UBE(4208)・施策前進
DX推進による業務効率化・顧客価値創出
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-20。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革234社が書いているテーマ・逆風0社・追い風235社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに138社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-20前進決算説明資料
「年間41,000時間の業務効率化を実現」
DX推進について、業務効率化の実績と、スマートファクトリー、デジタルマーケティング、データ分析・AI等の全社横断テーマが示されました。 - FY2024前進有価証券報告書
「建設仮勘定 基幹情報システム(SAP S/4HANA® Cloud導入)」
DX推進の具体的な基盤整備として、基幹情報システムへのSAP S/4HANA Cloud導入に係る投資が設備明細に記載されました。 - FY2023初出有価証券報告書
「新たに設置したDX推進室が主体となり、デジタル人財の育成を推進し、デジタル技術を活用した業務効率化とともに、新たな顧客価値や新規事業の創出を加速いたします。」
中期経営計画の基本方針として、DX推進室、デジタル人材育成、業務効率化、新規顧客価値・新規事業創出が初めて独立した施策として示されました。