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旭有機材(4216)・施策再掲

顧客ニーズ起点の研究開発組織への改組と開発スピード向上

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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事業部門・研究部門の横断連携と専門研究所再編22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化・拡大を図るとともに、各事業の周辺分野の探索を行い、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。当連結会計年度における当社グループの研究開発スタッフは117名であり、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,653百万円であります。」

    顧客ニーズ起点、基盤事業の強化・拡大、周辺分野探索、新規事業化という研究開発方針を継続している。研究開発スタッフは117名、研究開発費は16億53百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発活動の総額は815百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、中間期の研究開発費総額815百万円を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化・拡大を図るとともに、各事業の周辺分野の探索を行い、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。当連結会計年度における当社グループの研究開発スタッフは123名であり、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,753百万円であります。」

    顧客ニーズ起点、基盤事業の強化、周辺分野探索、新規事業化を継続し、研究開発スタッフは123名、研究開発費は1,753百万円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発活動の総額は779百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費総額779百万円を開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化・拡大を図るとともに、各事業の周辺分野の探索を行い、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。当連結会計年度における当社グループの研究開発スタッフは114名であり、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,424百万円であります。」

    顧客ニーズ起点・基盤事業強化・周辺分野探索を継続し、研究開発スタッフ114名、研究開発費1,424百万円を開示した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は1,066百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費総額1,066百万円を開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は709百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費総額709百万円を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は964百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費総額964百万円を開示している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は297百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費297百万円を開示している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化・拡大を図るとともに、各事業の周辺分野の探索を行い、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。当連結会計年度における当社グループの研究開発スタッフは109名であり、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,117百万円であります。」

    顧客ニーズ起点、基盤事業強化、周辺分野探索、新規事業化を継続し、研究開発スタッフ109名、研究開発費11億17百万円を開示した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は529百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費総額529百万円を開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は263百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費263百万円を開示している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化・拡大を図るとともに、各事業の周辺分野の探索を行い、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。」

    顧客ニーズ起点の製品開発、基盤事業の強化、周辺分野・新規事業の探索を継続している。研究開発スタッフは98名、研究開発費は1,159百万円。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は871百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費総額871百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は571百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費総額571百万円を開示した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は282百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費総額282百万円を開示している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は840百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費総額840百万円を開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は264百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費総額264百万円を開示している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化を図るとともに、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。当連結会計年度における当社グループの研究開発スタッフは103名であり、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,118百万円であります。」

    顧客ニーズ起点・基盤事業強化・新規事業確立に向けた研究開発を継続し、研究開発スタッフ103名、研究開発費1,118百万円を開示した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は840百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費総額840百万円を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は572百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費総額572百万円を開示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は298百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費総額298百万円を開示している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発活動は、各事業部門の顧客ニーズを的確に把握し、基盤事業の強化を図るとともに、新規事業確立に向けた研究開発を推進してまいりました。当連結会計年度における当社グループの研究開発スタッフは103名であり、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,114百万円であります。」

    顧客ニーズ起点の研究開発を継続し、103名の研究開発スタッフ、研究開発費1,114百万円の体制・実績を示した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はなく、顧客ニーズ起点の研究開発組織と開発スピード向上の方針が継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、顧客ニーズ起点の研究開発組織と開発スピード向上の方針が継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載され、顧客ニーズ起点の研究開発組織・開発スピード向上方針が継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発については、顧客ニーズベースの開発に注力することや、当社の基幹事業の成長に資する基盤技術や生産技術の開発を促進することを目的に、各事業に直結した組織に改組し、商品開発及びそのスピードアップを実施してまいります。」

    研究開発を各事業に直結した組織へ改組し、顧客ニーズ対応、基盤・生産技術、商品開発のスピードアップを図る。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続5回
  3. 2成長分野への設備投資と生産設備の合理化・省力化5回
  4. 3樹脂事業の海外販売・生産性・電子材料・発泡材料施策5回
  5. 4民間需要開拓とグループ内シナジーによる水処理事業強化5回
  6. 5成長力・収益力の向上を通じた企業価値向上4回
  7. 6新製品・劣化診断サービスによる管材提案力の拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭有機材の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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