日本ゼオン(4205)・目標前進
2030年にSDGs貢献製品の売上高比率50%
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Caerula環境貢献製品売上比率の向上16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「② SDGs貢献製品の売上高比率:39%」
2030年の売上高比率50%目標に対し、2025年度の進捗値39%を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「②SDGs貢献製品の売上高比率:35%」
2030年のSDGs貢献製品売上高比率50%目標について、2024年度の進捗値35%を開示した。社内認定制度の運用開始後の実績として示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「SDGs貢献製品の売上高比率:社内認定制度を24年度より運用開始」
SDGs貢献製品の売上高比率50%目標に向け、社内認定制度を2024年度から運用開始する段階に進んだ。 - FY2023再掲有価証券報告書
「②SDGs貢献製品の売上高比率:SDGs貢献製品の社内認定制度を設計中」
2030年の売上高比率50%目標と、達成に向けた社内認定制度の設計状況を継続して開示している。 - FY2022SDGs貢献製品の社内認定制度を構築中有価証券報告書
「②SDGs貢献製品の売上高比率:SDGs貢献製品の社内認定制度を構築中」
2030年の売上高比率50%目標に向け、SDGs貢献製品の社内認定制度を構築中と開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「①SDGs貢献製品の売上高比率50%」
2030年に達成する目標の一つとして、SDGs貢献製品の売上高比率50%を初めて設定している。