日本ゼオン(4205)・施策前進
マテリアリティ(重要課題)の特定
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年度からの中期経営企画第3フェーズにおいては、これらのマテリアリティを軸として具体的な施策展開を行っていきます。」
2023年12月に取締役会承認を得た5つのマテリアリティについて、STAGE30第3フェーズの具体的な施策展開の軸として運用する段階に進んだ。 - FY2024達成有価証券報告書
「2023年4月に全社横断的に「マテリアリティ特定プロジェクト」を組成し、経営層の意見やコンサルタントのアドバイスも踏まえながら様々な議論を重ねて検討し、同年12月に取締役会承認を得ました。」
マテリアリティの特定プロジェクトを組成し、2023年12月に取締役会承認を得て、重要課題の特定を完了した。 - FY2023初出有価証券報告書
「現在、社内横断的組織(プロジェクト)で「マテリアリティ(重要課題)」の特定に取り組んでいます。」
注力事項を明確化し、実効性の高い施策につなげるため、社内横断プロジェクトで重要課題の特定を進めている。