日本ゼオン(4205)・目標前進
2050年のカーボンニュートラル達成に向けたマスタープラン策定
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は2024年3月にSBT認定を取得し、1.5℃水準を目標としています。」
2050年のカーボンニュートラルに向けた取り組みとして、1.5℃水準を目標とするSBT認定を取得した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラル実現にむけた取り組みとして、2021年に第1次カーボンニュートラルマスタープランを策定し、CO2排出量の現状把握・削減目標の設定を行いました。」
2050年目標に向けた第1次マスタープランの策定と、排出量把握・削減目標設定の実施を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラル達成に向けて独自のマスタープランを策定するとともに」
新中期経営計画の主要施策として、2050年のカーボンニュートラル達成と独自マスタープランの策定を初めて具体的に示している。