事業所では配合自動制御システム、自動混練設備及び配合混練機について、2027年までの合理化投資計画を示している。
  2. FY2026-H1中間設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2億96百万円(前年同中間期支出1億22百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得の支出要因によるものです。」

    有形固定資産の取得を中心とする投資活動による支出は、前年同中間期の1億22百万円から2億96百万円へ増加した。
  3. FY2025設備投資額の減少と合理化投資計画有価証券報告書

    「当社グループが当連結会計年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、産業用ロボット、安全対策設備、印刷・型押ロールなど、総額368百万円です。」

    設備投資額は前年度の435百万円から368百万円へ減少した。一方、2025年5月から2026年5月にかけて、変圧器、ソフトウエア、産業ロボット及びモーターの合理化投資計画を示している。
  4. FY2025-H1中間期設備投資額の減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1億22百万円(前年同中間期支出2億27百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得の支出要因によるものです。」

    有形固定資産の取得を中心とする投資活動による支出は1億22百万円となり、前年同中間期の2億27百万円から減少している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループが当連結会計年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、生産管理・原価計算システム、賃貸不動産の改修工事、印刷・型押ロールなど、総額435百万円です。」

    設備投資額は前年度の383百万円から435百万円へ増加した。土浦事業所では検査機について2024年8月及び2025年1月の完了予定を示している。
  6. FY2024-Q2設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2億27百万円(前年同四半期支出1億94百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得の支出要因によるものです。」

    有形固定資産の取得を中心とする投資活動による支出は2億27百万円となり、前年同四半期の1億94百万円から増加している。
  7. FY2022-Q2設備投資額の減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2億88百万円(前年同四半期支出12億13百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものです。」

    有形固定資産の取得を中心とする投資を継続しているが、投資活動による支出は前年同四半期の12億13百万円から2億88百万円へ減少している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年10月 土浦事業所に次世代研究開発拠点「イノベーションセンター」竣工。」

    次世代研究開発拠点「イノベーションセンター」が2020年10月に竣工した。加えて、当連結会計年度の設備投資は次世代研究開発拠点等を含む1,501百万円となっている。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より4億99百万円減少し、235億22百万円となりました。その主な原因といたしましては、建物及び構築物が11億51百万円増加したものの、現金及び預金が10億37百万円、建設仮勘定が4億70百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    建物及び構築物が11億51百万円増加し、建設仮勘定が4億70百万円減少しており、設備投資に関連する資産計上の進行を数値で示している。施設の完成自体は本文で明示していない。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、12億13百万円(前年同四半期支出1億36百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による投資支出は12億13百万円となり、前年同四半期の1億36百万円から増加している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より10億69百万円減少し、229億52百万円となりました。その主な原因といたしましては、商品及び製品が48百万円、建設仮勘定が3億33百万円増加したものの、現金及び預金が4億36百万円、受取手形及び売掛金が8億46百万円、電子記録債権が1億79百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    建設仮勘定が前連結会計年度末から3億33百万円増加し、設備投資の進行を示す財政状態の変化を記載している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループが当連結会年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、研究開発拠点の新棟建築、環境対応設備、試験機、印刷・型押ロールなど、総額1,179百万円です。」

    研究開発拠点の新棟建築を含む設備投資を実施し、設備投資額は前年度の597百万円から1,179百万円へ増加した。土浦事業所の研究開発施設は総額12億50百万円、既支払額5億79百万円で、2020年9月完了予定と記載している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その主な原因といたしましては、受取手形及び売掛金が2億73百万円、建物及び構築物が1億95百万円減少したものの、現金及び預金が1億73百万円、建設仮勘定が5億26百万円それぞれ増加したことによるものです。」

    当第3四半期連結会計期間末に建設仮勘定が5億26百万円増加しており、設備投資の進行を示す財政状態の変化を記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1億36百万円(前年同四半期支出1億86百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間にも有形固定資産の取得を中心とする投資を実施し、投資活動による支出は1億36百万円となった。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループが当連結会年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、合理化などを目的とした加工機、検査装置、試験機、印刷・型押ロールなど、総額597百万円です。」

    合理化等を目的とする設備投資額が597百万円となり、土浦事業所では加工機械及び蒸発ボイラ等の設備計画も示している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1億86百万円(前年同四半期支出2億41百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間にも有形固定資産の取得を含む投資を実施しているが、合理化等の具体的目的は記載していない。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループが当連結会計年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、合理化などを目的とした加工機、試験機、環境対応設備、印刷・型押ロールなど、総額2億72百万円です。」

    合理化等を目的とする設備投資を実施し、土浦事業所で加工機更新25百万円及び検査器更新20百万円を平成30年中に実施する計画も示している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2億41百万円(前年同四半期支出89百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出236百万円を含む投資支出を実施しているが、設備の具体的な目的は記載していない。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループが当連結会計年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、合理化などを目的とした加工機、検査機、印刷・型押ロール、ソフトウェアなど、総額3億46百万円です。」

    合理化を目的とする設備投資を当年度に実施し、さらに土浦事業所で加工機更新及び排気設備更新を計画している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが当連結会計年度中に実施した設備投資は「合成樹脂加工品事業」に係るもので、合理化などを目的とした加工機、印刷・型押ロール、サーバー及び福利厚生施設など、総額4億91百万円です。」

    合理化を目的とする設備投資を実施し、土浦事業所でも設備更新計画を示している。
一緒に動いた変遷

「既存製品の競争力向上と新規製品の開発」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存製品の競争力向上と新規製品の開発7回
  3. 2売上高経常利益率5%以上の安定的達成6回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク6回
  5. 4安定的な配当と長期的な株主価値の創造4回
  6. 5為替変動による海外売上・業績への影響4回
  7. 6政策保有株式を通じた取引関係の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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