児玉化学工業(4222)・施策前進
ダイバーシティ推進とグローバル人材育成
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル事業を支える人材確保と経営体制・管理基盤の強化66社が書いているテーマ・逆風1社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「差別防止とダイバーシティ推進による人材の確保、育成、定着 女性活躍の推進 人事制度の見直し 2024年度 女性管理職比率20%」
ダイバーシティ・人材育成の方針に、女性活躍、人事制度の見直し、2024年度の女性管理職比率20%という具体的な目標が加わった。 - FY2018前進有価証券報告書
「昨年度、TKCではローカル人材を社長に登用しましたが、次年度は無錫普拉那においてもローカル人材の登用を行います。」
TKCでのローカル人材社長登用に続き、次年度に無錫普拉那でもローカル人材を登用する計画を示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制」
ダイバーシティ、グローバル人材育成およびグローバル運営体制を、中期経営計画の重点施策として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制」
ダイバーシティ、グローバル人材育成およびグローバル運営体制を、引き続き中期経営計画の重点施策として掲げた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制」
ダイバーシティ、グローバル人材育成およびグローバル運営体制を重点施策として継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制」
ダイバーシティ、グローバル人材育成およびグローバル運営体制を中期経営計画の重点施策として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制」
女性・多国籍人材の活用、海外現地法人を支えるローカル人材の育成・幹部登用を具体策とした。